学研プラスは12月3日、小学生向けクロスワードパズル「小学生ことばパズル クロスワード にたことば・はんたいのことば 1・2年生」を発売した。似た意味の言葉(類義語)や反対の言葉(対義語)を、クロスワードパズルを解きながら学ぶことができる。 「小学生ことばパズル クロスワード にたことば・はんたいのことば 1・2年生」は、教育評論家で、漫画「ドラゴン桜」の指南役でも知られる親野智可等(おやのちから)先生が監修。問題形式がクロスワードパズルなので、子どもは「勉強」を意識せずに取り組むことができ、夢中になって解くうちに自然と学習習慣が身につくという。 勉強が苦手な子どもでも、最後まで取り組むことができるよう工夫されており、全部で60問ある問題の言葉すべてには、ヒントのイラストがついているので、わからない問題もイラストをたよりに自分の力で答えを導くことができる。また、言葉の解説や発展問題もついており、ひとつひとつ意味を確認しながら、学力の基礎となる語彙をしっかりと学ぶことができる。◆小学生ことばパズル クロスワード にたことば・はんたいのことば 1・2年生定価:900円(税別)発売日:2015年12月3日(木)判型:A5変形・144ページ電子版:なし発行所:学研プラス
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