生活・IT トピックスに関するニュースまとめ一覧(4 ページ目)

高校サッカー男子インターハイ、ベスト16出揃う…決勝8/2 画像
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高校サッカー男子インターハイ、ベスト16出揃う…決勝8/2

 2025年度全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会・男子(インターハイ)が、2025年7月26日より福島県内10会場にて行われている。27日までに1・2回戦が行われ、全国の代表校の中からベスト16が決定。スポーツエンタメアプリ「Player!」では決勝までの全試合を配信する。

大学生のAI利用、8割が週1回以上…日常の便利ツールへ 画像
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大学生のAI利用、8割が週1回以上…日常の便利ツールへ

 イマーゴは、九州大学内に設置するシンクタンク部門iQ Labにおいて「大学生のAI利用実態調査」を実施し、大学生の約84%が週1回以上、ChatGPTなどの生成AIサービスを利用していることが明らかになった。

知育ゲーム「うんぱんプログラミング」ヤスダヨーグルト×ワオっち 画像
生活・健康

知育ゲーム「うんぱんプログラミング」ヤスダヨーグルト×ワオっち

 ワオ・コーポレーションが配信する子供向け知育アプリシリーズ「ワオっち!」が、新潟県産の生乳を使ったドリンクヨーグルトの乳製品メーカーであるヤスダヨーグルトとコラボした。プログラミングした通りに動くトラックを使って、ヨーグルト作りに必要な生乳や果物を材料を集めて、ゴールを目指す。

親とスマホのルール「決めている」小中学生96%…内容は? 画像
デジタル生活

親とスマホのルール「決めている」小中学生96%…内容は?

 NTTドコモのモバイル社会研究所は2025年7月14日、2024年11月に実施した「2024年親と子の調査」の中から、スマホの親と子のルールについての結果を公表した。スマホを所有している小中学生のうち96%がスマホのルールを決めていることが明らかとなった。

ネット利用が全世代でテレビ超え…総務省調査 画像
デジタル生活

ネット利用が全世代でテレビ超え…総務省調査

 おもなメディアの平均利用時間は、平日・休日とも「インターネット」がもっとも長く、ついで「テレビ(リアルタイム)視聴」という傾向が続いていることが2025年6月27日、総務省情報通信政策研究所が公表した「2024年度(令和6年度)情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書」からわかった。

「U-22プログラミング・コンテスト」応募開始…コード生成AI活用が加点要素に 画像
デジタル生活

「U-22プログラミング・コンテスト」応募開始…コード生成AI活用が加点要素に

 U-22プログラミング・コンテスト2025および第4回U-22キービジュアルコンテストが、2025年7月1日から応募受付を開始した。2025年から参加資格が改変されたほか、コード生成AIを使うことによる独創性・新規性が認められる場合などは加点対象となる。応募は8月29日まで受け付ける。

人気イベントを拡大「リセマム・キッズ未来博」11月開催、協賛企業を9/1まで募集 画像
教育イベント

人気イベントを拡大「リセマム・キッズ未来博」11月開催、協賛企業を9/1まで募集

 リセマムは2025年11月3日、サイト創設15周年を記念して「リセマム・キッズ未来博」を東京国際フォーラム(ホールB5)にて開催する。未就学児~小学生親子を対象に、習い事・学び体験ができるイベントだ。9月1日まで協賛企業を募集している。

東京都「SNSトラブル防止動画コンテスト」静止画部門も 画像
デジタル生活

東京都「SNSトラブル防止動画コンテスト」静止画部門も

 東京都は2025年6月20日、「SNSトラブル防止動画コンテスト」の作品募集を開始した。応募資格は13歳から29歳までの都内在住・在学・在勤者。テーマは「今だからこそ伝えたい SNSの使い方」。動画部門・静止画部門あり。締切りは10月20日。

全国小中学生動画コンテスト作品募集8/31まで…FULMA 画像
デジタル生活

全国小中学生動画コンテスト作品募集8/31まで…FULMA

 子供向け動画制作スクールを運営するFULMAは、全国の小中学生を対象に「全国小中学生動画コンテスト FULMA Creator Awards 2025」を開催する。応募作品は「考える力」「伝える力」「つくる力」の3つの項目で審査され、最優秀賞1作品には賞金10万円、優秀賞2作品には賞金5万円などが贈られる。締切りは8月31日。

埼玉県、IoT暑さ指数計で熱中症予防…新システム導入 画像
生活・健康

埼玉県、IoT暑さ指数計で熱中症予防…新システム導入

 環境科学国際センターは、埼玉県内30か所に設置した「インターネットにつながる暑さ指数計」を用いて、リアルタイムの暑さ指数を公開している。これにより、屋外活動や日常生活における熱中症予防に役立てることができる。

3部門で「筑駒」1位…中高生向け学校対抗競技プログラミング 画像
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3部門で「筑駒」1位…中高生向け学校対抗競技プログラミング

 AtCoderは、日本国内在住の中学生、高校生を対象とした学校対抗競技プログラミング大会「AtCoder Junior League 2024 Winter」の入賞校・入賞者を発表した。

パソコンを使ってより良い学習を、デジタルライフを支えるPCホスピタル 画像
デジタル生活

パソコンを使ってより良い学習を、デジタルライフを支えるPCホスピタルPR

 新年度を迎え、新たにパソコンを購入したり、設定を見直したりしている家庭も少なくないだろう。日本PCサービスが運営するPCホスピタル東京三田店 店長の渡邉太陽氏に、パソコントラブルへの対応やアドバイスなどを聞いた。

千葉県ネットパトロール、中高生1,190人が問題ある書き込み 画像
デジタル生活

千葉県ネットパトロール、中高生1,190人が問題ある書き込み

 千葉県は2025年5月15日、2024年度青少年ネット被害防止対策事業(ネットパトロール)の実施結果を公表した。問題のある書き込み人数は1,190人と、前年度から77人増加。一方、特に問題がある書き込みは件数・人数ともに前年度から減少した。

保活ワンストップサービス、19自治体に拡大…東京都 画像
生活・健康

保活ワンストップサービス、19自治体に拡大…東京都

 東京都は2025年4月30日、保活ワンストップサービスの実施自治体を7月中旬から拡大すると発表した。現在の3自治体123園から、19自治体1,070園にサービス対象を拡大する。

生成AIの認知率…高校生が77%で最多 画像
教育ICT

生成AIの認知率…高校生が77%で最多

 NTTドコモのモバイル社会研究所は2025年5月12日、「2025年 生成AI利用意識・行動調査」の調査結果を公表した。認知率は、高校生が77%でもっとも高いことがわかった。また多くの職業で生成AIを知った時期は、2023年が最多だった。

偽・誤情報を4人に1人が拡散…総務省ICTリテラシー実態調査 画像
教育ICT

偽・誤情報を4人に1人が拡散…総務省ICTリテラシー実態調査

 偽・誤情報を見聞きした4人に1人が何らかの形で情報を拡散していたことが2025年5月13日、総務省「ICTリテラシー実態調査」の結果から明らかとなった。拡散した偽・誤情報のジャンルは「医療・健康」62.6%、「経済」48.8%、「災害」39.3%の順に多い。

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