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Go Visionsが運営する小中学生向けオンラインの学び場「SOZOW」は、12月19日にプロマインクラフターのタツナミシュウイチ氏をゲストに迎え、直接話を聞ける特別イベントを開催する。小中学生向けで、小学1、2年生は保護者同席で参加可。参加料2,500円。
国立科学博物館と練馬区立牧野記念庭園、高知県立牧野植物園の3施設は2021年12月9日、近代植物分類学の礎を築いた「牧野富太郎博士」をテーマに、遠隔操作ロボットを使用した博物館鑑賞事業を実施する。
ニフティが2021年11月30日に発表したレポートによると、小中学生が1日にゲームに費やす時間は「30分~1時間」「1時間~2時間」が同率1位となった。
朝日新聞出版は2021年12月3日、「科学漫画サバイバル」シリーズ史上初となる「キミが好きなサバイバルはどれ?サバイバル総選挙」のベスト10を発表した。1位には、新型コロナウイルスによる関心の高まりから「新型ウイルスのサバイバル」が選ばれた。
帆風エデュケーションは2021年11月29日、「スペルで覚える英単語学習機」シリーズの、すみっコぐらしリニューアルバージョンを新発売したことを発表した。価格は8,800円(税込)。
JTBパブリッシングは2021年12月4日、歴史学習ができるボードゲーム「るるぶ 偉人カードで遊ぶ 日本の歴史ゲーム」を発売した。「日本一生徒数の多い社会講師」こと伊藤賀一先生による監修。対象年齢は5歳から。価格は2,200円(税込)。
TVアニメ『ドラえもん』のスペシャル番組『大みそかだよ!ドラえもん1時間スペシャル!!』の放送が決定した。12月31日16時30分から17時30分までオンエアされる。
東京都板橋区立熱帯環境植物館は2021年12月7日~26日、館内の生き物や植物をモチーフにしたクリスマス限定イベント「ねったいかんでクリスマス」を開催する。期間中は、暗い温室を懐中電灯で照らし探検する「トワイライトジャングル探検」等、冬の特別企画も行う。
◆2大キャラクター「鬼滅の刃」「すみっコぐらし」
◆「おしゃれしておでかけ」「イエチカ・アウトドア・体力強化」
◆NEWトレンドは「DIY」「インタラクティブペット」「新感触トイ」
◆最大ヒットを狙う「定番ブランド」
◆年末年始はやっぱり「ゲーム」
東京ガスは2022年1月に、2022年の干支である「寅(トラ)」の中華まんを作る親子料理教室をキッチンランド江東、キッチンランド世田谷、がすてなーにガスの科学館、キッチンランド川崎、東京ガス横浜ショールームで開催する。
東京都と東京都歴史文化財団は、芸術団体等で構成される実行委員会とともに2022年3月29日、「第18回子どもたちと芸術家の出あう街」を東京芸術劇場で開催する。オーケストラコンサートと芸術体験ワークショップを展開する。
20021年も12月に突入し、お子さまへのクリスマスギフトに悩むご家庭も多いだろう。日本玩具協会と東京玩具人形協同組合が開催した「#クリスマスおもちゃ」トレンド発表会の内容を中心に、2021年おすすめのクリスマスおもちゃを紹介する。
小学生が選ぶ「今年の漢字」のトップ3は、「楽」「笑」「幸」であることが、ベネッセコーポレーションが2021年12月1日に発表した調査結果より明らかになった。
劇場版『名探偵コナン』第25弾となる最新作の正式タイトルが『名探偵コナン ハロウィンの花嫁』に決定。あわせてストーリーや、原作者・青山剛昌描き下ろしティザービジュアルがお披露目された。
ベネッセと日本マイクロソフトは協同で、小学生から高校生までの子供たちがITテクノロジを身近に感じ、関心を深め、自身の夢や目標を考えるためのオンライン授業「ミライのツクリカタ」を開催、一般向けに無料公開する。