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ディズニーの名作の“ifストーリー”を描く小説シリーズ「ディズニーツイステッドテール」第2弾が発売決定。最新作『ホール・ニュー・ワールド』では、もしもアラジンが魔法のランプ手に入れることなく、最恐ヴィランのジャファーに挑むことになったら……を描いている。
日本漢字能力検定協会は、京都・清水寺で森清範貫主の揮毫(きごう)により発表した2021年「今年の漢字」応募数第1位の大書「金」を「漢検漢字博物館・図書館」(漢字ミュージアム)で2021年12月23日から展示する。
スタジオアリスは2021年11月、小学生の子供をもつ男女400名と、中学生の子供を育てた経験のある男女100名を対象に、「小学校の卒業と家族時間に関する調査」を実施。親と一緒にお出かけしたいと考えている小学生が6割以上いることがわかった。
チャリティーサンタは2021年10月~12月、子育て家庭に対して「コロナ禍における子供の体験についての調査」を実施した。「困窮する子育て家庭」と「それ以外の子育て家庭」を比較することで「子育て家庭の格差」と、それに応じた「子供の体験の格差」が明らかになった。
川崎市民プラザは2022年3月27日、0歳児から入場可能なイベント「春休み企画!親子のためのプラザdeこども寄席」を開催する。落語講座や真打による噺等、親子3代で楽しむことができる。おもな対象は小学生とその保護者。1月19日午前10時より申込受付を開始。
スマートフォンゲームの企画・開発・運営を行う、でらゲーは、遊びながら英語が自然に学べるNintendo Switch向け体験型英会話学習ゲームソフト「ベティア ペラペラ英語アドベンチャー」を2022年春に発売する。
富士汽船株式会社は、ふたご座流星群が極大を迎えるのに合わせ、2021年12月13日、14日の2日間、サンセットクルーズと星空観賞を楽しめる特別イベントを開催した。
千葉県立中央博物館は、2021年12月18日から2022年1月16日まで、令和4年の干支「寅」にちなんだ標本や文化資料を紹介するミニトピックス展を開催する。「寅」にまつわるさまざまな資料を展示する。
プラザクリエイトは、シリーズ累計出荷数120万個突破のDIYクラフトキット「つくるんです」から、昆虫図鑑が付いた3Dウッドパズルシリーズ「ポケットバグズ(通称:ポケバグ)」の第5弾4種を2021年12月17日より未来屋書店にて先行販売する。価格は各1,485円(税込)。
『映画おしりたんてい』シリーズ初の単独長編として、『映画おしりたんてい シリアーティ』が2022年3月18日より公開されることがわかった。あわせて福山雅治演じる敵役・シリアーティのボイス入りの本予告がお披露目。福山からはコメントも到着した。
大阪市は、市民、特に青少年や伝統芸能初心者を対象に、2022年2月13日に「こどもとたのしむ能狂言」、2月23日に「初心者のための能狂言」を開催する。場所は大槻能楽堂。高校生以下はどちらの公演も500円(税込)で観ることができる。
サンシャインシティは2022年1月23日から29日まで、サンシャイン60展望台の天体観賞会第9弾「ダイヤモンド富士」観賞会、屋上撮影会を開催する。1月25日は超望遠レンズ使用の観賞会と撮影レクチャーがある。
ヤフーが運営する子供向けポータルサイト「Yahoo!きっず」は、2021年に子供たちが検索したキーワードランキングを発表した。「検索ランキング2021」の人物総合ランキングでは「すとぷり」が1位だった。
ガイアックスは2022年1月より、体験プラットフォームaini(アイニ)で、国立科学博物館の昆虫博士ら5名と共に学ぶ昆虫好きな子供を対象とした有料コミュニティ「かはくの昆虫博士教室」を開講する。参加対象年齢は小学校高学年以上、募集人数は40名。
シークが運営する、子供の習い事メディア「SUKU×SUKU(スクスク)」は、延べ1,008人の保護者を対象に、全56ジャンルの習い事についてのアンケートを実施した。習い事の平均月謝は1,898円で、最高額が6万9,400円、最低額は0円であった。
四谷大塚は2022年2月からスタートする「理科実験教室」の新年度生を募集している。対象は小学生全学年。学年ごとに入門コース、中学受験コース、最上級コースに分け、1年間で全10回実施する。