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川崎市とかわさきのりものフェスタ実行委員会が主催するイベント「かわさきのりものフェスタ~第2回あつまれのりものマスターズ~」が2025年11月22日、カルッツかわさき、富士見公園、川崎競輪場を会場に開催される。入場無料、事前申込不要。
2025年第42回「『現代用語の基礎知識』選 T&D保険グループ新語・流行語大賞」のノミネート語が2025年11月5日に発表された。ネットミームの1つ「エッホエッホ」のほか、「ミャクミャク」「緊急銃猟/クマ被害」など、今年のトレンドを反映した言葉30語を選出した。
マザー牧場は、2025年11月8日から11月16日までの9日間、「茨城県民・埼玉県民感謝ウィーク」を開催する。茨城県と埼玉県に在住・在勤・在学の人を対象に入場料を割り引くもので、期間中、大人(中学生以上)は200円引き、小人(4歳~小学生)は無料となる。
2025年最大の満月「スーパームーン」が、11月5日夜に見られる。満月の瞬間は、11月5日午後10時19分。2025年でもっとも地球に近づくため、ほかの月の満月より大きく明るく見える。北海道や東北、山陰、九州北部などでは天候にも恵まれ、スーパームーンをしっかり眺めることができそうだ。
埼玉県川口市は「県民の日」である2025年11月14日、「SKIPシティ県民の日イベント」と題し川口市立科学館や産業技術総合センターなど、すべての施設を入場無料で開放する。映画上映会やスタンプラリーなど子供から大人まで楽しめるという。
dynabookは、若年層をターゲットにした新商品「dynabook G8・G6」および「dynabook GS5」の発売に合わせ、東京・原宿の人気カフェ「Café STUDIO」とコラボした期間限定カフェ「dynabook BLUE STUDIO」を2025年10月30日より開催。
東京スカイツリーは2026年1月1日、800名限定で初日の出を観る「初日の出特別営業」を開催する。これは、予約制および抽選販売により、スカイツリーの展望台から新年の黎明を楽しむことができる企画である。
東京都は、2025年12月3日に開催する「東京港夜景観賞ツアー」の参加者を募集している。ガントリークレーンやレインボーブリッジなど陸上と海上から観賞できる。荒天中止。参加費無料。抽選250名。応募締切は11月11日。
「ちいかわベーカリー」が2025年10月29日(水)でオープン1周年を迎え、このびた公式付録ムック「ちいかわとあそぶっく ちいかわベーカリー特大号」が10月28日(火)に発売されることが分かった。
運動通信社とKDDI、民間放送43社は、2025年10月25日から「第104回全国高校サッカー選手権大会」および地区大会決勝の試合を配信する。地区大会決勝は、11月22日まで、全国大会は12月28日から2026年1月12日まで。
マイナビ学生の窓口が主催する第11回「学園祭キャラクター総選挙」の投票受付が始まっている。2025年は名古屋大や中央大など全国48大学が参戦。無料会員登録後、11月末まで毎日投票できる。
日本デザイン振興会は2025年11月1日~5日、東京ミッドタウン(東京都港区)の各所にて、グッドデザイン賞の受賞展「GOOD DESIGN EXHIBITION 2025」を開催。多彩なジャンルから選ばれた1,600点以上の受賞作がすべて集結する。入場無料。事前予約不要。
アストロアーツは2025年10月24日午後6時ごろより、見ごろを迎えた「レモン彗星」のライブ配信を行う。配信では、望遠鏡や高感度カメラを用いたリアルタイム中継のほか、シミュレーション映像も交えて彗星の姿を紹介。コメント欄を通じて質問や感想を投稿することもできる。
リクスタは2025年10月22日、「2025年秋のお城トレンドアクセスランキングベスト30」を発表した。その結果、兵庫県の姫路城が3年連続1位に輝いた。
2025年10月21日、第104代内閣総理大臣に高市早苗総裁が選出され、初の女性内閣が発足した。そこで今回は、ルーツ製作委員会が運営する「名字由来net」から、歴代内閣総理大臣の珍しい名字ランキングを紹介する。
JAXA筑波宇宙センターは2025年11月8日、「筑波宇宙センター特別公開2025」を開催する。約50のイベントを用意しており、宇宙の最前線が体験できる。入場無料。事前予約不要(一部のイベントでは事前申込制)。雨天決行。