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learningBOXが開発・提供を行う無料クイズ作成ツール「QuizGenerator(クイズジェネレーター)」サイトのページ上で、ChatGPT連携により4肢択一式のクイズ生成体験が可能となった。会員登録不要で利用できる。
ライフイズテック主催の「AI×クリエイティブ無料体験会」が2023年6月10日・11日・24日・25日、ライフイズテック本社および白金高輪本校にて開催される。対象は体験会当日に13歳以上の中高生。申込締切は各日程の3日前まで、Webサイトで先着順にて受け付ける。
この1週間で公開されたリセマム記事から、中学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年5月22日~5月26日の注目ニュースを振り返ってみよう。
埼玉県教育委員会は2023年5月24日、2023年度埼玉県学力・学習状況調査の実施状況について発表した。2024年度の全面移行に向け、調査校のうち36市町村と県立中学校1校は、タブレット端末等を使用したCBT調査として実施した。個人結果票の返却は、8月以降を予定している。
不登校・発達障害の傾向がある児童生徒が多く通う学研WILL学園は2023年5月31日、メタバースキャンパスの正式開校に向けた準備企画として「こども向けおかねセミナー」を開催する。対象は中学1年生~高校3年生、定員50名。参加無料。申込みはWebサイトで受け付ける。
学校でのICT機器活用が進む中、自宅学習でICT機器を使用しない小中学生が増加傾向にあることが、2023年5月23日に教育ネット総合研究所が発表した「ネット利用における実態調査」の結果から明らかとなった。
パソコンでキーボード入力ができる子供が増え、小学校高学年および中学生で約9割となったことが、NTTドコモ モバイル社会研究所が行った調査から明らかになった。2018年の調査開始以来初めて、携帯電話の文字入力と並ぶ割合まで到達した。
この1週間で公開されたリセマム記事から、中学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年5月15日~5月19日の注目ニュースを振り返ってみよう。
日本情報教育学会は、第1回「AI Prompt Grand Prix」を開催する。2023年6月30日まで、ChatGPTをはじめとした生成系AIの活用事例を募集する。最優秀賞1名にはデジタル証明書と副賞10万円が贈られる。
文部科学省は2023年5月16日、「Chat GPT(チャットGPT)」をはじめとする生成AIの学校現場での取扱いについて議論する「デジタル学習基盤特別委員会」の初会合を開いた。生成AIの活用が考えられる場面等を盛り込み、夏前をめどにガイドラインとして取りまとめる。
5月に入って公開されたリセマム記事から、中学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年5月1日~12日の注目ニュースを振り返ってみよう。
CA Tech Kidsは2023年5月11日、子供向けプログラミングスクール「Tech Kids School(テックキッズスクール)」のオンライン校が正式開校したことを発表した。月額費用は、受講料1万9,000円(税別)、教材費2,000円(税別)。無料体験レッスン開催中。
CA Tech Kidsは、プログラミング体験ワークショップ「Tech Kids CAMP Summer 2023」を、2023年7月下旬から東京渋谷で開催する。対象は小学1年生~中学3年生。2~4日間のプランから選択できる。価格は3万7,400円(税込)~、早期申込割引あり。
ワオ未来学園ワオ高等学校(ワオ高校)は2023年5月20日、中高生、保護者を対象に、オンライン自習室開設記念イベント「オンライン自習室のススメ」をバーチャルキャンパスにて開催する。
Minecraftカップでは、2023年5月20日より、教育版マインクラフトを使ったワークショップイベントを全国6地域(鹿児島市、沖縄市、金沢市、つくば市、岡山市、徳島市)で開催する。参加費は無料。事前申込制、応募多数の場合は抽選となる。
「STEAM LEARN」を運営するLycoRicoは2023年4月28日、「STEAM教育に関するアンケート調査」の結果を公表した。STEAM教育の内容を「知らない・詳しく知らない」と回答した保護者が73%にのぼったが、説明を読んだ後は、90%が「STEAM教育は子供の将来に必要」と答えた。