小学生向け環境学習本「命のみなもと~水と米~」発売…SAPIX
SAPIXは 、環境学習ブックスシリーズ第一弾として「命のみなもと~水と米~」を発売する。イラストや写真が満載で、環境問題を楽しく学習できる参考書として、中学入試にも役立ちそうだ。
第一ゼミ、学力診断検査・保護者説明会開催…受講特典あり
第一ゼミナールは、3月30日(土)に学力診断検査と保護者説明会を開催する。小学生~高校生が対象。受講特典として「驚くほど成績が向上するキッカケになる!」意欲喚起特別セット(DVDと書籍)がもらえる。実施時間は校舎により異なる。
【中学受験2014】首都圏模試センター「小6第1回統一合判」申込開始
首都圏模試センターは3月22日、4月21日開催の「小6第1回統一合判」の申込を開始した。受験料は5,000円。ハガキ、インターネット、書店、センター窓口、塾にて申込受付する。
【中学受験2013】出願・受験の延べ人数、最多は「栄東」…四谷大塚 受験状況ランキング
四谷大塚は3月19日、2013年首都圏中学入試結果分析を発表した。出願・受験ともに延べ人数がもっとも多かったのは「栄東」(埼玉県)であることが明らかになった。
公立中高一貫校受検対策サイト「e点ネット塾Plus」3/18開講
日本学術講師会は3月18日、公立中高一貫校受検対策サイト「e点ネット塾Plus」をオープンした。サイトのオープンを記念してテキストの無料プレゼントや受講料を割引するキャンペーンを実施している。
キリスト教学校合同フェア3/20…青山学院や立教など私立中高38校参加
第2回キリスト教学校合同フェアが3月20日(水・祝)、上智大学にて開催される。青山学院や立教池袋、立教女学院、横浜雙葉など私立中学・高校38校が参加し、16校が資料参加する。入場無料で予約不要。
新小2生対象「希ロジカルキッズ」開講…中学受験の基礎づくり
希学園(首都圏)は、新小学2年生を対象とした学習講座「希ロジカルキッズ」を4月9日より、目黒教室にて開講する。開講に先立ち、3月19日に目黒教室で無料体験講座を実施する。
【中学受験】小学6年生対象の志望校判定サピックスオープン、4/14に実施
サピックス小学部は、新小学6年生を対象とした公開模試「第1回 志望校判定サピックスオープン」を4月14日に実施する。6年生の前期に2度実施される同模試は、志望校への適性をみることができるという。
駿台と浜学園、首都圏で難関中学塾を展開
駿河台学園は3月11日、浜学園と共同で1都3県における難関中学受験塾を運営することに合意し、両社合弁による新会社「株式会社駿台・浜学園」を設立すると発表した。
【中学受験の塾選び】首都圏の人気塾の合格力(2013年度版)
2013年度の各進学塾の合格実績がほぼ確定してきた。首都圏で人気の5つの進学塾「日能研、SAPIX、四谷大塚、早稲田アカデミー、希学園」について、難関校・上位校の合格実績を比較し、それぞれの合格力を見ていく。
【中学受験2013】愛知県内私立中学の志願状況、平均3.5倍
愛知県私学協会は2月15日、県内私立中学の志願者状況を発表した。21校の募集人員3,535人に対し、志願者数は12,216人で、志願倍率は3.5倍となった。
【中学受験2013】首都圏難関校の合格者数比較…日能研、SAPIX、早稲アカ、四谷
首都圏の中学受験大手塾である日能研、サピックス小学部(SAPIX小学部)、早稲田アカデミー、四谷大塚の現時点での最新情報をもとに、首都圏難関校の一部の合格者数をまとめる。
中高一貫校入学後も学力を伸ばす3つのポイント…ベネッセが無料講演会
Benesseお茶の水ゼミナールは進研ゼミ難関私立中高一貫講座と共同で、中高一貫校入学予定者の保護者に向けた特別講演会を無料で開催する。現在、参加者を募集している。
【中学受験2013】都立中高一貫校で121人が繰り上げ合格
東京都教育委員会は2月13日、都立中高一貫校の一般枠募集入学手続状況を発表した。都内に10校ある中高一貫校は、募集人員が計1,397人、合格人員が計1,397人、入学手続人員が計1,276人となり、計121人が入学辞退した。募集人員に満たない人数が繰上げ合格となる。
【中学受験】日能研が首都圏最大規模の入試報告会「オン・ザ・ロード2013」2/28より
日能研は、2013年度の中学入試報告会「オン・ザ・ロード2013」を2月28日から千葉県、埼玉県、神奈川県、東京都で開く。首都圏最大規模で、志望校の出題傾向や独自の入試分析を説明する。受講生以外の参加も可能で参加費は無料。
【中学受験2013】東京都立中高一貫校が合格発表
東京都教育委員会は2月9日、「平成25年度東京都立中等教育学校および東京都立中学校入学者決定」(一般枠募集合格発表)についてホームページに掲載した。全10校の募集人員1,397人に対して、10,144人が受検し、実質倍率は7.26倍だった。









