「冷めやらぬ医学部人気」駿台医学部専門校舎が明かす2024年度入試の最新動向PR
駿台予備学校は2023年11月3日、医学部専門校舎である市谷校舎で「2023医学部受験生応援フェア」を開催した。市谷校舎では全国トップクラスの医学部合格者を輩出している。参加者の大きな注目を集めた「2024年度医学部入試最新情報」の概要を紹介する。
【大学受験2023】総合型選抜の入学者、4年連続増で9万人超…入試概要
文部科学省は2023年11月29日、2023年度(令和5年度)国公私立大学・短期大学入学者選抜実施状況の概要を発表した。2023年度入試は、志願者数、入学者数ともに前年度(2022年度)より減少。一般選抜も同じく減少する中、総合型選抜の入学者数は4年連続増加している。
【大学受験2024】関関同立近大「英語答案作成練習会」12月
個別指導学院フリーステップは、志望校のキャンパスで本番さながらの試験を体験できる「関関同立近大英語答案作成練習会」を2023年12月3日、17日、25日に対面とオンラインで開催する。入試類似問題3回分解答と非常勤講師による1:1指導を行う。対象は関関同立・近大を目指す一般受験生。
国公立大医学部に強い高校「東海地方」TOP3は私立
大学通信は、2023年度入試における「国公立大医学部に強い」高校ランキングを特集している。国公立大医学部に強い東海の高校は、3位に南山(愛知)、4位に旭丘(愛知)、5位に浜松北(静岡)がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
【大学受験2024】総合型選抜&一般入試両立コース開講、Studyコーデ
STUDY SHIFTが運営するオンライン大学受験塾Studyコーデは2023年12月1日より、2024年度入試の受験生を対象に「総合型選抜&一般入試両立コース」の設置にあたり、受講生を募集する。私立文系大学の一般入試に加え、総合型選抜の対策を同時並行で進めることができる。
【大学受験2024】ホテルニューオータニ、受験生宿泊プラン
ホテルニューオータニ(東京)は2024年1月9日から3月20日の期間、万全の体制で入試に臨めるようホテルスタッフがフルサポートする「受験生サポートプラン」を販売する。ホテル特製テイクアウトランチボックスや、コンシェルジュサービスなど多数のサービスを用意する。
国公立大医学部に強い高校「北陸地方」ランキング
大学通信は、2023年度入試における「国公立大医学部に強い」高校ランキングを特集している。国公立大医学部に強い北陸の高校は、3位に金沢大附(石川)、4位に藤島(福井)、5位に片山学園(富山)がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
国公立大医学部に強い高校「甲信越地方」TOP5は公立
大学通信は、2023年度入試における「国公立大医学部に強い」高校ランキングを特集している。国公立大医学部に強い甲信越の高校は、3位に同数で長岡(新潟)と甲府南(山梨)、5位に長野・県立(長野)がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
国公立大医学部に強い高校「関東地方」3位は開成
大学通信は、2023年度入試における「国公立大医学部に強い」高校ランキングを特集している。国公立大医学部に強い関東地方の高校は、3位に開成(東京)、4位に渋谷教育学園幕張(千葉)、5位に前橋・県立(群馬)がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
苦手な英語が得意に 受験に効く英字新聞PR
20万部のベストセラー『東大読書』をはじめ、数々のヒット書籍を生み出してきた作家であり、教育起業家として活躍する西岡壱誠氏は、高校時代から日本語のヒント付きで読める週刊英和新聞「Asahi Weekly(朝日ウイークリー)」を購読。受験勉強に生かし、偏差値30台から見事に東大合格を勝ち取った西岡氏の英字新聞活用法とは。
国公立大医学部に強い高校「北海道・東北地方」ランキング
大学通信は、2023年度入試における「国公立大医学部に強い」高校ランキングを特集している。国公立大医学部に強い北海道・東北地方の高校は、3位に北嶺(北海道)、4位が合格者同数で、弘前(青森)と福島・県立(福島)がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
【大学受験2024】入試正解デジタル「短期集中3か月プラン」旺文社
旺文社は、大学入試過去問のWebサービス「入試正解デジタル」の有料プラン「入試正解デジタルプレミアム」にて、2023年11月15日より「短期集中3か月プラン」を3,500円(税込)で販売する。2024年3月31日までの期間限定。特定の分野を選んで学習できる「分野検索」機能や、大学入学共通テスト対策に役立つ予想問題セットを収録するなどアップデートした。
【大学受験2024】進研模試「合格可能性偏差値」11月版
ベネッセマナビジョンは2023年11月15日、高3・高卒生対象の模試「第2回ベネッセ・駿台記述模試」のデータと2023年度入試結果に基づいた「合格可能性判定基準」を公開した。合格可能性80%以上の偏差値は、東京大学の文科一類が81、理科三類が87。
国公立大医学部に強い高校ランキング全国版
大学通信は、2023年度入試における「国公立大医学部に強い」高校ランキングを特集している。国公立大医学部に強い地域別高校は、3位に久留米大附設(福岡)、4位にラ・サール(鹿児島)、5位に灘(兵庫)がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
3人のノーベル賞受賞者を輩出、東大の「リブツ」ってどんなところ?研究室訪問記<理学部編>PR
「東大研究室訪問記」シリーズでは、現役東大生が自身が所属する研究室の先生への取材を通して、あらためて東京大学の魅力を発見していく。今回は、3人のノーベル賞受賞者を輩出している東京大学理学部物理学科。同准教授の安東正樹先生に話を聞いた(聞き手:東京大学理学部4年生 亀田崚)。
【大学受験2024】駿台全国模試<私立>大学別合格目標ライン
リセマムは駿台より情報提供を受け、大学別合格目標ラインを公開する。合格目標ラインの偏差値は、慶大(医-医)71、早大(政治経済-国際政治経済・共通テスト利用)65など。合格目標ラインは、2023年9月24日に実施された第2回駿台全国模試に基づく。


