生活・IT トピックスに関するニュースまとめ一覧

【高校野球2026夏】14都道府県の15地方大会J:COM生中継 画像
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【高校野球2026夏】14都道府県の15地方大会J:COM生中継

 J:COMは2026年7月4日より、第108回全国高校野球選手権の地方大会15大会・300試合以上を各地域の「J:COMチャンネル」で順次生中継する。対象大会は千葉、埼玉、東・西東京、神奈川、京都、大阪、兵庫、福岡などの計15大会。迫力ある映像と臨場感あふれる実況・解説付きで、試合終了まで放送する。

小中学生の動画コンテスト「FULMA Creator Awards」最優秀賞に賞金10万円 画像
デジタル生活

小中学生の動画コンテスト「FULMA Creator Awards」最優秀賞に賞金10万円

 子供向け動画制作スクールを運営するFULMAは2026年6月1日、全国の小中学生を対象とした動画コンテスト「全国小中学生動画コンテスト FULMA Creator Awards 2026」の作品募集を開始した。募集は8月31日午後1時まで。最優秀賞には賞金10万円が贈られる。

就職差別、戸籍謄本要求39%…学歴フィルター44.3%実感 画像
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就職差別、戸籍謄本要求39%…学歴フィルター44.3%実感

 日本労働組合総連合会(連合)は2026年4月、15歳~29歳の男女1,000名を対象に「就職差別に関する調査2026」をインターネットで実施した。採用選考で戸籍謄(抄)本の提出を求められた割合が39.1%にのぼるなど不適切な慣行が依然として多く、SNSアカウント調査も21.8%に急増した実態が明らかになった。

モンチッチ初のLINE動く絵文字、全40個100コインで登場 画像
趣味・娯楽

モンチッチ初のLINE動く絵文字、全40個100コインで登場

 イードは2026年5月20日、LINE STOREおよびLINEアプリ内ショップにて、人気キャラクター「モンチッチ」初となるLINEアニメーション絵文字「うごく!モンチッチ絵文字」の配信を開始した。価格は、100コイン(250円、税込)。

小中学生の8割、16歳未満のSNS制限は必要…ニフティキッズ調査 画像
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小中学生の8割、16歳未満のSNS制限は必要…ニフティキッズ調査

 ニフティは2026年4月23日、同社が運営する子供向けサイト「ニフティキッズ」が実施した「SNS」に関する調査結果を公開した。調査によると、小中学生の約8割が16歳未満へのSNS制限は必要だと考えており、SNSの最大の問題として「ネットを通じた事件や犯罪」をあげていることがわかった。

スマホ所有率、都内の小学校低学年で初の3割超…東京都調査 画像
デジタル生活

スマホ所有率、都内の小学校低学年で初の3割超…東京都調査

 東京都は2026年4月23日、2025年度「家庭における青少年のスマートフォン等の利用等に関する調査」の結果を公表した。小学校低学年(1~3年生)のスマホ所有率が初めて3割を超えたほか、小学校低学年の4人に1人がSNSなどで知らない人とやりとりしたことがあった。

子供の生成AI利用、保護者5割が前向きも使わせ方に悩み…花まる教育研究所 画像
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子供の生成AI利用、保護者5割が前向きも使わせ方に悩み…花まる教育研究所

 花まるグループ(こうゆう)が運営する花まる教育研究所は026年4月15日、保護者を対象に実施した「子供と生成AIの関わりに関する意識調査」の結果を公表した。子供の生成AI利用に保護者の54.3%が前向きである一方、約半数が使わせ方に悩み、家庭内で話し合えていない割合は9割弱にのぼることが明らかになった。

デジタル学習「深く考えて解くことが減った」中高生5割超 画像
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デジタル学習「深く考えて解くことが減った」中高生5割超

 小・中・高校生にとって、デジタル機器を使った学習は内容がわかりやすく、速く進む一方で、約半数が、深く考えて解くことが減ったと回答したことが、東京大学とベネッセが実施した共同研究「子どもの生活と学びに関する親子調査2025」より明らかになった。

世田谷区で小中学生向けプログラミング部活…完全無料の「第三の居場所」 画像
教育ICT

世田谷区で小中学生向けプログラミング部活…完全無料の「第三の居場所」

 セタプロは2026年4月より、東京都世田谷区の小中学生を対象に、学校や学年を横断したプログラミング部活動「セタプロ部」を本格始動する。場所・指導者・教材のすべてを完全無料で提供し、家庭の経済状況に関わらず、プログラミングに興味のある子供なら誰でも参加できる。

子供の初スマホ「中学1年生まで」6割、物価高で負担高まる 画像
デジタル生活

子供の初スマホ「中学1年生まで」6割、物価高で負担高まる

 J:COMとジェイコム少額短期保険が実施した「子供の最新スマホ事情2026」によると、約6割が中学1年生までに子供へスマホを持たせており、物価高の影響で維持費や買い替え費用への負担感が高まっていることが明らかになった。

AIを学習にフル活用「科学の甲子園」出場生徒の勉強習慣 画像
教育ICT

AIを学習にフル活用「科学の甲子園」出場生徒の勉強習慣

 全国の高校生が学校対抗で科学の力を競う「第15回科学の甲子園全国大会」が2026年3月20日~23日に開催された。事前調査では、科学の甲子園の出場生徒は学習・生活でのAI活用率が高く、85%以上が休日も2時間以上学習に取り組んでいることが明らかになった。

総合型選抜に必要な“自分で問い続ける力”を育成、NEST LAB.ドクターコース 画像
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総合型選抜に必要な“自分で問い続ける力”を育成、NEST LAB.ドクターコースPR

 NEST LAB.は2025年9月、全国の中高生と修士・博士号取得者の専門講師がオンラインでつながる研究支援プログラム「NEST LAB. ドクターコース」の学校への導入を開始した。

総務省、新学期に向け「春のあんしんネット・新学期一斉行動」展開 画像
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総務省、新学期に向け「春のあんしんネット・新学期一斉行動」展開

 総務省は2月から5月にかけて、2026年「春のあんしんネット・新学期一斉行動」の取組みを実施する。新入学・進級の時期にあわせ、関係府省庁や民間団体などと連携し、子供のインターネット利用に関するトラブル防止を図る取組みを推進し、保護者や学校関係者への周知啓発を強化する。

新入学に子供見守りGPS「BoTトーク」IC連携で進化 画像
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新入学に子供見守りGPS「BoTトーク」IC連携で進化

 ビーサイズは2026年2月18日、子供向け見守りGPSサービス「BoTトーク」から、「見守りウォレット機能」を搭載した最新モデルを発売した。交通系ICカードと連携し、移動や支払いも見守れる仕組みで、新入学を迎える家庭の安心をサポートする。

“好き”が拓いた未来、NEST LAB.の経験を進学につなげたストーリー 画像
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“好き”が拓いた未来、NEST LAB.の経験を進学につなげたストーリーPR

 生成AIの普及を受けて、受験における長期研究の実績が重視されつつある。​​子供たちの“好き”を出発点に、まだ誰も知らないことや、世界が抱える課題に向き合う力を育てているNEST LAB.(ネスト・ラボ)は、具体的にどのような研究実績で進路を拓いているのか、多数紹介している。

初めてのスマホ、女子9.9歳・男子10.4歳…モバイル社会研究所 画像
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初めてのスマホ、女子9.9歳・男子10.4歳…モバイル社会研究所

 NTTドコモのモバイル社会研究所は2026年1月26日、2025年11月に実施した親と子に関する最新の調査の中から、スマートフォンの所有状況について発表した。所有率は、小学5年生で過半数を超え、中学1年生で8割を超えることが明らかになった。

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