2021年夏にまつわる名前ランキング、同じ読みの男女1位は?
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2021年6月11日、「2021年男女別 夏にまつわる名前ランキング ベスト15」を発表した。1位に選ばれたのは、男の子が「碧(あおい 等)」、女の子が「葵(あおい)」で、男女共に同じ読みが1位となった。
2021年梅雨にまつわる名前ランキング、人気の漢字は「雫」「虹」
「無料 赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2021年5月28日、「2021年梅雨にまつわる名前ランキングベスト30」を発表した。トップ3には、1位「雫月(しずく 等)」、2位「雫(しずく 等)」、3位「虹太(こうた)」が選ばれた。
男の子の名前ランキング、4年ぶり1位入れ替わり
「無料 赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2021年4月28日、「2020~2021年 男の子の名前ランキングベスト30」を発表した。3年連続不動の1位だった「颯(はやて 等)」が2位となり、新たに「碧(あおい 等)」が1位にランクインした。
2021年春にまつわる名前ランキング、男女別の1位は?
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2021年4月2日、「2021年男女別 春にまつわる名前ランキング」を発表した。1位に選ばれたのは、男の子が「陽翔(はると など)」、女の子が「彩葉(あやは など)」であった。
名入れ×言語発達「パーソナルちいくえほん」一般販売
NTT印刷は2021年1月21日、ひとりひとりの子どもの成長にあわせて内容をカスタマイズできる「パーソナルちいくえほん」の一般販売を開始した。専用Webサイトを通じて誰でも購入可能。0歳~4歳頃の子どもの成長にあわせた全6種をラインアップしている。
【2020年重大ニュース-未就学児】出生数は過去最少、幼児の歩数減少、鬼滅ブームでレトロネーム人気増など
乳幼児や幼児に関する幼児教育や生活習慣の話題など、リセマムが選ぶ2020年の「未就学児」重大ニュースを発表する。
11月生まれベビーの名づけトレンド調査「鬼滅ネーム」多数
ベビーカレンダーは2020年12月14日、2020年11月生まれの赤ちゃん1万2,209件を対象に「11月生まれベビーの名づけトレンド」を調査。「鬼滅の刃」に影響を受けた「玄弥」「天元」「実弥」など「鬼滅ネーム」の赤ちゃんが誕生していることがわかった。
2020年生まれの名前、男の子「蒼」女の子「陽葵」…男女とも初の1位に
明治安田生命保険相互会社は2020年11月26日、毎年恒例の「生まれ年別の名前調査」2020年版を公表した。2020年生まれの子どもの名前は、男の子は「蒼」、女の子は「陽葵」が1位だった。男女とも調査以来初の1位となった。
名字年間トレンドランキング2020、鬼滅キャラの名字が多数
名字情報検索サイト「名字由来net」を提供するリクスタは2020年11月6日、「2020年名字年間トレンドランキング」を発表した。1年間にもっともアクセス数が多かった名字は「佐藤」であった。アニメ「鬼滅の刃」に登場するキャラクターの名字も多数ランクインしている。
2020年赤ちゃん名前ランキング…鬼滅ブームでレトロネーム人気増
ベビーカレンダーは2020年11月4日、「2020年赤ちゃんの名前ランキング」を発表した。2020年生まれの赤ちゃん16万1,321名の名前を集計した結果、ランキング1位は男の子が「蓮」、女の子が「陽葵」。近年人気のレトロネームは「鬼滅の刃」人気もあってかさらに人気をみせた。
たまひよ名前ランキング、男女ともに「凪」が急上昇
ベネッセコーポレーションは2020年11月4日、赤ちゃんの名前に関する調査「たまひよ名前ランキング」を発表した。男の子は「蓮」が3年連続、女の子は「陽葵」が5年連続で1位。2019年から急上昇した名前は、男女ともに「凪」が1位だった。
秋にまつわる名前ランキング、人気は「楓」
名前の検索サイト「赤ちゃん名づけ」が、「2020年男女別秋にまつわる名前ランキング」を発表した。トップ3は、男の子が「一楓」「楓生」「和楓」、女の子が「結月」「一禾」「楓」となり、上位には「楓」や「月」をあてる名前が多かった。
2020年「海」のつく名前ランキング、1位は「碧海」
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは、「2020年『海』のつく名前ランキング」を発表した。1位に選ばれたのは、「碧海(あおい、あおみ など)」であった。
2020年春にまつわる名前ランキング、女の子1位は「心桜」
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2020年3月12日、「2020年男女別春にまつわる名前ランキング」を発表した。1位に選ばれたのは、男の子が「陽翔(はると など)」、女の子が「心桜(こころ など)」であった。
令和元年生まれの子どもの名づけ、約3割の親が元号を意識
2019年(令和元年)5月から9月生まれの子どもの名づけに、約3割が元号を多少なりとも意識していたことが、三起商行が2019年12月26日に発表した子どもの名づけ調査結果より明らかとなった。
生まれ年別の名前調査2019、読み方はハルト・メイが1位
明治安田生命保険相互会社は2019年11月29日、毎年恒例の「生まれ年別の名前調査」2019年版を公表した。2019年生まれの子どもの名前の読み方では、男の子は「ハルト」、女の子は「メイ」が1位だった。

