亜細亜大学、「スポーツ・ホスピタリティ」特設サイト公開

趣味・娯楽 スポーツ

亜細亜大学、選手をサポートする裏方の偉大さ…動画公開
  • 亜細亜大学、選手をサポートする裏方の偉大さ…動画公開
  • 亜細亜大学、選手をサポートする裏方の偉大さ…動画公開
  • 亜細亜大学、選手をサポートする裏方の偉大さ…動画公開
  • 亜細亜大学、選手をサポートする裏方の偉大さ…動画公開
  • 亜細亜大学、選手をサポートする裏方の偉大さ…動画公開
  • 亜細亜大学、選手をサポートする裏方の偉大さ…動画公開
  • 亜細亜大学、選手をサポートする裏方の偉大さ…動画公開
  • 亜細亜大学、選手をサポートする裏方の偉大さ…動画公開
亜細亜大学経営学部ホスピタリティ・マネジメント学科は、6月8日(月)より特設サイトにて、「ひとりで勝てる人なんて、ひとりもいない。」をテーマに、選手をサポートする側の人々にスポットをあてた動画「Support is Sport! -たくさんの支え-」の公開を開始した。

同大学は、東京オリンピック・パラリンピック競技大会開催による、人材需要が高まるタイミングに合わせ、スポーツに“おもてなし”の視点を導入。即戦力となる人材育成を目標とした「スポーツ・ホスピタリティコース」を加え、2016年度よりホスピタリティ・マネジメント学科をリニューアルする。これを機に、学生の募集を目的とした動画「Support is Sport! -たくさんの支え-」を制作し、公開した。

スポーツでは、選手に注目が集まりがちだが、彼らの背後には活躍を支える大勢の人々がいる。そこで、サポートする側の奮闘ぶりをわかりやすく表現するため、女子マネージャーを主役にした動画を作成。日頃は裏方的な存在の女子マネージャーが、選手と一心同体で戦う様を表現した。

映像は、振付師ユニット「左」による指導のもと、撮影2週間前から練習を開始。本番では、サッカー、野球、卓球、テニス、バスケットボールの5種目を合計29人の選手・マネージャーで撮影した。特に撮影に苦心した野球のスライディングキャッチのシーンでは、泥まみれになりながら、選手1名とマネージャー10人が合計16回も滑り込んだ。サイトでは、メイキングも公開されている。

亜細亜大学、選手をサポートする裏方の偉大さ…動画公開

《美坂柚木@CycleStyle》

【注目の記事】

編集部おすすめの記事

特集

page top

旬の教育・子育て情報をお届け!(×をクリックで閉じます)