advertisement
advertisement
日本女性学習財団は、日本におけるジェンダー平等社会の実現をテーマとした講座を2021年11月12日にオンラインにて開催する。世界経済フォーラムが実施した「2021年度のジェンダー・ギャップ指数」では日本は120位と低い順位であった。
文部科学省は2021年10月22日、2022年度(令和4年度)開設予定の大学の学部等の設置に係る答申について公表した。宝塚医療大学の看護学科設置や公立小松大学の大学院設置等、大学1校、大学院2校について、学科や専攻の設置許可を「可」とする答申がなされた。
増進会ホールディングス(Z会グループ)のグループ会社、Z会は、軽井沢の全寮制国際高校ユナイテッド・ワールド・カレッジISAKジャパン(以下「UWC ISAK」)と協業し、ウィンタースクール(日本にいながら短期間の疑似留学体験)を、2021年12月に軽井沢で開催する。
「夢と技術彩の国から未来へ」、さんフェア埼玉2021は、全国の専門高校生等に在学する生徒が一堂に会する高校生の祭典。作品・研究発表、競技会、コンテスト、彩の国商業高校生渋沢栄一シンポジウム等の埼玉大会独自の催事も実施され、オンライン開催する。
明治大学政治経済学部は、2022年4月から新たにGlobal Career Development Program(グローバルキャリア形成プログラム、GCD)を開始する。専門領域を持ちながら国際通用性を伸ばすことを主眼に置いたプログラム、2022年度以降の入学者が対象。
WROは2021年11月18日から21日、「WRO 2021国際大会」をオンラインで開催する。WRO Japanからは、「WRO Japan決勝大会」で優秀な成績をおさめた7チームが国際大会に出場する。
発達に偏りがある子供の場合、どういった集団で学んでいくことが望ましいのかという問題があります。そういったことに関連し、「通常学級から特別支援学級へ移してほしい」という親からの相談を今回のテーマとしたいと思います。
受験生の保護者の66%が、オンライン入試に肯定的であることが、サーティファイの調査で明らかになった。オンライン入試における懸念が払拭された場合、最大で95%が肯定的となる可能性がある。
安田教育研究所は、2021年12月3日に中学入試セミナー「2022年度中学入試はどうなる?」を開催する。2022年度の中学入試に向けた解説を行う。オンラインでの開催で、参加費は5,500円。
早稲田大学鵬志会は、2021年10月24日に開催される早稲田大学2021稲門祭本部企画において、政治家・官僚・企業のプロフェッショナルな人々と、学生MCによるパネルディスカッション「フォーラム81大いに語ろう!早稲田DE教育早稲田DE環境」をライブ配信する。
運動通信社とKDDIおよび民間放送43社は2021年10月23日から、第100回全国高校サッカー選手権大会と各都道府県大会決勝の計95試合について、ライブ動画、アーカイブ動画、ハイライト動画をスポーツメディア「SPORTS BULL(スポーツブル)」内の特設ページで配信する。
通常の学級に在籍する発達障害の可能性のある児童生徒について、実態や支援状況を明らかにするため、文部科学省は2022年1~2月、調査の実施を計画している。全国の公立小中高校から対象校を抽出して集計・分析。2022年12月ごろまでに結果を公表予定としている。
首都圏模試センターは、和洋九段女子と文化学園大学杉並で「新入試体験!私立中コラボフェスタ」を2021年11月3日に開催する。参加申込は、各校の予約フォームより受け付ける。
大学入学共通テストの出願受付が終了し2022年度の受験シーズンが本番を迎える中、河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は、ピックアップ記事「受験の宿の選び方」を掲載。受験の際の宿選びのポイントや持ち物チェックリスト等を掲載している。
フォーサイトは、2021年10月23日と24日に開催される、令和3年後期 保育士試験について、解答速報を公開することを発表した。解答はフォーサイト公式サイトにて公開される。
北米eスポーツ連盟日本本部は2021年11月14日、第2回「eスポーツ国際教育サミット2021~ウェルカムジェネレーションとともに創る、eスポーツの教育と未来~」をオンラインにて開催する。
Language