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2026年1月のデジタル生活ニュース記事一覧

“好き”が拓いた未来、NEST LAB.の経験を進学につなげたストーリー 画像
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“好き”が拓いた未来、NEST LAB.の経験を進学につなげたストーリーPR

 生成AIの普及を受けて、受験における長期研究の実績が重視されつつある。​​子供たちの“好き”を出発点に、まだ誰も知らないことや、世界が抱える課題に向き合う力を育てているNEST LAB.(ネスト・ラボ)は、具体的にどのような研究実績で進路を拓いているのか、多数紹介している。

中高生の8割が生成AI利用あり、勉強のほか趣味や相談も 画像
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中高生の8割が生成AI利用あり、勉強のほか趣味や相談も

 菅公学生服は2026年1月27日、中学・高校生1,200人の生成AI利用実態調査の結果を明らかにした。中高生の約8割が生成AIを使った経験があり、特に女子の利用頻度が高いことがわかった。生成AIとは文章や画像、音声などを新たに生み出す人工知能であり、学校教育のデジタル化にともない利用が広がっている。

YouTube視聴をカテゴリ別に制御…ALSI、フィルタリング新機能 画像
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YouTube視聴をカテゴリ別に制御…ALSI、フィルタリング新機能

 アルプス システム インテグレーション(ALSI)は2026年1月26日、クラウド型次世代Webフィルタリングサービス「InterSafe GatewayConnection」において、YouTubeのカテゴリ単位で視聴可否を設定できる機能および期間指定でフィルタリングルールを設定できる機能を追加したアップデート版の提供を開始した。

防災テーマの「Minecraftカップ全国大会」東大で2/15 画像
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防災テーマの「Minecraftカップ全国大会」東大で2/15

 「第7回Minecraftカップ まちづくり部門 全国大会・表彰式」が、2026年2月15日に東京大学で開催される。教育版マインクラフトを活用し、子供たちが協働で社会課題に挑む国内最大級の作品コンテストで、全国および海外から選抜された小中高生28チーム、計199名が出場する。

生成AI格差が鮮明に、利用率わずか2割…千葉大1万3,000人調査 画像
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生成AI格差が鮮明に、利用率わずか2割…千葉大1万3,000人調査

 千葉大学予防医学センターの中込敦士准教授らの研究チームは、日本における生成AIの利用実態を全国規模で調査し、その結果を公表した。生成AIを利用している人は全体の約2割にとどまり、個人的要因や社会的地位要因、利用可能な資源的要因によって明確な利用格差が存在することが明らになった。

不登校児童の自己肯定感、オンラインフリースクールで6割超が向上 画像
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不登校児童の自己肯定感、オンラインフリースクールで6割超が向上

 Mirai.αは2026年1月8日、小中学生の不登校の子をもつ親の6割以上がオンラインフリースクールの利用を通じて「子供の自己肯定感が高まった」とする調査結果を公表した。

中高生オンライン留学「TOMODACHI留学」同世代と英会話 画像
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中高生オンライン留学「TOMODACHI留学」同世代と英会話

 AirPangaeaは2025年1月15日、日本とアジアの中高生同士が毎週オンラインで1対1の対話を行い、友人関係を深めながら英語力と国際感覚を育むオンライン留学プログラム「TOMODACHI留学」の正式提供を開始した。月額8,800円(税別)から利用できる。

どこにいても学びが成立、通信制中等部「EuLa」開始 画像
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どこにいても学びが成立、通信制中等部「EuLa」開始

 通信制中等部EuLa(ユウラ)は、文部科学省が示す「ICTを活用した学習の出席扱い制度」および、全国の自治体で拡大するラーンケーション制度を活用し、ホテル、研修宿泊施設、グランピング施設、民宿・ゲストハウスなどの滞在中に、メタバース空間で学習できる新しい教育プログラムを開始する。

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