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3~8歳向け算数学習アプリ「クレタクラス」は、LINE公式アカウント限定(@creraclassjp)の動画コンテンツ「英語フォニックス」の公開をスタートした。視聴方法は、クレタクラスのLINE公式アカウントに2人の友だちの招待&フォローすること。
駿台は、山梨大学医学部入試に的を絞った特別授業(数学・理科)を市谷校舎とWeb配信で実施する。2023年3月2日に本番と同じ時間割で予想問題を使った実戦テスト、3月3日に解説授業を行う。受講料は1万3,200円。事前申込制で、定員になり次第、申込みを締め切る。
高校生21万4,729人が答えた「大学人気ランキング」1位は、国立が「東京大学」、公立が「東京都立大学」、私立が「青山学院大学」であることが、JSコーポレーションが2022年12月31日に集計した結果より明らかになった。
プログミーは2022年12月26日より、共同編集できるビジュアルプログラミングアプリ「プログミー」の一般個人向け無料版の提供をスタートした。子供から大人まで、難しいコードは書かずにプログラミングの考え方を学べるアプリを無料で利用できる。
エバーセンスは、新小1(年長)~小学生の親をサポートする無料アプリ「ninaru小学生」のリリースを記念してSNSキャンペーンを実施。新小1(年長)・小1の子供向けの1万円選書を抽選で3名にプレゼントする。2023年1月20日締切。
大分県は2022年12月26日、県立高校の2023年度(令和5年度)転入学試験実施計画表を公表した。県立全日制は、38校が転入学試験を実施。1学期始め転入選抜は、2023年2月13日~3月24日の各校が定めた日程で出願を受け付ける。
若者の選択格差の課題解決に取り組むHASSYADAI social(ハッシャダイソーシャル)は2023年3月8日、2023年から新たに新成人となる18歳の人を対象に「CHOOSE YOUR LIFE FES #18歳の成人式」を開催する。参加費無料。申込締切1月20日午後11時59分。
英語塾J PREPを運営するJ Instituteは、2023年度大学入学共通テスト英語試験の翌日2023年1月15日、小中高生、保護者、英語教育者を対象に「大学入学共通テスト英語試験分析セミナー」をオンライン(Zoomウェビナー)開催する。参加費無料。
埼玉県は、2023年度埼玉県私立中学校入試応募状況(中間)を公表した。2023年1月4日時点で31校の募集人員3,530人に対し、応募者数は4万9,514人。前年度より1,564人増加した。
Z会の通信教育は、2024年度入試に対応した筑駒・開成合格に必要なサービスをまとめて受講できる「筑駒必勝セット/開成必勝セット」の申込受付を開始した。
灘中学校の2023年度入学試験の出願倍率が確定した。募集人員約180人に対し、2023年1月5日午後5時時点の出願者数は745人で、出願倍率は4.14倍。2022年度と比べて0.51ポイント増加した。
国立高等専門学校機構は日本経済新聞社と共同で、「第1回 高専GIRLS SDGs×Technology Contest(高専GCON2022)」を開催する。今回、一次審査を突破した10チームが2023年1月15日に本選(成果発表会)でプレゼンテーションを行う。
シネコポータル・ワークショップについて、実施校の先生・児童のほか、ワークショップのナビゲーターを務めるシネコカルチャーの福田桂氏に話を聞いた。
文部科学省は2023年1月6日、新型コロナウイルスの無症状の濃厚接触者が受験する際の移動手段について、教育委員会等へ事務連絡を発出した。万が一、受験者側でタクシー等の予約ができない場合を想定し、1月10日から相談窓口の運用を開始する。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2023年1月9日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~新春スペシャルの配信を公開した。今回は「どうなる?日本の教員不足」をテーマに座談会形式でお届けする。
中学受験の入試問題は難問・良問揃いで、記憶力のみならず思考力を求められる。鋭い視点の時事問題や難問・奇問には、その学校の校風や受験生への「問い」を感じ、思わず親のほうが解いてみたくなるだろう。いざ、親子で過去問に挑戦。(提供:声の教育社)
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