大学進学に強い通信制高校の比較サイト「すごい通信制高校」500校から選択
リクメディアは、2025年10月1日に大学進学に強い通信制高校に特化したメディア「すごい通信制高校」を正式リリースした。全国の通信制高校の豊富な合格体験記を掲載し、どの学校がどのようなサポートを提供しているのかを伝える。
なぜ今「芸大」が最先端なのか? 名古屋芸術大学が挑む「アート」x「起業家育成」の最前線PR
名古屋芸術大学はアートとビジネスの融合を進め、感性と実務スキルを兼ね備えた人材を育成し、社会や企業での活躍を促進している。学生の未来にどうつながるのか、キャリアセンター長・中川直毅教授、プログラムの講師を務める起業家・藤本広敬氏、卒業生の日本画家・磯部絢子氏に話を聞いた。
【大学受験】学習管理アプリ「Studyplus」偏差値情報を追加
スタディプラスは、2025年9月に学習管理アプリ「Studyplus」をアップデートし、大学偏差値が確認できる機能を追加した。これにより、各大学の情報ページに「偏差値」欄が設けられ、学部・学科ごとの偏差値や入試方式ごとの偏差値を確認できるようになった。
可能性は無限大…女子の自由な選択を促す三菱みらい育成財団「理系ブロッサム」PR
三菱みらい育成財団は2025年7月12日、全国の女子高校生を対象としたオンラインセミナー「第4回理系ブロッサム」を開催した。当日のようすと、後日開催された企業講師の対談をお伝えする。
スマホで比較、自宅から参加できる「通信制高校フェア」10月
2025年10月、全国47都道府県で通信制高校の合同説明会「まるごと通信制フェスタ2025」が開催される。リクメディアが主催し、自宅からオンラインで気軽に参加できる環境で各校を比較検討できる。
【高校受験】群馬県立高校改革、県内8地区で情報交換会
群馬県教育委員会は2025年9月18日、5年後10年後の県立高校の未来像を検討すべく、県内を8地区に分けて地区別情報交換会を開催すると発表した。同日の記者会見で山本一太知事は、再編も視野に入れて検討することを明らかにしている。
【高校受験2026】奈良県、私立高校授業料無償化で所得制限撤廃
奈良県は2025年9月17日、2026年度(令和8年度)以降の私立高校授業料支援について、所得制限を撤廃して全世帯に最大63万円を支援し、実質無償化すると発表した。山下真知事が同日の定例記者会見で明らかにした。
山口県の大学等進学率52.2%へ上昇…公立高卒業者の進路調査
山口県教育委員会は2025年9月10日、2025年3月公立高等学校等卒業者進路状況調査の結果を公表した。卒業者総数に占める大学等進学率は前年比0.9ポイント増の52.2%。過去5年間でもっとも高い水準となった。
休み明け「不登校」47%の親が長期休暇との関連を実感
明光ネットワークジャパンが行った「中高生の不登校に関する実態調査」によると、子供が不登校になった時期は「中学校1年生」が29.3%ともっとも多いことが明らかになった。
共テ過去問に着手する時期は?…旺文社「大学受験実態調査2025」
教育出版の旺文社は2025年9月8日、2025年度受験生の動向をまとめた「高校生の大学受験実態調査(2025年度版)」を公開した。過去問を最初に解いた時期は「高3の6月」までが64.2%でもっとも多く、前年調査より早期化がみられた。
女子中高生向けSTEM体験プログラム、東大など全国9校が参加者募集
山田進太郎D&I財団は、中高生女子向けのSTEM(理系)領域のツアー型体験プログラム「Girls Meet STEM」を2025年秋に全国9か所の大学・高等専門学校で実施する。東京大学生産技術研究所が参画し、10月11日に中高生女子を対象としたイベントを開催する。
福井県、大学等進学率62.2%で3年連続6割超…進路実態調査
福井県教育委員会は2025年8月27日、「令和7年(2025年)3月学校卒業者の進路実態調査」の総括表と概要を公表した。県内の高等学校を卒業した6,453人のうち、大学・短大等への進学者数は前年比21人増の4,013人。進学率は62.2%で、3年連続で6割を超える高水準となった。
東京科学大「理工学系の世界って?その先にある未来へ」10/25、オンライン併催
東京科学大学 社会連携・DE&I本部 DE&I部門は2025年10月25日、女性活躍応援フォーラム2025「理工学系の世界って?その先にある未来へ」を大岡山キャンパスとオンラインでハイブリッド開催する。対象は中・高・高専生と家族、教員など。参加費無料。定員は会場250名、オンライン1,000名。Webサイトより先着順に受け付ける。
鳥取・島根限定…44人の職業紹介「マイステージ2025」高1生に配布
鳥取・島根で広告宣伝・販売促進の総合プロデュースを行うメリットは、2025年8月末に高1生を対象としたキャリアガイドブック「マイステージ2025」を発行した。進路選択やキャリア教育を迎える高校生の未来への道しるべとなるべく、島根県東部および鳥取県西部の高1生に無料で配布する。
【高校受験】中3・2学期がストレスのピーク、効果的な解消法は?
高校受験でもっともストレスを感じた時期が「中学3年生の2学期」であることが2025年8月27日、塾選ジャーナルが公開した高校受験を経験した保護者調査の結果から明らかになった。保護者の76.5%、子供の76.9%がこの時期に強いストレスを感じている。
生徒主体で英字新聞発行、「伝える力」育む…共立女子中高×ジャパンタイムズ出版PR
共立女子中学高等学校では、2016年より課外活動として「The Japan Times (ジャパンタイムズ出版)Young Leaders Project 英字新聞プロジェクト」を導入している。プロジェクトの概要、成果、手応えについて、担当教諭の竹村まりこ先生と、参加生徒3名に話を聞いた。

