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一橋大学の学園祭「KODAIRA祭」が2025年6月14日と15日、国立キャンパスにて開催される。新入生が主体となり、模擬店などを準備。一橋受験対策本「黄本」で有名な受験生応援企画や、ちびっこ企画、講演会など、子供から大人まで楽しめる企画が用意されている。
「秩父宮賜杯 第57回全日本大学駅伝対校選手権大会」の関東地区選考会が2025年5月24日、レモンガススタジアム平塚で開かれた。1位中央大学、2位大東文化大学、3位順天堂大学など、7校が本大会への出場権を獲得した。8位の東洋大学は、7位と11秒差で18大会ぶりに出場を逃した。
「秩父宮賜杯 第57回全日本大学駅伝対校選手権大会」に向けて、2025年5月24日に関東地区選考会、6月1日に関西地区選考会が開かれる。11月2日の大会出場切符を目指し、関東地区選考会には20校、関西地区選考会には12校が出場する。
東京大学の学園祭「五月祭(ごがつさい)」が2025年5月24日と25日の2日間、本郷・弥生キャンパスで開かれる。東大ならではのアカデミックな学術企画や公開講座、親子で楽しめる工作体験やキャンパスラリーなど、趣向を凝らした企画が用意されている。
九州旅客鉄道は、子供から大人まで楽しめる「小倉工場鉄道ランド特別ツアー」を開催する。出発日は2025年6月22日と7月5日。参加者は実際の車両を使用した車内放送体験や制服試着体験、ミニトレイン乗車などを楽しむことができる。チケット予約は、JTB-BÓKUNの予約サイトより。
「ちいかわ」「ハチワレ」「うさぎ」をモチーフにしたリュック型ウォーターシューターは、1リットルのタンク容量で、色鮮やかに水遊びが楽しめる。価格は1,980円(税込)。
大東建託は、過去最大級の居住満足度調査を実施し、「いい部屋ネット 住みたい街ランキング2025<首都圏版>」を発表した。調査結果によると、住みたい街(駅)ランキングでは、東京都武蔵野市の吉祥寺が7年連続で1位を獲得した。
ニコモは、第3回YOMO絵本大賞を開催する。応募された絵本はすべて、YOMO絵本サイトで公開・販売される予定だ。応募期間は2025年8月20日から12月15日までで、テーマは自由。
JR東日本横浜支社は2025年5月31日、6月1日に開催される横須賀市観光協会主催の「よこすかYYのりものフェスタ 2025」に参加・出展する。鉄道工事用車両の展示や乗車体験、制服を着用しての記念撮影などを行う。
ソニーはトランプ関税の影響でPS5の製造アメリカ移転や価格引き上げを検討中。影響額は約1,000億円と見込まれている。
明治学院大学は2025年5月24日と25日、第28回戸塚まつりを横浜キャンパスで開催する。戸塚まつりは「地域との繋がり」を重視し、「福祉・国際・環境」を三本柱に据えた大学祭で、学生団体が中心となって運営している。今年度のテーマは「祭光~次世代へと繋ぐ、地域と学生の輪~」。
千葉県は「県民の日」である2025年6月15日を中心に、県内各地でさまざまなイベントや、施設の割引、無料開放などを実施する。中央行事となるのは香取市で行う「ちばみんフェス2025in香取」で、ステージ発表や各種体験コーナーなどを予定している。
『劇場版 忍たま乱太郎』のコラボレーション企画「かぶく忍術学園 極楽温泉の段」が、2025年5月22日より極楽湯・RAKU SPAグループ15店舗にて開催されることがわかった。歌舞伎に扮装した描き下ろしイラストが登場し、コラボ風呂や店内コラボ装飾のほかコラボメニュー、グッ…
ITS Connect推進協議会は、6月7日と8日に東京ドームシティ プリズムホールで開催される「MY Family Festa 2025」に出展する。
国土交通省は全国の小学1~6年生を対象に、2025年度(令和7年度)「国土と交通に関する図画コンクール」を開催する。テーマは、国土交通省の仕事に関係するもの。応募は2025年9月30日まで、原則、学校単位で受け付ける。
2025年は「国民の祝日」などを含む3日以上の連休が、計9回ある。このうち8月11日の「山の日」は、土・日曜日をあわせて3連休。同じ週には一般的なお盆休み(8月13日~15日)もあるため、8月12日を休みにすると8月9日~17日と最長9連休が可能となる。
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