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自民党の有志による「こども庁」創設の提言に関して、萩生田光一文部科学大臣は2021年4月2日の記者会見で「自民党でしっかりとした議論が行われることを期待をしたい」と述べた。
発達障害の認知度や理解度は高い一方、当事者や家族の90.4%は日常生活で十分に理解されていないと感じていることが2021年4月6日、チャレンジドLIFEが実施した調査結果から明らかになった。このギャップが当事者の困難につながっていると考えられるという。
atama plusは2021年4月2日、AI先生「atama+(アタマプラス)」にて、中学生向け「社会」の提供を開始した。今後は、中学生向けに4教科(数学、英語、理科、社会)の対応ができるようになった。
日本英語検定協会は2021年4月6日、Webサイトで「2020年度第3回実用英語技能検定一次試験」の合否結果閲覧サービスを開始した。個人(英ナビ!会員)は、4級が午後1時より、5級が午後2時より開始している。
国立高等専門学校機構は2021年3月25日、2022年度(令和4年度)国立高等専門学校入学者選抜における統一学力検査実施日を公表した。学力検査の本試験は2022年2月13日、追試験は2月27日に実施する。
毎日新聞出版は2021年4月6日、サンデー毎日(4月18日号)を発売した。全国3,401高校の有名182大学合格者数や合格者占有率 大学別ベスト3などを掲載している。
朝日新聞出版は、2021年4月6日発売の週刊朝日(2021年4月16日増大号)で、決定版「大学合格者高校ランキング」を特集。主要大学について、全国3,334高校の合格者数総覧を掲載している。定価は470円(税込)。
日本郵便は2021年3月29日、夏のおたより郵便はがき「かもめ~る」について2021年度以降発行しないことを発表した。暑中見舞いや残暑見舞いなど、夏のあいさつに使いやすいデザインの絵入りはがきを6月1日に発売する。
JR東日本は4月2日、「高輪築堤」の一般向け見学会を4月10日に開催すると発表した。
首都圏の中学入試では、一般入試に英語入試を導入する学校が増えている。首都圏模試センターが2021年4月5日に掲載した記事と資料によると、2021年度入試の実施校は143校にのぼる。首都圏模試センターは導入校一覧も公表し、「英語(選択)入試」について解説している。
文部科学省は2021年4月2日、大学入試のあり方に関する検討会議を開催し、2025年1月以降の大学入学共通テストで記述式問題の導入を見送る方針で一致した。文部科学省は今夏までに正式に決定する。
『100日後に死ぬワニ』を原作とするアニメ映画『100日間生きたワニ』が、5月28日より全国公開される。
このたび、神木隆之介ら映画キャストが原作マンガに息を吹き込む「100ワニ紙芝居」企画がスタート。4月4日19時頃より、公式SNSにて紙芝居動画がお披露目となった。
国際高等学校は2021年7月24日から30日まで、7日間滞在型の「サマープログラム 2021」開催する。対象は、日常会話レベルの英語能力を持つ中学1年生から3年生。愛知県日進市にある「日進キャンパス」や、名古屋市にある「国際教育研究センター」等で開催される。
2020年度に首都圏の私立大学に入学した自宅外通学者への仕送り額は、過去最低の月額8万2,400円だったことが2021年4月5日、東京地区私立大学教職員組合連合(東京私大教連)の調査結果からわかった。仕送り額から家賃を除いた1日あたりの生活費も607円と過去最低であった。
北海道教育委員会は2021年4月5日、令和4年度(2022年度)北海道立高等学校入学者選抜学力検査日を発表した。一般入試の学力検査は2022年3月3日、合格発表は3月16日に実施する。
国立情報学研究所 大学の情報環境のあり方検討会は2021年4月9日、第30回大学等におけるオンライン教育とデジタル変革に関するサイバーシンポジウム「教育機関DXシンポ」をオンラインで開催する。参加申込はWebサイトにて受け付けている。
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