インターネットに関するニュースまとめ一覧

視聴者参加型イベント「QuizKnock検定」オンライン4/16 画像
教育イベント

視聴者参加型イベント「QuizKnock検定」オンライン4/16

 batonが運営するQuizKnockは、2026年10月2日に迎える10周年に向けて展開中の「QuizKnock10周年プロジェクト」の一環として、4月16日に視聴者参加型のオンラインイベント「QuizKnock検定」を開催する。

小中学生なりたい職業2026、1位はイラストレーターなど 画像
教育・受験

小中学生なりたい職業2026、1位はイラストレーターなど

 ニフティは2026年2月13日、子供向けサイト「ニフティキッズ」にて実施した「なりたい職業」に関するアンケート調査結果を公開した。小中学生を中心とした2,469人から回答を得た調査では、93.2%の子供が「なりたい職業がある」と回答。小学生と中学生で、なりたい職業の傾向に違いがみられた。

科学技術週間2026「一家に1枚」は地球がテーマ 画像
教育・受験

科学技術週間2026「一家に1枚」は地球がテーマ

 2026年度(第67回)科学技術週間が2026年4月13日~19日にかけて開催される。科学技術の振興を図るため、文部科学省は学習資料「一家に1枚」を刊行し、関係機関と連携して各地で関連イベントを実施する。

国家公務員採用、大卒程度試験(一般・専門職)申込開始 画像
教育・受験

国家公務員採用、大卒程度試験(一般・専門職)申込開始

 2026年度国家公務員採用試験は、2026年2月19日より一般職試験(大卒程度)と専門職試験(大卒程度)のインターネット申込受付を開始した。受験申込手続きには、インターネットによる事前登録とインターネット申込みの両方が必要。事前登録は2月2日より受け付けている。

将来の職業、小学生はネット配信者・中高生は会社員…学研教育総研 画像
生活・健康

将来の職業、小学生はネット配信者・中高生は会社員…学研教育総研

 学研教育総合研究所は2026年2月18日、幼児を対象とした生活実態調査の第1弾と、小中高生を対象とした生活・将来意識調査の第2弾を発表した。将来つきたい職業の1位は、幼児が「パティシエ」、小学生が「ネット配信者」、中学生・高校生が「会社員」となった。

総務省、新学期に向け「春のあんしんネット・新学期一斉行動」展開 画像
デジタル生活

総務省、新学期に向け「春のあんしんネット・新学期一斉行動」展開

 総務省は2月から5月にかけて、2026年「春のあんしんネット・新学期一斉行動」の取組みを実施する。新入学・進級の時期にあわせ、関係府省庁や民間団体などと連携し、子供のインターネット利用に関するトラブル防止を図る取組みを推進し、保護者や学校関係者への周知啓発を強化する。

中高生の8割が生成AI利用あり、勉強のほか趣味や相談も 画像
教育ICT

中高生の8割が生成AI利用あり、勉強のほか趣味や相談も

 菅公学生服は2026年1月27日、中学・高校生1,200人の生成AI利用実態調査の結果を明らかにした。中高生の約8割が生成AIを使った経験があり、特に女子の利用頻度が高いことがわかった。生成AIとは文章や画像、音声などを新たに生み出す人工知能であり、学校教育のデジタル化にともない利用が広がっている。

国家公務員2026年春試験、2/2から申込開始…全13種類 画像
教育・受験

国家公務員2026年春試験、2/2から申込開始…全13種類

 人事院は2026年1月26日、2026年春の国家公務員採用試験の申込日程について発表した。総合職試験(院卒者・大卒程度)は2月2日、そのほかの大卒程度試験は2月19日、高卒程度試験の海上保安学校学生採用試験(特別)は3月2日からインターネット申込みを開始する。

生成AI格差が鮮明に、利用率わずか2割…千葉大1万3,000人調査 画像
デジタル生活

生成AI格差が鮮明に、利用率わずか2割…千葉大1万3,000人調査

 千葉大学予防医学センターの中込敦士准教授らの研究チームは、日本における生成AIの利用実態を全国規模で調査し、その結果を公表した。生成AIを利用している人は全体の約2割にとどまり、個人的要因や社会的地位要因、利用可能な資源的要因によって明確な利用格差が存在することが明らになった。

【共通テスト2026】試験問題SNS投稿・受験票書込み禁止、身分証必須…大学入試センターが改めて周知 画像
教育・受験

【共通テスト2026】試験問題SNS投稿・受験票書込み禁止、身分証必須…大学入試センターが改めて周知

 大学入試センターは2026年1月14日、「<重要なお知らせ>令和8年度大学入学共通テスト受験者の皆様へ」をWebサイトに掲載した。

AI・アニメ・農業の3テーマで探究学習「プロジェクトN」N高グループ 画像
教育ICT

AI・アニメ・農業の3テーマで探究学習「プロジェクトN」N高グループ

 角川ドワンゴ学園N高等学校・S高等学校・R高等学校は、2026年1月からオリジナルの探究学習「プロジェクトN」の新カリキュラムを実施する。生成AIを活用して福祉や医療、教育、環境問題などの日本の社会課題を解決する企画を提案するほか、若年層に向けたアニメ業界の魅力を発信するPR広告を制作するプロジェクトに取り組む。

尊敬する人は「お母さん」小中高生2.5万人調査…ワオ・コーポレーション 画像
生活・健康

尊敬する人は「お母さん」小中高生2.5万人調査…ワオ・コーポレーション

 ワオ・コーポレーションは2026年1月8日、小中高生2万5,379人を対象とした意識調査の結果を公表した。学習環境のデジタル化や職業選択の多様化が進む中、日常の中で何を拠り所とし、どのような将来像を描いているのかを4つの観点から多面的に捉えている。

春高バレー開幕、男女各52校が出場…駿台学園は4連覇を狙う 画像
生活・健康

春高バレー開幕、男女各52校が出場…駿台学園は4連覇を狙う

 春高バレー・全日本バレーボール高校選手権が2026年1月5日に開幕した。78回目となる今大会は、男女各52チーム(合計104チーム)が出場、1月11日に決勝戦が行われる。

大学でのAI利用実態調査、制限下でも66%が「こっそり」使用 画像
教育ICT

大学でのAI利用実態調査、制限下でも66%が「こっそり」使用

 SHIFT AIは2025年12月29日、大学の講義や課題でAIを利用したことがある全国300人の学生を対象に実施した「AIをこっそり利用」に関する調査結果を発表した。学校側でAI利用が制限されている環境下でも、66.1%の学生が「こっそり」利用していることがわかった。

「ガクチカ」7割が意識も9割が自信なし…28年卒生の就活実態 画像
生活・健康

「ガクチカ」7割が意識も9割が自信なし…28年卒生の就活実態

 学情は2025年12月23日、2028年3月卒業(修了)予定の大学生・大学院生を対象に実施した「就職活動における『ガクチカ(学生時代に力を入れていること)』」に関するインターネットアンケート調査の結果を公表した。7割以上が何かしら「ガクチカ」を意識した活動をしている一方で、約9割の学生が自分の「ガクチカ」に自信がない・自信をもてるかわからないという課題を抱えていることがわかった。

デジタルデバイス上へ手書き3割…中高生の家庭学習実態調査 画像
デジタル生活

デジタルデバイス上へ手書き3割…中高生の家庭学習実態調査

 コクヨは2025年12月19日、勉強アプリ「CarryCampus(キャリーキャンパス)」ユーザーを対象に実施した「家庭学習に関する実態調査」の結果を公開した。中高生の家庭学習におけるデジタルツール活用の実態を調査したもので、デジタル端末への手書き学習やAI活用の広がりが明らかになった。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 10
  8. 20
  9. 30
  10. 40
  11. 50
  12. 最後
Page 1 of 141
page top