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中学受験の三種の神器といわれる「プリンター」。塾のプリントから過去問まで活躍してくれるため、家庭にあると効率が格段にアップする。プリンターを選ぶ際のポイントは、過去問の解答用紙などで使う「A3サイズ」までプリントできることが重要だ。
本取り組みは『ポケモンGO』内に「ポケストップ」または「ジム」が登場する機会を提供し、足を運ぶ機会を作ることを目的としたものです。
文部科学省は2021年2月16日、 オンラインセミナー「with コロナ時代の情報モラルを考える!」をメディア開発綜研とともに開催した。青少年がインターネットに正しく向き合うためにすべきことについて、具体的な事例の紹介を通じて考える機会の創造を目的として実施された。
LINEみらい財団は2021年3月4日、災害時の情報との付き合い方やデマの見極め方を学ぶための教材「情報防災訓練」を開発し、公開したと発表した。教材は誰でも無償でダウンロードが可能。全国の小中学校に向けて教材を活用したオンラインでの出前授業も実施する。
ダイバーシティ東京 プラザは、ボードスポーツの魅力を発信している「H.L.N.A FIELD/H.L.N.A ZONE」の協力のもと、スケートボードの魅力を堪能できるオンラインツアー「ダイバーシティ東京 プラザ×H.L.N.A. FIELD」を3月13日(土)に開催する。
順天堂大学スポーツ健康科学部は、スポーツの今がわかるオンライン公開講座・模擬授業を3月6日(土)にZoomにて開催する。
生徒のインターネットやアプリの利用時間は、中学・高校とも学年が上がるごとに長くなる傾向にあることが、Googleが2021年2月9日に公開した「中高生のインターネット利用白書2021」より明らかになった。
クレーム対応Q&A第23回は「子どもがゲームやスマホばかりしていて、勉強しない。周りの友達がやっているとつられてやってしまうので、学校が規制してほしい」
『ゲゲゲの鬼太郎』原作者・水木しげるの生誕99年を記念した「生誕99年 水木しげる生誕祭」が、2021年3月7日にオンライン無料配信決定。『ゲゲゲの鬼太郎』第6期キャスト陣が生出演・VTR出演するほか、水木作品に関する重大発表も予定している。
日立システムズは、これまで対面で実施してきた中学校・高等学校からの企業訪問を、Web会議システムの活用によりオンライン化。フレキシブルなキャリア学習の機会を、より多くの生徒に提供している。対象は全国の中学校・高等学校。Webサイトにて申込みを受け付けている。
サスティナブルな世界にするための資源の流れや環境への影響などを学べるようになっています。
シャープは、カラー電子辞書「ブレーン」の新型モデルを2021年1月27日に発表した。中高生が使いやすい「縦型学習」スタイルを生かした機能を強化し、英語発音練習アプリなど最新コンテンツを豊富に収録している。発売日は2021年2月10日。
警察庁と文部科学省は、ネットを通じた子どもの性被害の防止に向けた啓発用の2021年版リーフレットを作成した。実際にあった例をあげ、子どもたちに注意を呼びかけているほか、親子で見てほしいWebサイトなども紹介している。
スマートフォンやパソコンから誰でも参加できるオンラインイベント「どこでも博物ふぇす!零」が、2021年1月30日から2月14日まで開催される。さまざまな学術ジャンルのWeb講演やギャラリー、買い物までバーチャルで展開する。参加には専用アプリのダウンロードが必要。
埼玉県は2021年1月22日、臨時休館中の県立博物館・美術館8館による「#おうちでミュージアム」について発表した。2月7日までの臨時休館中もWebを通じて自宅から、展示会や収蔵品の動画、写真などを楽しむことができる。
日本銀行Webサイトでは、自宅などから日本銀行本店本館(国指定重要文化財)内の見学コースを楽しめる、3D・VR映像を活用したオンライン本店見学「おうちで、にちぎん」を無料で公開している。