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先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2026年6月29日、「Teacher’s[Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~」第274回を公開した。和光高等学校の小池則行先生をゲストに迎え、コンピュータ好きの中学生が教師になった理由について迫る。
中高生などを対象としたデジタル学園祭 第4回「全国情報教育コンテスト」の作品募集が行われている。テーマは「暮らしや学校をより良くする(DXする)」。情報I・IIや探究学習、デジタル部活動などで培った知識や技術を生かしたデジタル作品を募集しており、応募締切は2026年12月15日午後5時。
ローラス インターナショナル スクール オブ サイエンスは、2026年7月6日から8月21日までの7週間、小学生(6~11歳)を対象とした「STEAM Summer School 2026」を芝キャンパスで開催する。週ごとにテーマが完結する構成で、1週間から最大7週間まで週単位で参加できる。
NTTグループは2026年8月5日から13日にかけて、小学生を対象とした無料の体験型学習イベント「NTTドリームキッズ2026」を東京、大阪、熊本、札幌の4都市で順次開催する。ワークショップ形式で、光通信の仕組みや触覚技術などの最先端技術を体験できる。申込みは専用Webサイトで受け付ける。
子供向けプログラミング教育事業を展開するCA Tech Kidsとテレビ朝日は、小学生を対象にしたプログラミングコンテスト「Tech Kids Grand Prix 2026」を開催する。2026年7月1日から9月30日にかけて応募を受け付け、2027年2月に予定される決勝プレゼンテーションにて、日本No.1小学生プログラマーを決定する。
東京都教育委員会は、生成AI等を活用して社会や地域の課題解決に挑戦するプロジェクト「都立学校AI Lab」を始動する。初級・中級・上級の3段階のプログラムがあり、中級「アプリ開発ワークショップ」の募集を2026年6月12日に開始した。対象は都立学校に通う中・高校生。
富士通クライアントコンピューティングと島根富士通は2026年8月22日、小・中学生を対象とした19回目「FMVパソコン組み立て教室」を開催する。親子でノートパソコンを組み立てる体験に加え、AIと対話しながら自分でゲームを制作・動作させる体験プログラムを実施。応募締切は2026年7月1日。
パナソニック コネクトグループは2026年8月1日、モバイルパソコン「レッツノート」の生産拠点である神戸工場で、モノづくり体験イベント「手づくりレッツノート工房」を開催する。対象は小学4年生~高校3年生と同伴家族の32組で、2026年6月12日から参加者の募集を開始した。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2026年6月15日、「Teacher’s[Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~」第272回を公開した。城星学園小学校の藤原雄一郎先生をゲストに迎え、学校の垣根を超えた教員同士の関わりについて迫る。
42 Tokyoは2026年8月19日、首都圏の高校生を対象とした無料プログラミングイベント「首都圏プログラミング体験会― Python quest 夏の1dayキャンプ―」を開催する。参加者の募集は2026年6月15日より開始した。定員100名(先着順)。参加費無料。
日本金融教育支援機構は、ゆうちょ銀行を冠パートナーに迎え、中高生が小学生に向けた金融教育動画を制作する「第4回FESコンテスト」を開催する。応募期間は2026年6月15日から9月15日まで。夏休みの自由研究や探究学習のテーマとしても活用でき、優秀作品には文部科学大臣賞などが贈られる。
カンコーマナボネクトは2026年6月5日、中学生・高校生を対象とした動画コンテスト「第9回全国動画クリエイト甲子園」のエントリーを開始した。参加費は無料で、最終審査・表彰式は2027年3月7日を予定している。
子供向け動画制作スクールを運営するFULMAは2026年6月1日、全国の小中学生を対象とした動画コンテスト「全国小中学生動画コンテスト FULMA Creator Awards 2026」の作品募集を開始した。募集は8月31日午後1時まで。最優秀賞には賞金10万円が贈られる。
明星学苑は2026年5月28日、ディアワンダー代表取締役CEO&CWOで元Apple米国本社副社長の前刀禎明氏が特別顧問として、明星中学校・高等学校および同小学校、同幼稚園のAI教育エグゼクティブ・アドバイザーに就任したことを公表した。これを受け、7月18日に明星学苑講堂で公開講演会を開催する。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2026年6月1日、「Teacher’s[Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~」第270回を公開した。芝浦工業大学附属中学高等学校の金森千春先生をゲストに迎え、産休・育休の過ごし方について迫る。
東京工芸大学工学部は2026年8月3日と4日の2日間、高校生を対象としたテクノロジーの専門講座「生成AI活用講座」を厚木キャンパスで開講する。生成AIを単に使うだけでなく、安全かつ学習や将来に生かせる実践的なスキルを学ぶ。文理問わず、プログラミングなどの専門知識は不要。参加無料、定員は先着140人。
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