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自転車ヘルメットの着用率(着用している、時々着用しているの合計)は27.0%と、前年度調査時に比べ大きく向上していることが、東京都が実施した2023年度(令和5年度)「自転車等の安全利用に関する調査」結果から明らかになった。特に女性や若年層での着用率が向上している傾向にある。
東京都発達障害者支援センター(TOSCA)は2024年5月から7月、都内在住または在勤の大人と子供、その家族を対象に、月1回の出張相談を八王子駅南口総合事務所にて実施すると発表した。相談料無料。事前予約制。申込みは、5月1日午前9時から。
ブックスタートは、あたたかな絵本のひとときが子供たちのまわりに広がることを願い「いっしょにえほん写真コンテスト2024」をInstagram・X(旧Twitter)・Facebookで開催している。写真1枚にエピソードを添えて応募する。応募締切は2024年5月20日。
サッポロ不動産開発は2024年5月9日より、子育てママパパ向けアプリ「EBISU ReRePO(エビス リリポ)」の実証実験を兼ねた体験会を開催する。期間中、子育てや子供用品の「ゆずる」「もらう」「まなぶ&あそぶ」をいつでも利用可能。会員登録(有料)必須。
笹川スポーツ財団は2024年5月21日、セミナー「誰が子どものスポーツをささえるのか?『子どもを成長させる大人』五つの条件」を会場参加とZoomによるオンラインのハイブリッドで開催する。会場定員200名。先着順。申込締切は5月20日正午。
ふるさと納税サイトを運営するトラストバンクの調査・研究を担うトラストバンク地域創生ラボは2024年4月18日、「子育て環境の地域間格差と行政サポートに対する意識調査 2024」の結果を公表した。子育て環境に地域間格差を感じている人が8割を超えるなどの実態が明らかになった。
「スーパーマリオ和装」で七五三撮影ができるように!
セーブ・ザ・チルドレンは2024年4月17日、新生児に必要な育児用品を提供する「ハロー!ベビーボックス」の応募受付を開始した。5月30日(応募締切時)に妊娠22週目~産後1か月程度で、収入条件など応募条件を満たす人へ750箱を提供する。
NTTドコモ(以下、ドコモ)は2024年4月16日、ドコモの森を舞台に希少生物がすみやすい環境への整備を学びながら、希少生物のNFTの獲得を楽しむことができるweb3ゲーム「もりまもり」の提供を開始した。期間限定、9月30日まで。
育児支援サイトを運営するベビーカレンダーは、2024年3月生まれの赤ちゃんの名前ランキングを発表した。女の子は花にまつわる漢字や名前の読みの「フラワーネーム」、呼びやすい「二音ネーム」が、男の子は漢字一文字の「一文字ネーム」が人気を集めている。
子どもの権利条約の日本批准30周年記念イベント「子どもの権利と私たち~子どもの権利を推進するために、おとなができること~」が2024年4月22日、オンラインで開催される。参加費無料。申込みはPeatixより受け付ける。
こども家庭庁の研究班が乳幼児健康診査をより充実したものとすることを目指して作成した「健やか子育てガイド」(令和5年度)が公開された。問診票と対応する子育てガイドの2つで構成され、乳幼児の指導に活用できるよう例示をまとめている。
こども家庭庁では、毎年5月5日の「こどもの日」から1週間を「こどもまんなか 児童福祉週間」と定め、児童福祉の理念の普及・啓発のための各種行事を行っている。国営公園をはじめ、全国の児童館や博物館など各種施設が無料入園や体験イベントなどを行う。
クツワは2024年3月、本体約960gの超軽量設計とゴムの伸び縮みによるサスペンション効果で荷物の体感重量を軽減する「PUMA超軽快学童リュック」を発売した。価格は3万6,080円(税込)。カラーはネイビー、レッドの2色展開。
日本気象協会は2024年4月9日、「熱中症ゼロへ」プロジェクトの一環として、各地域で暑熱順化(しょねつじゅんか)が必要なタイミングの目安を示した「熱中症ゼロヘ 暑熱順化前線(第1回)」をプロジェクト公式サイトに公開した。もっとも早い沖縄で4月中旬、東京では5月下旬ごろが目安となっている。
レックウザの口から水が出て水流が作られるという構造。すなわちハイドロポンプ(違う)。