【高校受験2015】埼玉県公私立高など316校が参加「彩の国 進学フェア」7/19-20
埼玉県のほぼすべての公私立高校と県内中高一貫校30校、さらに県外の高校・中高一貫校、合計316校が集結する進学イベント「彩の国 進学フェア」が7月19日・20日、さいたまスーパーアリーナで開催される。
【高校受験2015】埼玉県公立高、学力検査の出題範囲公表
埼玉県教育委員会は、平成27年度公立高校入学者選抜における学力検査問題の出題の基本方針、学力検査の実施教科、出題範囲を決定し公表した。学力検査は平成27年3月2日に実施され、3月10日に合格発表が行われる。
【高校受験2014】埼玉県公立高校、32校で361人欠員補充
埼玉県は3月10日、合格発表を行い、欠員補充人員を公表した。北本(普通科)や白岡(情報コミュニケーションコース)など全日制32校で361人募集する。
【高校受験2014】埼玉県公立高校入試<社会>講評…例年並み
平成26年度埼玉県公立高等学校入学者選抜の学力検査が、3月3日(月)に実施された。最終志願状況によると、全日制の募集人員39,841人に対し志願者数は46,947人、志願倍率は1.19倍となった。
【高校受験2014】埼玉県公立高校入試<理科>講評…例年並み
平成26年度埼玉県公立高等学校入学者選抜の学力検査が、3月3日(月)に実施された。最終志願状況によると、全日制の募集人員39,841人に対し志願者数は46,947人、志願倍率は1.19倍となった。
【高校受験2014】埼玉県公立高校入試<国語>講評…例年並み
平成26年度埼玉県公立高等学校入学者選抜の学力検査が、3月3日(月)に実施された。最終志願状況によると、全日制の募集人員39,841人に対し志願者数は46,947人、志願倍率は1.19倍となった。
【高校受験2014】埼玉県公立高校入試<数学>講評…易化
平成26年度埼玉県公立高等学校入学者選抜の学力検査が、3月3日(月)に実施された。最終志願状況によると、全日制の募集人員39,841人に対し志願者数は46,947人、志願倍率は1.19倍となった。
【高校受験2014】埼玉県公立高校入試<英語>講評…例年並み
平成26年度埼玉県公立高等学校入学者選抜の学力検査が、3月3日(月)に実施された。最終志願状況によると、全日制の募集人員39,841人に対し志願者数は46,947人、志願倍率は1.19倍となった。
【高校受験2014】埼玉県公立高校、全5科目の解答速報Web公開…東京新聞
埼玉県公立高校入試が3月3日、142校で行われた。東京新聞は特設Webサイト「2014年首都圏公立高校入試」にて、全5科目の正答と問題の掲載を開始した。
【高校受験2014】埼玉県公立高校3/3入試、18時よりTV解答速報
埼玉県公立高校入試が3月3日(月)に行われる。埼玉県のWebサイトでは学力検査の問題と正答を入試当日19時までに公開するほか、テレビ埼玉では18時より解答解説を生放送する。
【高校受験2014】埼玉県公立高校の確定志願状況、大宮(理数)2.45倍
埼玉県教育委員会は2月25日、志願先変更後の公立高校入学志願者数を発表した。全日制の志願倍率は1.19倍で、前年同期と変わらなかった。
【高校受験2014】埼玉県公立高校の志願状況速報、浦和普通科は1.55倍
埼玉県教育委員会は2月19日、公立高校の一般募集志願者倍率情報を公開した。大宮高校の理数科の倍率は、前年の3.18倍から2.43倍まで減少したが、県内ではもっとも高い倍率となった。
【高校受験2014】埼玉県、大雪影響で出願時間延長
埼玉県は大雪の影響から、平成26年度の公立高校入学者選抜における出願2日目(2月19日)の願書の受付時間を2時間延長することを発表した。18日は、予定通りの時間帯で受け付けを行う。
【高校受験2014】埼玉県、公立高校入試の出願倍率情報サービスを提供
埼玉県教育委員会は、平成26(2014)年埼玉県公立高校入試における志願者倍率等情報サービスを提供する。出願開始の2月18日以降、インターネットで志願者倍率などの情報を見ることができる。
【高校受験2014】埼玉県内の私立高校出願状況…早稲田大学本庄や慶應義塾志木など47校
埼玉県は1月16日、「平成26(2014)年度埼玉県私立高等学校入試応募状況(中間)」について、1月10日現在の出願状況を発表した。早稲田大学本庄(α選抜・I選抜)が前年比37人増の324人、慶應義塾志木(自己推薦)が前年比2人増の145人となった。
【高校受験2014】制度変更から3年、埼玉県公立高校入試の特徴と対策を聞く…スクール21
2014年の埼玉県の公立高校入試は、前期と後期に分けて行われていた入試が1回に変更されて3年目となる2014年入試の傾向や対策とは、スクール21 入試情報センター所長の宮川由三氏に聞いた。

