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2020年12月の教育ICTニュース記事一覧(6 ページ目)

奈良市×ライフイズテック、教員向けプログラミング研修開始 画像
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奈良市×ライフイズテック、教員向けプログラミング研修開始

 ライフイズテックは、EdTechを活用した教員向けプログラミング研修「ライフイズテックレッスン for Teachers」を奈良市の教員向けに実施する。研修を通して、「地域課題を解決するIT人材」を授業の中で育成する方法やその前提となる学習観を習得できる。

U-22プログラミング・コンテスト、最優秀は東京医大生 画像
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U-22プログラミング・コンテスト、最優秀は東京医大生

 「U-22プログラミング・コンテスト2020」最終審査会が2020年11月29日に開催され、各賞が決定。経済産業大臣賞<総合>は、東京医科大学の学生2名による高齢者の自動車運転に関する課題をテーマにした作品が受賞した。

【学生無料招待】J-POWER「エコ×エネ体験ツアー火力編@オンライン」環境問題&エネルギーを学び合う 画像
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【学生無料招待】J-POWER「エコ×エネ体験ツアー火力編@オンライン」環境問題&エネルギーを学び合うPR

J-POWER(電源開発)は2021年2月24日から26日の3日間、「エコ×エネ体験ツアー火力編@オンライン」を開催する。環境問題や今後のエネルギーのあり方、科学技術や私たちの暮らしについて学び合う。参加は無料。対象は高専(4年生以上)、大学、大学院に在籍している学生。

今こそ自宅で取り組みたい、教科の枠を超えて学ぶプログラミング通信講座 画像
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今こそ自宅で取り組みたい、教科の枠を超えて学ぶプログラミング通信講座PR

 Z会の通信教育のノウハウと、ソニー・グローバルエデュケーションが提供する最新のテクノロジーとの協働による「Z会プログラミング講座 みらい with ソニー・グローバルエデュケーション」。今、身に付けたいプログラミング的思考を、自宅で身に付けられる講座を紹介する。

非接触の「出席管理システム」行動履歴の把握も可能 画像
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非接触の「出席管理システム」行動履歴の把握も可能

 東和エンジニアリングは、学生同士や先生と接触せずに出席管理ができるビーコン(位置情報発信端末)を利用した「出席管理システム」を提供している。学内での滞在場所・時間なども確認でき、感染拡大を最小限に抑えることができるという。
 

LINE entryが実践する「教科に寄り添うプログラミング」 画像
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LINE entryが実践する「教科に寄り添うプログラミング」PR

 全国の自治体での導入が進む、LINEみらい財団が提供する無料のプログラミング学習環境「LINE entry」。監修者のひとりであり、学校現場へのプログラミング教育の導入に尽力されている倉澤昭先生に話を聞いた。

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