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7月28日、秋葉原UDXギャラリーにて「デジタル教科書教材EXPO特別シンポジウム」が開催され、小中高等学校、大学関係者や教材関連企業など約220名が参加した。
NPO法人学びの支援コンソーシアムは、8月20日と21日の2日間、東京・有楽町の東京国際フォーラムにて「学び体験フェア マナビゲート」を開催する。
ソフトバンクグループは7月27日、岩手県と福島県の特別支援学校にiPadを無償で貸し出す被災者の学習支援を行うと発表した。
ルネサンス高等学校とクアルコムは7月27日、同校の通信教育について、全生徒にスマートフォンを支給し、独自に開発したeラーニングコンテンツを使用するプロジェクトを開始したと発表した。
ネットワンシステムズは、弘前大学の情報システム基盤をプライベートクラウドで構築したと発表した。
アルタビスタライズは、英語学習に“ゆるさと笑い”の要素を加えたAndroid用アプリ「まじめな英単語3000(さんじぇん)」「まじめな英熟語1000(しぇん)」をAndroid Marketにリリースした。
日本大学は26日、「インターネットを利用する学生の皆さまへ」と題する文章を公表し、学生に対して注意喚起を行った。
ピスチャーと品川女子学院中学校のコラボレーション企画「女子中学生がiPhoneアプリを開発」が、8月2日〜6日に慶應義塾大学の湘南藤沢キャンパス(SFC)にて開催される。
チエルは、「漢検」をテーマにしたフラッシュ型教材「ぐんぐん身につく フラッシュ漢検5級」の販売を7月30日より開始する。
インテルは7月26日、茨城県つくば市と筑波大学と共同で、新しい都市文化の構築を目指す「つくばが変わる、日本を変える」プロジェクトを開始すると発表した。
富士通は7月26日、千葉市教育委員会 教育センターに教職員用と生徒学習用のパソコン8,000台を納入し、シンクライアントシステム「Cabinet(キャビネット)統合システム」を構築したと発表した。
日本ユニシスは26日、教育プラットフォーム「LearningCast(ラーニングキャスト)」アップデート6の提供を開始した。タッチデバイス対応、および共有コンテンツの利用が可能となった。
東京大学では、昨年8月25日に開催した「ハーバード白熱教室 in JAPAN」を収録した動画を、東大TVおよび東京大学 iTunes Uにて公開している。
大阪私学教育情報化研究会では、8月27日に開催する「ICTプロジェクト高校生熟議 in 大阪」の参加者を募集している。
名古屋教育ソリューションズは、教育関係者向けのセミナー「名古屋発!iPad×教育~iPadを教育でどう使っているのか?~」を8月29日に名古屋市にて開催する。
シャープは7月25日、学習アプリや学習コンテンツを充実させた高校生向けのカラー電子辞書の新製品「Brain(ブレーン) PW-G5100」を発表した。