Z会、添削の質さらに向上…「書くこと」こそ学びの極みPR
通信教育業界で長年の実績と信頼を誇るZ会は、顧客満足度「イード・アワード2024通信教育」において、昨年に引き続き全学齢において最優秀賞を受賞。教材の特徴やこだわり、今後の展望などを同社中学生事業部・事業部長の祝部憲孝氏と幼児・小学生事業部・事業部長の鈴木貴子氏に話を聞いた。
【中学受験】【高校受験】子どもまなびフェスタ2025、4会場で開催
2025年4月から6月にかけて、首都圏の私立中学校・高校の魅力を紹介する「子供まなびフェスタ2025」が、渋谷、武蔵小杉、池袋、多摩センターの4会場で開催。さらに、オンラインでも参加可能なハイブリッド形式で実施される。
【中学受験2025】首都圏の受験者数2年連続減少
コアネット教育総合研究所は2025年2月14日、「2025年首都圏中学入試総括レポート」を発表した。2月も中旬を迎え、2025年の中学入試は一部の追加募集を除きほぼ終了した。新規開校はなく、マーケットは比較的落ち着いていたという。
【中学受験2026】桜蔭・女子学院・雙葉 合同説明会…早稲アカ
大手町サンケイプラザにて、早稲田アカデミーが主催する「NN桜蔭・女子学院・雙葉 合同説明会」が2025年3月9日に開催される。対象は小5(新小6)の女子の保護者で、参加費は無料。
【中学受験2025】神奈川県、公立中高一貫校合格発表…県立中は4.45倍
神奈川県教育委員会と横浜市・川崎市教育委員会は2025年2月10日、県立中等教育学校など中高一貫校5校の合格者を発表した。県立中等教育学校(相模原・平塚)2校は、受検者計1,424人に対し320人が合格。平均競争率は前年度比0.24ポイント減の4.45倍だった。
【中学受験2025】東京都立中高一貫校、99人が繰上げ合格へ
東京都教育委員会は2025年2月10日、都立中高一貫校の一般枠募集入学手続状況を発表した。都内に10校ある中高一貫校では、合格者計1,572人に対し、入学手続者は計1,473人で、計99人が入学を辞退した。募集人員に満たない人数が繰上げ合格となる。
SAPIX小学部、オンライン自習室「ヤルッキャ」導入
SAPIX小学部は、2025年2月から家庭学習を支援するオンライン自習室「ヤルッキャ」を導入する。このサービスは、家庭学習を支援し、子供たちの自立的な学習を促進することを目的としている。
【中学受験2025】都立中、インフルエンザ追検査の応募状況
東京都教育委員会は2025年2月5日、東京都立中等教育学校および東京都立中学校入学者決定におけるインフルエンザ等学校感染症罹患者等に対する追検査の応募状況を発表した。白鷗高等学校附属など6校でそれぞれ1人、計6人の応募があった。
筑駒と灘の入試ではなぜ「詩」が出題されるのか
「詩」を出すと学校として有名なのは、日本最難関の灘中学校と筑波大附属駒場中学校。今日(2月5日)まさに合格発表のあった筑駒の問題がSNSで話題になっている。
【中学受験】【高校受験】首都圏約200校参加「よみうりGENKIフェスタ」3/23
2025年3月23日、首都圏を中心に約200校の中学校・高等学校が参加する進学相談会「よみうりGENKIフェスタ」が東京国際フォーラムにて開催される。完全予約制、申込みは3月10日までWebサイトにて受け付ける。応募者多数の場合は抽選。
親子ともにゼロスタートで学ぶ旅「もっと知りたい!」福島いわき市の魅力再発見PR
関東圏から列車や車でアクセスしやすいうえに、歴史や自然を体験できるエリア、福島県いわき市の魅力を再発見する、ご家族向けおすすめコースを中学受験指導の第一線に立つ教育家の小川大介氏が監修。親子でもっと探究したくなる学び旅を、小学4年生の娘と一緒に体験したリセマムライターがレポートする。
受験情報をリアルタイム通知「スクールウォッチャー」提供開始
ドリームエリアは、小・中学校の受験をサポートする新サービス「スクールウォッチャー」の提供を開始した。学校のホームページの更新情報を保護者にリアルタイムで通知するサービスで、重要なイベント情報をいち早くキャッチできる。
【中学受験2025】聖徳学園など…これから出願できる東京都の私立中学校(試験/2月7日以降)
東京・神奈川の私立中学校入試も後半戦。多くの受験生が試験に挑み、その経験がさらなる成長につながっていることだろう。この記事では2月7日以降に入試を実施する東京の私立中学校を紹介する。
【中学受験2025】広尾学園小石川など…これから出願できる東京都の私立中学校(試験/2月6日)
東京・神奈川の私立中学校入試も後半戦。多くの受験生が試験に挑み、その経験がさらなる成長につながっていることだろう。この記事では2月6日に入試を実施する東京の私立中学校を紹介する。
2025年中学入試・国語で採用された注目の書籍5選
いわゆる「中受沼」の方にはおなじみのakira先生(中学受験塾教室長17年目)のXのポストから、2025年度入試の国語で多数の学校で採用された書籍を紹介する。 ※akira先生のコメントを追記
【中学受験2025】神奈川県公立中高一貫5校の受検倍率…相模原5.10倍など
神奈川県内の公立中高一貫校5校の入試について2025年2月3日、神奈川県、横浜市、川崎市の各教育委員会から受検状況が発表された。競争率は県立相模原5.10倍がもっとも高かった。









