少数精鋭でつくるゲームの舞台裏に迫る…子供の科学

小中学生の“なりたい職業"として「ゲームクリエイター」が人気急上昇中のようです。

教育・受験 小学生
「子供の科学」最新号でインディーゲーム特集を掲載―『天穂のサクナヒメ』『UNDERTALE』『Cuphead』クリエイターへのインタビューも
  • 「子供の科学」最新号でインディーゲーム特集を掲載―『天穂のサクナヒメ』『UNDERTALE』『Cuphead』クリエイターへのインタビューも
  • 「子供の科学」最新号でインディーゲーム特集を掲載―『天穂のサクナヒメ』『UNDERTALE』『Cuphead』クリエイターへのインタビューも


誠文堂新光社は、小中学生向けの科学雑誌「子供の科学」2021年4月号にて『天穂のサクナヒメ』『UNDERTALE』などのインディーゲームを特集する「少数精鋭でつくられたゲームの舞台裏に迫る ゲームクリエイター最前線」を掲載しています。


現在は、小中学生の“なりたい職業"として「ゲームクリエイター」が人気急上昇中のようです。また、世界的にも少人数・低予算でつくられる「インディーゲーム」に注目が集まっています。


特集では、ゲームの魅力と制作背景に注目。昨年11月に発売されて85万本以上のヒット作となった『天穂のサクナヒメ』のなる氏、『UNDERTALE』のToby Fox氏、『Cuphead』のStudio MDHRなどへのインタビューを行い、ゲームを「遊ぶ」だけでなく、「つくる」とはどういうことなのかを考えていく内容が掲載されているようです。




「子供の科学」2021年4月号は現在発売中。別冊付録にはさまざまなスケジュール管理が可能な「KoKa手帳2021」が付属しています。

「子供の科学」最新号でインディーゲーム特集を掲載―『天穂のサクナヒメ』『UNDERTALE』『Cuphead』クリエイターへのインタビューも

《Mr.Katoh》

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