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学習にも遊びにも、スマホやタブレット、パソコンによるスクリーンタイムが増加する子どもたちの目の健康は、親がもつさまざまな心配事のひとつ。3家族が体験したBenQの新アイケアモニター「GW2480T」で解決できたこととは。
国内最大級の子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」は、年代別に子育て層の2019年夏のトレンドをランキング付けしたレポートを発表。「液体ミルク」や「リュック型水鉄砲」「露出を抑えたスクール水着」「子ども向け実用書」が各部門の1位に選ばれた。
奈良市は2019年夏休みから、小学校のバンビーホーム(放課後児童クラブ)で行っている長期休暇中など給食のない時期の弁当の昼食提供事業において、Webサイトから発注・確認・キャンセルができるシステム「バンビーランチ」を導入する。
クックパッドは2019年7月18日、運営するニュースメディア「クックパッドニュース」にて、「こども食堂」の理解促進を目的とした連載企画「全国こども食堂探検」の配信をスタートした。今後、月1回を目安に全国のこども食堂の取材記事を配信する。
12歳以下の子どもの紫外線対策について、医師の半数以上が日焼け止めクリームなどの使用を「必要である」と考えていることが、医師のともによる意識調査からわかった。また37.6%は「紫外線の強い時期だけつけた方が良い」と答えている。
未来とコラボは2019年9月22日、「夢の家 お仕事体験フェスティバル」を大阪府の花博記念公園鶴見緑地ハナミズキホールにて開催する。家にまつわる仕事が一同に会し、プロの職人と一緒にリアルな職業体験ができる。参加費無料。
文部科学省は、映画「ライオン・キング」とタイアップして、啓発メッセージ「困難を乗り越える力-体験は君を成長させる-」を掲載したポスターを作成。全国の小学校、中学校、特別支援学校、高校などに配布する。
子ども未来研究所理事長の柴崎嘉寿隆氏監修の本「親が知っておきたい大切なこと2 自分で解決できるようになる 友だち関係」から、“子どもが自分の力で解決”できるようになる方法を生み出す親子の関わり方について、楽しいマンガでご紹介する。
日本スポーツ協会(JSPO)は2019年8月13日、子どもから大人まで楽しく体験・体感できるスポーツイベント「J-STAR SPORTS FESTIVAL 2019」を静岡県小笠山総合運動公園エコパで開催する。参加費は無料。プログラムによっては事前申込みが必要となる。
文部科学省「学校基本調査」によると、1990年から2016年の小学生の数は937万人から639万人へと大幅に減少している。一方、私立に通う小学生は6.4万人から7.7万人へと増加。私立小学校人気が高まる中、志願者獲得のためにアフタースクールを設置する学校も増えてきている。
札幌市は子ども環境情報紙「エコチル」を発行しているアドバコムの特別協力のもと、2019年8月12日と13日、環境とSDGs(持続可能な開発目標)をテーマとした総合環境イベント「環境広場さっぽろ2019」を札幌ドームで開催する。入場無料。
小学生と保護者のためのイベント「夏休み2019宿題・自由研究大作戦」が2019年7月から8月にかけて京都、東京、仙台の3都市で開かれる。夏休みの宿題や自由研究に役立つプログラムが数多く用意されており、親子で一緒に学んで体験することができる。
ゆうちょ銀行は2019年9月2日から9月30日までの期間、全国の小学生を対象に「第44回 ゆうちょアイデア貯金箱コンクール」の作品を募集する。応募は学校単位で実施。子どもたちのオリジナリティーあふれるアイデアを重視した、自由なテーマの貯金箱を募集する。
兵庫県を中心に全21施設を運営するITCテニススクールは、夏休みイベント「なかよし親子テニス無料体験会」を2019年7月28日(一部スクールは別日程)に開催する。ラケットはレンタル無料、初心者でも参加可能。
小学校を卒業した子どもが「将来就きたい職業」の1位は、男子が「スポーツ選手」、女子が「教員」であることが2019年7月9日、クラレの調査結果から明らかになった。「スポーツ選手」には、今回初めて「eスポーツ」が登場。女子は前年1位の「医師」が9位に順位を落とした。
オンラインと全国160以上の店舗で子ども服を販売するブランシェスは、夏休み期間に子どもたちが普段経験できないアパレルのお仕事体験に挑戦できる「チャレンジ!ドキドキこども店長」を全国50以上の店舗で実施する。申込みは実施店舗窓口または電話で先着順で受け付ける。