リプトンプレミアムシリーズが提案、TEASTING(ティースティング)とは

生活・健康 保護者

「サー・トーマス・リプトン」 から、「TEASTING(ティースティング)」をコンセプトにした新製品「ティースティングキット」発売
  • 「サー・トーマス・リプトン」 から、「TEASTING(ティースティング)」をコンセプトにした新製品「ティースティングキット」発売
  • 「サー・トーマス・リプトン」 「ティースティングキット」アッサム
  • 「サー・トーマス・リプトン」 「ティースティングキット」ダージリン
  • 「サー・トーマス・リプトン」 「ティースティングキット」セイロン
  • 「サー・トーマス・リプトン」 「ティースティングキット」ヌワラエリヤ
  • 「サー・トーマス・リプトン」 「ティースティングキット」ディンブラ
  • 「サー・トーマス・リプトン」 「アソートメントパック」
紅茶ブランド 「リプトン」 のプレミアムシリーズ「サー・トーマス・リプトン」 から、産地ごとに異なる紅茶の香り、味わいを利き分ける「TEASTING(ティースティング)」をコンセプトにした新製品として特製グラスとティーバッグのセット「ティースティングキット」や産地の違いを楽しめる「アソートメントティーバッグ」を新発売する。

「サー・トーマス・リプトン」は、世界の高名な紅茶の産地から厳選された茶葉のみを使用した品質へのこだわりを持つ紅茶ブランド。茶葉の上質な良い部分だけを丁寧に摘み取り、採れたての茶葉を24時間以内に加工し、鮮度も重視。さらに、茶葉のブレンドについても、世界で約60人のリプトンブレンダーがその技術を継承しており、日本では世界に10人しかいない「リプトン マスターブレンダー」の1人によって、日本仕立てにブレンドティーを提供している。

紅茶への確かな理解と技術を持つ「リプトン」だからできるのが、今回の新提案となる「TEASTING(ティースティング)」だ。産地ごとに異なる紅茶の香り、味わいを利き分ける紅茶の新しい楽しみ方。まずは、産地によって異なる紅茶の水色、渋み、香り、コクといった茶葉の特徴を最大限に引き出すために、グラス選びが必要だ。紅茶を飲むのに、茶葉に合うグラスがあるとは知らなかった人も多いはず。これだけでも衝撃だが、さらにそれだけでなく、それぞれの紅茶の特徴に適したフードとのペアリングによって、紅茶ならではの「掛け合わせる」というスタイルを通じ、味わいを際立たせることができるという。まるでワインのように奥深い飲み物、それが紅茶なのだ。

今回発売となる、「ティースティングキット」は、アッサム、ダージリン、セイロン、ヌワラエリヤ、ディンブラの5種を用意。1,500円にて2月8日(水)発売となる。さらに、3月1日(水)には、「サー・トーマス・リプトン ティースティング アソートメントパック」が324円で発売となる。

サー・トーマス・リプトンが展開する紅茶教室 「サー・トーマス・リプトン ティーハウス銀座」では、新しい紅茶のスタイル 「TEASTING(ティースティング)」をさらに深く学び、体験できる特別イベントを2月7日(火)、2月22日(水)の両日で 計4回実施予定だ。気になる方はぜひチェックを!

紅茶ブランド「サー・トーマス・リプトン」から新しい紅茶の楽しみを提案! TEASTINGとは?

《text:cinemacafe.net》

【注目の記事】

編集部おすすめの記事

特集

page top

旬の教育・子育て情報をお届け!(×をクリックで閉じます)