【高校野球2015夏】Twitterが最も盛り上がった試合・瞬間は?

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盛り上がった試合トップ5
  • 盛り上がった試合トップ5
  • 決勝戦で盛り上がった瞬間トップ3
  • 決勝戦でのツイートの推移
 Twitterは20日、今夏の甲子園大会である「第97回全国高校野球選手権大会」に関するTwitter上のデータについて発表した。

 それによると、大会中、もっともTwitterで盛り上がった試合は、同日行われた決勝戦「東海大相模-仙台育英(10対6)」だった。以下「関東一-興南(5対4)」「大阪偕星学園-比叡山(7対3)」が続いている。

 点の取り合いになった決勝戦は、見所も多くTwitterが盛り上がった模様。特に盛り上がった3つの瞬間は、「6回裏・仙台育英佐藤選手の同点タイムリー」「9回表・東海大相模エース小笠原選手の勝ち越しホームラン」「9回裏・試合終了の瞬間」だった。

 決勝戦中の両校(東海大相模、仙台育英)へのツイートは、東海大相模が約23万ツイート、仙台育英が約22万ツイートだった。また試合後にも、多くの著名人や媒体アカウントから祝福ツイートが寄せられたとのこと。

夏の高校野球、東海大相模が優勝……Twitterが最も盛り上がった瞬間は?

《冨岡晶@RBB TODAY》

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