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東武動物公園は2023年7月22日~8月27日の土日祝日と8月14日と15日、夜間イベント「サマーナイトZOO」を開催する。「夕涼み手持ち花火」や「打ち上げ花火」、幻想的な夜の動物園・遊園地を楽しむことができる。
文字・活字文化推進機構は2023年7月25日、活字文化推進会議と共催で、小学生を対象とした「かいけつゾロリのビブリオバトル in 有明ガーデン」を開催する。参加費無料。小学校高学年向けワークショップと小学校低学年向けイベントは要申込。申込締切は7月13日。
SAPIX YOZEMI GROUPが運営する医学部合格を目指す受験生のための総合情報サイト「医学部研究室」は2023年7月3日、2023年度の国公立大学医学部の入試結果を公表した。実質倍率は、奈良県立医科大学(前期日程)の8.6倍がもっとも高かった。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)と日本宇宙少年団(YAC)は、「宇宙の日」を記念し、「全国小・中学生作文絵画コンテスト」を開催する。テーマは「月、火星、その先へ 自分の惑星探査計画」。作文と絵画の応募締切は2023年8月31日(必着)。
『劇場版 SPY×FAMILY CODE: White』が、世界的格闘ゲームシリーズ最新作『ストリートファイター6』とコラボ決定。あわせて、ヨル・フォージャーVS春麗のドリームマッチの様子を映したイラストレーター・実田千聖による描き下ろしビジュアルがお披露目となった。
お茶の水女子大学は2023年7月15日~17日、「新フンボルト入試説明会・合格者座談会」を開催する。新フンボルト入試経験の先輩が、入試の魅力や行った対策、高校の過ごし方など、パネルティスカッション形式で紹介する。各学部定員40名、事前申込制。
文部科学省は2023年7月4日、「初等中等教育段階における生成AIの利用に関する暫定的なガイドライン」を公表した。生成AIの教育利用の方向性や留意点などをまとめており、長期休業中の課題のあり方、生成AIの活用が適切な例と適切ではない例も具体的に示している。
東京大学は2023年8月2日と3日、「高校生のための東京大学オープンキャンパス2023」をオンライン開催する。説明会や模擬講義のライブ配信、録画映像配信のほか、相談会、バーチャルキャンパスの公開などを行う。対象は高校生や既卒生など。参加無料、事前申込制。
Z会は2023年8月より、2024年度の筑駒・開成・桜蔭・灘・甲陽・神女の入試に対応した直前講座「志望校別予想演習」(各全3回・添削指導付き)を開講する。受講会費は、3か月1括払いで4教科セット1講座1万3,680円(税込)、3教科セット1講座1万2,540円(税込)。
本庄第一高校(埼玉県本庄市)と十文字学園女子大学(埼玉県新座市)は2023年6月28日、高大連携に関する協定を締結した。教員の資質向上やICT活用など、新しい教育課題への取組みにおける交流や連携を図るという。
ワン・パブリッシングは2023年7月3日、教育ポータルサイト「学研キッズネット」において「夏休み!自由研究プロジェクト2023」を公開した。掲載している研究テーマは500以上。2023年は旬なテーマとして「SDGs」「宇宙」を特集するなど、小中学生の自由研究をサポートする。
グルー・バンクロフト基金は、2024年夏に出発する基金奨学生の募集要項を公開した。2023年7月9日にオンラインにて説明会を実施する。出願受付期間は2023年8月14日~9月11日。
Job総研が現役大学生を対象に行った「2023年 生成AIの就活実態調査」によると、9割以上の学生が「AIは就活に役立つ」と回答したことがわかった。使用用途としては、「エントリーシートの作成」や「自己PR文の作成」という声が目立った。
少人数授業とマンツーマン個別授業という手厚い指導で、生徒ひとりひとりの本来の伸びしろを引き出すサポートを徹底する駿台グループの医学部専門予備校プロメディカス。プロメディカス戦略マネージャーの細谷一史氏に、医学部合格のための夏の過ごし方について聞いた。
「U-22プログラミング・コンテスト2023」および、2024年のキービジュアルを募集する「第2回 U-22キービジュアルコンテスト」の応募受付が2023年7月3日より始まった。22歳以下(2001年4月2日生まれ以降)が作成した未発表オリジナル作品を募集する。受付締切は8月31日。
個別指導の学習塾「明光義塾」を展開する明光ネットワークジャパンが実施した、熱中症や暑さ対策に関する調査によると、子供がいる家庭の74.2%が熱中症対策を行い、87.1%の保護者が夏のマスク着用が熱中症に影響すると考えていることがわかった。
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