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『すみっコぐらし』より、花粉症・ぜんそく持ちのための「マスク用はんこ」が登場。「印鑑はんこSHOPハンコズ」オンラインショップにて、現在発売中だ。
総務省は2022年4月15日、「人口推計(2021年10月1日現在)」を公表した。総人口は、前年比64万4,000人減の1億2,550万2,000人。11年連続の減少となり、減少幅は過去最大となった。人口が増加した都道府県は沖縄県のみとなり、東京都は26年ぶりに人口が減少した。
バイドゥが提供する、日本語入力・着せ替え絵文字キーボードアプリ「Simeji」は、ユーザーを対象にアプリ上でアンケート調査を実施。データをランキング化した「Simejiランキング」を発表した。今回のテーマは、Z世代が選ぶ「お母さんあるあるTOP10」。
小児のワクチン接種について、「早く始めてほしいと思っていた」と回答した人が31.7%いたことが、日本マーケティングリサーチ機構が2022年4月6日に公表した調査結果から明らかになった。
2022年4月23日午後4時ごろ、「4月こと座流星群」が極大を迎える。見頃となるのは、4月22日深夜から23日未明にかけて。出現する流星数は、条件のよいところで1時間あたり5個程度と予想されている。
千葉県教育委員会は2022年4月14日、新型コロナウイルスの影響を踏まえた学校教育活動の制限緩和について公表。感染症対策の徹底は継続しつつ、修学旅行等、段階的に教育活動の制限を緩和する。
厚生労働省は2022年4月13日、新型コロナワクチン接種後の小児(5~11歳)の副反応事例を公表した。4月1日までに副反応疑いとして医療機関から13件の報告があったが、回復や軽快が確認されており、12歳以上の1回目接種後と比較して報告頻度は低いという。
JR東日本と京王電鉄(京王)は4月13日、新宿駅西南口地区の開発計画を明らかにした。
保険マンモスは、母の日のプレゼントを贈る立場の人ともらう立場の人を対象に、「母の日に関するアンケート調査」を実施。調査の結果、母の日にしてもらえたらうれしいこと第1位は「感謝の言葉をもらう」だった。
アウテックは2022年4月13日、貸切ハイヤーで東京タワー・レインボーブリッジ・お台場等、東京の6つの観光スポットを巡りながら、乗務員が出すクイズに挑戦する「キッズ東京見学クイズラリー 」の販売を開始した。3時間コース2万2,500円(税込)。
「名字由来net」を提供するリクスタは2022年4月13日、「2022年春にまつわる名字ランキングベスト30~花編~」を発表した。1位は「花田(はなだ等)」、2位は「立花(たちばな等)」、3位は「花岡(はなおか)」がランクインした。
◆2.4リットルのパワーユニットはとにかくトルクフル
◆アベレージドライバーでもワインディングを愉しめる
◆子供が二人いる家庭でもスポーツカーを諦めずに済む
コペルは、発達障害の子供をもつ保護者1,002人に、「発達障害(ASD)」に関する調査を実施。子供への対応方法や就学に関する不安を抱えている親が多いことがわかった。また9割近くの親が周囲の理解不足を感じており、周囲に対し理解を求める親も多い。
駒沢女子大学は2022年4月29日、日テレ・東京ヴェルディベレーザ協力のもと、小学女子対象の「WE ACTION DAY『BELEZA DREAM PROJECT女性活躍の未来へ』駒沢女子大学少女サッカー教室」「ゴールキーパー教室」を駒澤学園グラウンドで開催する。参加費無料、要事前申込制。
ネストエッグは2022年4月12日、自動貯金アプリ「finbee(フィンビー)」にて、小銭を使わずに貯金が管理できる「子供のおこづかい貯金」のパッケージ提供を開始した。キャッシュレス時代の子供の金融教育に、おこづかいを活用することができる。
ギリアド・サイエンシズは、新型コロナウイルス感染症に関する正しい知識を子供たちに学んでもらうことを目的として、啓発冊子「新型コロナウイルスってなんだ?」を発行した。全国の小学校を中心に無料で配布する他、Webサイトからダウンロードすることができる。