埼玉県「若者契約トラブル110番」電話相談1/19-21
埼玉県消費生活支援センターでは、若者を狙った悪質商法被害の防止と解決支援を目的に、1月19日、20日、21日の3日間、関東甲信越ブロック若者悪質商法被害防止共同キャンペーンとして、特別電話相談「若者契約トラブル110番」を実施する。
【年末年始】不安悩み相談、電話やSNSで対応
厚生労働省は2022年12月22日、不安や悩みを抱える人への年末年始の相談について発表した。電話やSNSで24時間対応を行う。
【大学入学共通テスト2023】不正防止に向け、大学等へ注意喚起…文科省
文部科学省は2022年12月16日、2023年1月14・15日に実施される大学入学共通テストにおいて、学生が不正行為に関与することがないよう、大学等に不正行為防止に係る周知を依頼した。SNSや掲示板等を通じた解答も不正行為に繋がるため注意が必要としている。
「英語=勉強ではない」英語系YouTubeクリエイターみっちゃん・清家・アンジーが語る楽しい英語教育
子供から大人まで英会話を楽しく学べる大人気YouTubeチャンネル「StudyInネイティブ英会話」に出演中の、みっちゃん、清家さん、アンジーさんに、英語教育への思い、英語学習や受験勉強のアドバイスを聞いた。留学や受験、就職を経て一緒に活動する3人の共通点とは?
学研、5-6歳向け「たいけんポケット」モニター100名募集
Gakkenが運営する5、6歳(年長)向けのサービス「たいけんポケット」は、2023年度版のサービス開始に合わせ、2022年12月16日より先行モニターを100名募集する。募集の締切りは12月21日。TwitterかInstagramで応募する。
【週刊まとめ読み・中学生編】Z世代のSNS事情、AI英会話アプリ3月末まで無料キャンペーン他
この1週間で公開されたリセマム記事から、中学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2022年12月12日~16日の注目ニュースを振り返ってみよう。
「Z世代」の中高生、SNS上でもリアルな繋がり重視
Studyplusトレンド研究所は「SNSの世代別利用傾向調査」を実施し結果を公開した。Z世代はX・Y世代より、著名人・インフルエンサー、企業が運営しているアカウント、公式マークがついているアカウントへの信頼度が高い傾向がみられた。
SNSのフェイクニュース・デマ「気にする」Z世代9割
中高生含むZ世代の約9割がSNSでフェイクニュース・デマを気にし、ファクトチェックする割合が高いことが、スタディプラスのStudyplusトレンド研究所が2022年9月に実施した調査より明らかになった。
SNS流行語、2022年大賞はちいかわ構文「〇〇ってコト!?」
イー・ガーディアンは2022年11月28日、「SNS流行語大賞2022」を発表した。2022年の大賞は、ちいかわ構文として流行した「〇〇ってコト!?」に決定。その他、部門別で「スプラトゥーン3」「SPY×FAMILY」「鎌倉殿の13人」「ヤクルト1000」が1位となった。
小籔千豊が企画、フォートナイト親子大会…参加者募集
吉本興業は、バトルロイヤルゲーム「FORTNITE(フォートナイト)」のイベント「第3回親子大会 featuring Fortnite」を開催する。2023年4月23日に決勝大会を渋谷ヨシモト∞ホールにて初めて有観客で行う。予選大会は1月6日より開始し、YouTube配信する。参加者を募集する。
阪大附属図書館、電気代高騰で時間短縮…卒論にも影響か
大阪大学は2022年11月21日、光熱費の高騰を理由に、大学附属図書館の開館時間を短縮することを発表した。総合図書館、理工学図書館、生命科学図書館の3館では、2022年12月1日~2023年3月末の期間中、最大3時間の開館時間短縮を行う。
冨樫先生・平成レトロ…SNS流行語大賞2022ノミネート発表
イー・ガーディアンは、2022年1月1日~2022年11月7日の期間にTwitter上で頻繁に使用されたフレーズを調査し、「SNS流行語大賞2022」のノミネートワード「#ちむどんどん」「#silent」「アーニャ語」「平成レトロ」等30ワードを発表した。SNS流行語大賞発表は11月下旬予定。
18歳意識調査「ネット上で自分への誹謗中傷を目撃」19.5%
日本財団は2022年11月1日、インターネット利用と侮辱罪をテーマに「18歳意識調査」の結果を発表した。19.5%と約5人に1人が「自分への誹謗中傷を目にしたことがある」と回答していることが明らかになった。
SNS調査、情報を見せたい人だけに送れる中学生は74%
モバイル社会研究所は、子供がSNSで情報を限定して送ることができるスキルについてまとめた調査結果を公表した。スキルがある小中学生は上昇傾向にあるが、約2割は「限定公開するスキルがなく親子間ルールも設定していない」ことが明らかになった。
青少年を守る「SNS安全利用Webシンポジウム」12/16
東京都は、SNSを通じた青少年の性被害を防止するため、2022年12月16日に「SNS安全利用Webシンポジウム」をオンライン形式で開催する。青少年の保護者、教育関係者等を対象に講演とパネルディスカッションを行う。申込みはEメールにて。参加費無料。
高校生の約7割、情報収集は“デジタル“と“紙”で使い分け
大多数の高校生が、マンガ・雑誌の閲覧は”紙”、レジャーや大学進学の情報収集は”デジタル”等、内容によって使用する媒体を使い分けていることが、スタディプラスが実施した調査より明らかになった。

