SNSに関するニュースまとめ一覧

埼玉県、脱炭素動画コンテスト10/15まで募集…知事賞5万円 画像
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埼玉県、脱炭素動画コンテスト10/15まで募集…知事賞5万円

 埼玉県は、脱炭素型ライフスタイルへの転換を促すため、啓発動画コンテストを開催する。「こども部門」「若者部門」「一般部門」の3部門で作品を募集し、入賞15作品を県公式WebサイトやSNSなどで紹介する。応募期間は2026年7月13日から10月15日までだ。

7月は「青少年の被害・非行防止」強調月間…最重点はネットの性被害防止 画像
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7月は「青少年の被害・非行防止」強調月間…最重点はネットの性被害防止

 こども家庭庁は毎年7月の夏休み期間にあわせて、青少年の被害・非行防止に向けた全国的な啓発活動を展開している。2026年度は最重点課題に、インターネット利用における子供の性被害等の防止を掲げ、7月1日~31日の1か月間集中的に取り組む。

88社が出店「オンライン文具女子博」6/18-30、マステやシールセットも 画像
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88社が出店「オンライン文具女子博」6/18-30、マステやシールセットも

 日販セグモは2026年6月18日から30日までの13日間、オンラインイベント「オンライン文具女子博 文具サマーバケーション」を開催する。自宅から参加できる同イベントでは、88社の文具メーカーなどが出店し、限定品を含むさまざまな文具を購入できる。開催に先立ち、6月17日には公式Instagramでライブ配信も予定されている。

10代女子トレンド2026年上半期、M!LKが3冠…マイナビ調査 画像
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10代女子トレンド2026年上半期、M!LKが3冠…マイナビ調査

 マイナビティーンズラボは2026年6月10日、2026年上半期「10代女子が選ぶトレンドランキング」の結果を発表した。ヒト・コト・モノ・コトバ・ウタの5部門のうち、ボーカルダンスユニット「M!LK」がヒト・ウタ・コトバ部門で1位を獲得した。

闇バイトの危険性を周知、文科省らが中高生へメッセージ 画像
教育業界ニュース

闇バイトの危険性を周知、文科省らが中高生へメッセージ

 文部科学省は2026年6月5日、警察庁を中心にこども家庭庁とも連携し、闇バイトの危険性を伝える中高生向け広報啓発用メッセージを公表した。「闇バイトで人生を棒に振らないために知っておくべき5つのこと」を掲げ、子供たちへ闇バイトに手を出さないよう訴えている。

スマホ依存とギャンブル依存、脳に共通メカニズムの可能性…中部大 画像
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スマホ依存とギャンブル依存、脳に共通メカニズムの可能性…中部大

 中部大学は2026年5月26日、インターネット依存とギャンブル問題に関連があるとする調査結果を発表した。大学生5,000人超を対象とした大規模調査で、インターネット依存傾向が高い大学生ほど、ギャンブル問題を抱えるリスクが有意に高いことが示された。

中高生ネットパトロール、特に問題ある書込み増加…千葉県 画像
デジタル生活

中高生ネットパトロール、特に問題ある書込み増加…千葉県

 千葉県は2026年5月11日、2025年度青少年ネット被害防止対策事業(ネットパトロール)の実施結果を公表した。問題のある書き込み人数は969人と前年度から減少した一方、特に問題がある書き込みは件数・人数ともに前年度から増加している。

小中学生の8割、16歳未満のSNS制限は必要…ニフティキッズ調査 画像
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小中学生の8割、16歳未満のSNS制限は必要…ニフティキッズ調査

 ニフティは2026年4月23日、同社が運営する子供向けサイト「ニフティキッズ」が実施した「SNS」に関する調査結果を公開した。調査によると、小中学生の約8割が16歳未満へのSNS制限は必要だと考えており、SNSの最大の問題として「ネットを通じた事件や犯罪」をあげていることがわかった。

スマホ所有率、都内の小学校低学年で初の3割超…東京都調査 画像
デジタル生活

スマホ所有率、都内の小学校低学年で初の3割超…東京都調査

 東京都は2026年4月23日、2025年度「家庭における青少年のスマートフォン等の利用等に関する調査」の結果を公表した。小学校低学年(1~3年生)のスマホ所有率が初めて3割を超えたほか、小学校低学年の4人に1人がSNSなどで知らない人とやりとりしたことがあった。

勉強への親の関与が増加、成績で「叱る」減少…東大ら調査 画像
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勉強への親の関与が増加、成績で「叱る」減少…東大ら調査

 小・中・高校生の子供の勉強に対する保護者のかかわりについて、勉強を教えたり、意義や大切さを伝えたりといった関与が増えていることが、東京大学とベネッセの共同研究「子どもの生活と学びに関する親子調査2025」により明らかになった。

子供のスマホ利用、中学生は11年で2倍に…高校生2時間超 画像
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子供のスマホ利用、中学生は11年で2倍に…高校生2時間超

 東京大学社会科学研究所とベネッセ教育総合研究所は2026年3月31日、「子どもの生活と学びに関する親子調査2025」を公表した。小学生から高校生までの生活実態を把握するための調査で、メディア利用時間の変化や生活時間の傾向が示されている。

東京都、無料特別相談 「若者のトラブル110番」3/9-10 画像
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東京都、無料特別相談 「若者のトラブル110番」3/9-10

 東京都と23区26市1町では、2026年3月9日と10日、特別相談「若者のトラブル110番」を実施する。対象は都内在住・在勤・在学の29歳までの人とその家族。電話および来所での相談を受け付ける。予約不要。

将来の職業、小学生はネット配信者・中高生は会社員…学研教育総研 画像
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将来の職業、小学生はネット配信者・中高生は会社員…学研教育総研

 学研教育総合研究所は2026年2月18日、幼児を対象とした生活実態調査の第1弾と、小中高生を対象とした生活・将来意識調査の第2弾を発表した。将来つきたい職業の1位は、幼児が「パティシエ」、小学生が「ネット配信者」、中学生・高校生が「会社員」となった。

総務省、新学期に向け「春のあんしんネット・新学期一斉行動」展開 画像
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総務省、新学期に向け「春のあんしんネット・新学期一斉行動」展開

 総務省は2月から5月にかけて、2026年「春のあんしんネット・新学期一斉行動」の取組みを実施する。新入学・進級の時期にあわせ、関係府省庁や民間団体などと連携し、子供のインターネット利用に関するトラブル防止を図る取組みを推進し、保護者や学校関係者への周知啓発を強化する。

生成AI格差が鮮明に、利用率わずか2割…千葉大1万3,000人調査 画像
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生成AI格差が鮮明に、利用率わずか2割…千葉大1万3,000人調査

 千葉大学予防医学センターの中込敦士准教授らの研究チームは、日本における生成AIの利用実態を全国規模で調査し、その結果を公表した。生成AIを利用している人は全体の約2割にとどまり、個人的要因や社会的地位要因、利用可能な資源的要因によって明確な利用格差が存在することが明らになった。

【共通テスト2026】がんばれ受験生!大学・企業・神社…SNSで合格祈願のエール続々 画像
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【共通テスト2026】がんばれ受験生!大学・企業・神社…SNSで合格祈願のエール続々

 2026年度大学入学共通テストの本試験が、いよいよ2026年1月17日と18日に実施される。X(旧Twitter)をはじめとするSNSには、大学生や企業、スポーツ界などから、受験生を応援するメッセージが投稿されている。受験当日のパワーとなるよう、その一部を紹介する。

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