【大学受験2014】ベネッセ・駿台「国公立大の合格発表一覧」公表
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校が提供する「データネット2014」は1月30日、国公立大合格発表日一覧を公表した。ホームページで合格発表を行う大学のURLも記載している。
駿台 首都圏、新高校生親子対象の大学入試説明会2/15より開催
駿台は新高校生とその保護者を対象とした大学入試説明会「親子で乗り切る大学入試 ~2015年度以降の大学入試に向けて~」を2月15日より首都圏校舎にて順次開催する。参加は無料。事前申込制。
【センター試験2014】ベネッセ・駿台「大学別動向分析レポート」公開…音声解説も
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校が提供する「データネット2014」は1月22日、「大学別動向分析レポート」を公開した。難関10大学の動向は、音声による解説も行っている。
【センター試験2014】予備校別合格可能生判定基準、東大理三A判定は最高98%
センター試験受験者から寄せられた自己採点データなどをもとに、出願の目安となる合格可能生判定基準などが各大手予備校より発表されている。予備校別に見た判定数値をまとめた。
【センター試験2014】ベネッセ・駿台、志望校判定サービスや合格目標ライン公開
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校が提供する「データネット2014」は1月22日、自宅で志望校判定できる「インターネット選太君」や「大学別動向 合格目標ライン」「難関大動向」などを公開した。
【センター試験2014】ベネッセ・駿台「合格可能性判定基準」公開
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校が提供する「データネット2014」は1月22日、各大学の合格可能性判定基準と度数分布、センター試験の全体概況などを公開した。
【センター試験2014】文系61%・理系64%で昨年やや上回る…4社予想平均点まとめ
560,672名が志願し、1月18日と19日に実施された2014年度のセンター試験。河合塾、東進、ベネッセ・駿台「データネット2014」、代ゼミネットは、受験生の自己採点や問題分析などをもとに、各々、平均予想点を発表している。
【センター試験2014】代ゼミ・河合塾・駿台が予想平均点を速報…国語は昨年より低い予想
大学入試センター試験が1月18日と19日の2日間実施された。代々木ゼミナール、河合塾、駿台の各予備校では、センター試験の予想平均点を公開している。
【センター試験2014】2日目(1/19)の難易度…地学Iが難化、数学I・数学Aは易化傾向
センター試験2日目に行われた各教科・科目の出題問題に対し、各大手予備校が前年と比較した難易度を紹介している。地学は難化、数学I・数学Aは易化した傾向があるようだ。
【センター試験2014】2日目の問題講評スタート…東進やベネッセ・駿台
センター試験第2日目、1月19日の午前中に実施された理科の問題講評が大手予備校のWebサイトに掲載された。ベネッセ・駿台のWebサイトでは、実施された6教科・科目のすべての講評が確認できる。
【センター試験2014】1日目(1/18)の難易度、予備校の分析まとめ
大学入試センター試験の平均点が低いことなどから、弱気の出願傾向が見られた2013年の大学入試。2014年の大学入試はどうなるのだろうか。東進、ベネッセ・駿台、代々木ゼミナール、河合塾のセンター試験問題分析から、難易度を表にまとめた。
【センター試験2014】1日目(1/18)実施分の解答速報がスタート
1月18日に実施された平成26年度大学入試センター試験の解答速報が開始された。地理歴史、公民、国語、外国語の問題と解答が公開されている。
【センター試験2014】地理歴史・公民は易化傾向か、大手予備校が分析
2013年度は、大学入試センター試験の平均点が低かったことから弱気の出願傾向が見られたが、2014年はどうなるだろうか。予備校などが、即日、問題分析を行い、難易度や出題傾向などをホームページで速報している。
【大学受験2014】合格可能性判定や志望動向など…国公立大学入試速報を各予備校が提供
センター試験が1月18日と19日に始まり、大学入試が本格化する。河合塾、代々木ゼミナール、駿台の各予備校では、センター試験から二次出願までの分析情報を速報として提供する。
【センター試験2014】駿台・ベネッセが「インターネット選太君」デモ版を公開
駿台予備学校とベネッセコーポレーションは、センター試験の自己採点結果から2次出願をシミュレーションするシステム「インターネット選太君」の提供を2014年1月22日夜より開始すると発表。1月17日までは、デモ版が公開されており、会員登録のみで試すことができるという。
元旦から塾、予備校が始動し「桜咲く」春を目指す
「1年の計は元旦にあり」というが、受験生にとってのんびりと新年を迎えられないのが現実。塾や予備校などは、「元旦」返上で講習や試験を実施し、残り少なくなった受験までの日々を活用し本番に備える。

