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共働き世帯、専業主婦世帯に関係なく、小学1~3年生が家庭学習に取り組む1日の時間は「約36分」週平均「約5.9日」であることが、公文教育研究会の調査からわかった。家庭学習が「うまくいっている」「悩んでいる」と感じる割合にも、世帯形態による差はみられなかった。
ドコモから、「キッズケータイ F-03J」が2月27日に発売された。スマートフォンと外部機器を連携させるLinkingに対応した機器を自宅に置くことで、子どもの帰宅を親のスマートフォンに自動的に通知するなど、「見守り機能」を強化している。
リコール・自主回収情報サイト「リコールプラス」を運営するディー・ウォーク・クリエイションは、子どもと保護者向けに特化した情報サイト「キッズリコールプラス」を新たにリリースした。子どもたちの身の回りにあるリコール製品や自主回収情報をわかりやすく届ける。
資生堂とJPホールディングスは、事業所内保育所の運営受託などを事業の柱とした合弁会社「KODOMOLOGY(コドモロジー)」を2月20日に設立した。今後、企業の事業所内保育所の開園に関するコンサルティングや運営委託などを行っていく。
パナソニックは14日、ワイヤレスモニター付テレビドアホン「どこでもドアホンVL-SWD220K」を4月20日より発売する。希望小売価格はオープン。
朝の時間を有効活用して自分のやりたいことをやる「朝活」。子どもの朝活事情について、子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」が調査したところ、半数近くが朝活をしている、または朝活をしたことがあったという。
ベビー用品を手がけるコンビは20日、赤ちゃんの声を音と光で離れた場所に伝える音声ベビーモニター「もしもしはいはい!Mom's Link」を2月下旬より発売することを発表した。
東京都は2月20日、保育士等キャリアアップ補助金による賃金改善実績などについて集計結果を取りまとめ公表した。集計結果によると、常勤職員の賃金改善月額は2万3,299円で、賃金平均は28万7,321円。平均勤続年数は「3年」が最多だった。
立川市立小学校7校で2月17日の給食時間以降、児童と教職員の計943人に嘔吐や腹痛などの症状が現れた。学校給食共同調理場からの給食が原因の食中毒である疑いが生じている。第九小学校など4校は、2月20日を休校とする。
オンラインベビーシッターマッチングサービスを提供するキッズラインは、保育園に落ちた人に届く「不承諾通知」をキッズラインポイント1万円分で買い取る「保活ママ救済キャンペーン」を実施する。2月17日~3月11日の期間、Webサイトにて応募を受け付ける。
河合塾の児童向け英語教室KAWAIJUKU English School(KES)千種教室では、体を動かしながら英語が学べる全5回の「親子ピラティス in English」を開講する。体験レッスンを3月5日と3月11日に開催。未就園児から年長児とその保護者が対象で、参加費は無料。
西武鉄道がこのほど報道公開した40000系は、1977年に登場した2000系電車の廃車計画に伴い、同車の代替車両として計画された。ロング・クロス転換やトイレなど、さまざまな機能・設備を盛り込んでおり、通勤から観光まで多種多様な利用シーンに対応しているのが特徴だ。
キャップスアソシエーションが運営する「公園のチカラLAB編集室」は、全国の0~6歳の子育てをする女性約500名にアンケートを実施し、乳幼児・幼児が安心して遊べる公園に関する調査結果を発表した。
リクルートマーケティングパートナーズが提供する「kidsly(キッズリー)」が行ったアンケートによると、保活を開始するタイミングについてと、園見学数については、いずれも2極化傾向にあることが明らかになった。
第一生命保険は2月13日、第30回サラリーマン川柳の傑作100選を公開。ベスト10に進む、投票受付を開始した。全国から寄せられた川柳は、5万5,067句。投票者には、抽選で1,000名に豪華賞品が当たるチャンスもある。
ラベルライター「テプラ」などを販売するキングジムは、「新入園・新入学準備のお名前付け」に関する意識調査を実施。調査から、名前付けの開始時期は2月・3月がピークで、50.7%の母親が21個以上のものに名前付けをしていたことがわかった。