SNSに関するニュースまとめ一覧

10代女子が興味を持つきっかけ「Twitter」が7割…SNS意識調査 画像
デジタル生活

10代女子が興味を持つきっかけ「Twitter」が7割…SNS意識調査

 10代女子が商品やサービスに興味を持つきっかけとなるSNSは「Twitter」がもっとも多いことが、ADDIXが運営するマーケティング情報メディア「BWRITE(ブライト)」が行った「SNSコンテンツについての意識調査」で明らかになった。

Instagram、10代女子の7割が利用経験あり 画像
デジタル生活

Instagram、10代女子の7割が利用経験あり

 10代女性の68.0%が、「Instagram」の利用経験があることがジャストシステムの調査結果からわかった。また、スマートフォンを利用している10代の5人に1人が、好きな企業やブランドの情報を探すにあたり「Instagram」を利用していた。

いじめを匿名で通報できる「Kids’ Sign」利用促進を強化…熊本県で試験導入 画像
デジタル生活

いじめを匿名で通報できる「Kids’ Sign」利用促進を強化…熊本県で試験導入

 アディッシュは、子どもの自殺が増加する夏休み明けに合わせて、匿名でいじめを通報できるWebサービス「Kids’ Sign(キッズサイン)」の学校現場への利用促進を強化している。9月1日からは、熊本県内の公立校3校に試験導入した。

女子高生2人に1人、授業中ついつい「寝ている」 画像
教育・受験

女子高生2人に1人、授業中ついつい「寝ている」

 FuRyu(フリュー)が運営する調査機関「GIRLS’TREND(ガールズトレンド)研究所」は8月31日、女子高生を対象とした「スクールライフに関する意識調査」結果を発表した。学校の先生と「LINE友だち」になりたい生徒は50.8%で、28.8%は「なっている」ことがわかった。

教職員定数3,800人増、教育の情報化に13億円…文科省概算要求 画像
教育・受験

教職員定数3,800人増、教育の情報化に13億円…文科省概算要求

 文部科学省は8月30日、平成30年度(2018年度)概算要求を発表した。要求額は前年度比5,283億円増の5兆8,380億円。このうち、教育の情報化の推進に前年度比8億円増の13億円を計上した。また、教職員定数を3,800人増やすことも盛り込んだ。

SNS活用で「いじめ相談体制」H30年度より試行開始 画像
教育・受験

SNS活用で「いじめ相談体制」H30年度より試行開始

 文部科学省は8月28日、「SNSを活用した相談体制の構築に関する当面の考え方」に関する中間報告を文書で公表した。児童生徒がいじめなどの悩みについてSNSを活用して相談できる体制を構築していくにあたり、来年度を目処に試行的に実施する際の留意点などをまとめている。

10代女子、テレビは「ながら見」…動画はほぼ全員がYouTube利用 画像
生活・健康

10代女子、テレビは「ながら見」…動画はほぼ全員がYouTube利用

 GMOメディアが運営する10代の女の子に関する研究機関「プリキャンティーンズラボ」が行った「10代女子の動画・テレビの視聴に関する調査」によると、オンライン動画を視聴するほぼ全員が「スマホ」で「YouTube」を利用していることなどが明らかとなった。

考えよう、いじめ・SNSトラブル…東京都がアプリとWebで予防呼びかけ 画像
教育・受験

考えよう、いじめ・SNSトラブル…東京都がアプリとWebで予防呼びかけ

 東京都教育委員会は、いじめやSNSトラブルを防止するスマートフォン用アプリ3種と情報サイト「考えよう!いじめ・SNS@Tokyo」を公開している。アプリはいずれもGoogle PlayやApp Storeから無料でダウンロード可能。

「ブルゾンちえみ」が三冠で「やばみ」…10代女子トレンドランキング 画像
趣味・娯楽

「ブルゾンちえみ」が三冠で「やばみ」…10代女子トレンドランキング

 マイナビティーンズラボは8月23日、「2017年上半期ティーンが選ぶトレンドランキング」を発表した。4ジャンルのうち、コトバ・コト・ヒトの3ジャンルで「ブルゾンちえみ」が1位に輝いた。

夏休み明けに向け「いじめ」防止強化、文科省やLINEなど官民連携 画像
デジタル生活

夏休み明けに向け「いじめ」防止強化、文科省やLINEなど官民連携

 文部科学省は8月10日、「夏休み明けに向けた官民連携によるいじめ防止強化キャンペーン」を実施すると発表した。Facebookや LINEなど8事業者・団体が参加し、相談窓口の開設、教材の無償提供、ネットパトロール強化などの取組みを展開する。

24時間365日、SNS活用で「いじめ相談」体制構築…文科省案 画像
教育・受験

24時間365日、SNS活用で「いじめ相談」体制構築…文科省案

 文部科学省は、6月13日に開催した平成29年度 第1回「いじめ防止対策協議会」議事録を公開した。協議会では、「いじめ防止対策に係る事例集について」と「SNSを活用したいじめ等に関する相談体制の構築について」議論がなされた。

SNS部門を新設、ギャツビークリエイティブアワーズ9/1作品募集開始 画像
趣味・娯楽

SNS部門を新設、ギャツビークリエイティブアワーズ9/1作品募集開始

 マンダムが主催する「12th GATSBY CREATIVE AWARDS」では9月1日より、7部門のうちCM部門とART部門の作品募集を開始する。アジア各国に在籍する高校生や専門学校生、大学生などを対象としたアワードで、2017年からSNSで気軽に応募できるSMART PHONE部門などが設けられた。

女子大生が考案、SNS映えする「フォトジェニックな牛丼」8/19・20限定販売 画像
教育・受験

女子大生が考案、SNS映えする「フォトジェニックな牛丼」8/19・20限定販売

 戸板女子短期大学と牛丼チェーン「すき家」を全国展開するすき家本部は、InstagramやTwitterなどで見栄えする「フォトジェニック」な牛丼、「夏だ!!トコナッツ牛丼」を共同開発した。

中高生9割「SNSが勉強に役立っている」 勉強垢の利用は3割 画像
教育ICT

中高生9割「SNSが勉強に役立っている」 勉強垢の利用は3割

 朝日学生新聞社とアルクテラスは7月31日、中高生の勉強へのSNS活用状況調査の結果を公表した。勉強ノートまとめアプリ「Clear」を利用する中高生の9割が「SNSが勉強に役立っている」とし、情報収集のほか、質問や記録、モチベーションを上げるために活用していた。

サイバーエージェントら「青少年ネット利用環境整備協議会」発足 画像
デジタル生活

サイバーエージェントら「青少年ネット利用環境整備協議会」発足

 グリー、サイバーエージェント、ディー・エヌ・エーなど、コミュニティサイトやアプリ運営などを行うネット事業者は7月26日、児童が安心・安全に利用できるインターネット環境の向上を目指して「青少年ネット利用環境整備協議会」を発足させた。

1997年と2017年の子ども、見えてきた20年の変化…ほしいのは? 画像
生活・健康

1997年と2017年の子ども、見えてきた20年の変化…ほしいのは?

 博報堂生活総合研究所は7月18日、「こども20年変化」調査結果の続報を発表。子どもたちの44.9%が、自分が新しく買いたいものに「自分専用のスマートフォン」をあげていた。また、6割以上が「SNSで知り合った人に会うのはこわい」と感じていることがわかった。

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