【読者プレゼント】ゲーム作りが入り口に「学研まんが入門シリーズ はじめてのプログラミング」<応募締切6/5>

 まんがを読みながら楽しく学べるとして人気の学研の「学研まんが入門シリーズ」から、「はじめてのプログラミング」が刊行された。リセマムでは、この本を抽選で読者5名にプレゼントする。応募締切りは6月5日。

教育・受験 小学生
学研まんが入門シリーズ はじめてのプログラミング
  • 学研まんが入門シリーズ はじめてのプログラミング
  • はじめてのプログラミング:まんが部分1
  • はじめてのプログラミング:まんが部分2
 まんがを読みながら楽しく学べるとして人気の学研の「学研まんが入門シリーズ」から、「はじめてのプログラミング」が刊行された。リセマムでは、この本を抽選で読者5名にプレゼントする。応募締切りは6月5日。

 学研の「学研まんが入門シリーズ はじめてのプログラミング」は、登場人物の小学生たちが、協力しながら自分の手で「ゲーム」を作り上げていくストーリー。ストーリーが1章終わるごとに「プログラミング入門レッスン」が配されているので、理解を深めやすい構成だ。

 プログラミング言語は「Scratch 2.0」を使用。ゲームの主人公を動かしたり、敵やワナの仕掛け方、ステージの切り替え方など、ゲームづくりに必要な知識をまんがと解説で学ぶことができる。本を通して学ぶと、実際に3ステージのアクションゲームを作成できる。

 また、プログラミングだけでなく、個人情報の注意点や「画像や音楽素材の著作権」「作品の発表の仕方」までを説明。プログラミングの基本的な考え方や仕組みが習得できるだけでなく、インターネットを使用するうえで大切なマナーも学ぶことができる。

 監修は、現在青山学院大学の客員教授で、数々のプログラミング書籍の監修を行っている阿部和広氏。まんが原案および解説は「5才からはじめるすくすくプログラミング」共著者の橋爪香織氏。まんが制作には、システムエンジニアの経験を持つという、たきりょうこ氏を起用。まんが監修に「東京トイボックス」「スティーブズ」の著者であるうめ氏を迎え、はじめてプログラミングに挑戦する子どもでも楽しみながら学べる内容になっている。

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 リセマムでは、「学研まんが入門シリーズ はじめてのプログラミング」を抽選のうえ5名さまにプレゼント。「リセマム BASIC MEMBERS」にログイン後、本記事記載の応募方法詳細をご覧いただき、アンケートに必要項目をご記入のうえ2017年6月5日(月)までにご応募ください。当選者の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。

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《編集部》

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