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リセマム読者へのアンケート調査をもとに、子育て世代が抱える料理の課題を解決するヒントをお届けする、「クックパッドニュース」編集部とのコラボ連載企画。第一弾は「ワーママのお悩み解消レシピ」。
オーティコン補聴器は、補聴器や人工内耳を装用している小学生を対象とした「夏やすみ子ども音楽ワークショップ2019」を2019年8月10日に難聴者音楽感受研究所と共催する。定員は100名。
運動部に所属している子どもの5人に1人が熱中症を経験していることが2019年6月25日、タニタの調査結果から明らかになった。学校の先生の熱中症知識を不安視する親が3割いたほか、「熱中症の危険度が高い日は部活動を禁止するルールが必要」という親は8割にのぼった。
東京都は2019年7月4日、手足口病、ヘルパンギーナ、咽頭結膜熱(プール熱)の患者報告数が増加していることから、注意喚起を行った。特に手足口病は全国的にも流行しており、東京都では第26週に患者報告数が都の警報基準レベルとなった。
ブリヂストンは2019年8月2日と8月3日、小学生を対象に、免震ゴムを学べる体験イベント「地震からみんなを守る免震ゴムのひみつ」をブリヂストンの企業博物館「ブリヂストンTODAY」で開催する。参加無料でお土産付き。
自身の子どもについて、5人に1人の親が「起業させたい」と思っていることが、バリューズフュージョンの調査からわかった。また、世間一般の話として、半数以上の親が、子どもが小さいころから「起業したい」と考えることをよいことと感じていた。
国土交通省は2019年7月2日、鉄道の計画運休のあり方について、その最終とりまとめ結果を公表した。
大手私鉄16社は2019年7月2日、同日付けで国土交通大臣に対して消費税引上げに伴なう運賃(普通旅客、定期旅客)の変更認可申請を行なったと発表した。
キッザニアを運営するKCJ GROUPは、令和初の国政選挙となる「夏の参議院選挙」に合わせ、子どもたちが実在する政党の中から1党を選び、子ども専用の投票所で投票体験をする「キッザニア模擬選挙」をキッザニア東京とキッザニア甲子園で開催する。
保護者が夏休みに子どもにさせたい習い事は、1位「英語・英会話スクール」、2位「プログラミング」であることが、イー・ラーニング研究所の調査により明らかになった。体験させたいアクティビティは「旅行」や「キャンプ」に人気が集まった。
乳幼児を中心に夏季に流行する「手足口病」の患者数が、2019年6月17日から23日までの1週間で、1つの医療機関あたり5.18人にのぼることが、国立感染症研究所が2019年7月2日に発表した調査結果より明らかになった。
サンギは、日本能率協会主催の「夏休み2019 宿題★自由研究大作戦」に出展し、京都と東京の2会場でワークショップ「自由研究は歯のふしぎ!作って学べる歯が命教室」を開催する。対象は小2から小5で、参加費は500円。
明光サッカースクールは2019年7月1日から8月31日までの期間、未就学児から中学校3年生を対象とした「夏期限定サッカー特訓」を開催する。スクール生以外も参加でき、レッスン日や参加回数を自由に選ぶことが可能。Webサイトまたは電話にて受け付ける。
東京都は2019年7月1日、児童虐待を防止するためのLINE相談窓口「子ゴコロ・親ゴコロ相談@東京」を8月1日から通年で本格実施すると発表した。対象は、都内に住む子どもと保護者。相談対応時間は、午前9時から午後9時(土日祝は午後5時)まで。
アルファコーポレーションは、3歳から10歳の子どものいる母親を対象に「子どもの教育に関する意識調査」を実施。8割近くの母親が子どもの教育に関して不安を感じていることがわかった。
望まない受動喫煙を防止するため、健康増進法を改正する法律が2019年7月1日、一部施行された。受動喫煙による健康影響が大きい子どもに配慮し、学校や児童福祉施設、病院などの敷地内における喫煙を原則禁止する。