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四谷大塚は2021年4月11日、小学6年生対象「第1回合不合判定テスト」を実施する。受験料は5,280円(税込)。参加申込は4月7日まで、Webサイトにて受け付けている。テスト後には、自宅のパソコンで解説授業が受けられる。
文部科学省は「教育現場におけるオンライン教育の活用」について取りまとめ、2021年4月1日にWebサイトで公表した。不登校児らが自宅などで行うオンライン学習を一定の要件のもと出席扱いとするほか、学習者用デジタル教科書は現行基準を撤廃する。
プラスは、小・中学校の先生を対象に、学校や授業で使う教材を翌日に届けるサービス「smartschool for TEACHERS」を提供する。2021年4月1日より開始し、カタログ創刊号を同日発刊する。
学校に教師の服装のことでクレームが入ることがあります。学校種によっても相応しい服装というものは少しずつ違ってきます。今回は、教師の服装について取り上げます。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は3月31日、若手セキュリティイノベーターの育成を目的としたプログラム「SecHack365」の2021年度受講生募集について発表した。
2021年度の国立・私立中学校約80校の入試問題を分析した結果、時事問題では新型コロナウイルスに関連した社会や理科の出題、SDGsに関する知識や考えを問う問題が多数出題されていたことが、朝日学生新聞社の調査より明らかになった。
翔泳社は2021年4月2日、厚生労働省が定める「世界自閉症啓発デー」(4月2日)と「発達障害啓発週間」(4月2日~8日)にあわせて、同社が刊行した発達障害に関連する書籍7タイトルを期間限定で、全ページを無料公開した。無料公開期間は4月8日まで。
文部科学省は2021年3月31日、学校関係者における新型コロナウイルス感染症の感染状況について発表した。2020年6月1日から2021年2月28日までの間、児童生徒1万4,626人、教職員1,902人の感染の報告があった。
2021年5月22日、教育ジャーナリストの加藤紀子氏と桐蔭学園理事長で桐蔭横浜大学学長・教授の溝上慎一氏による対談「子どもの『考える力』をどう育むか~コロナ禍こそ意識したい、『対話』の教育的効果について~」開催。受講料は2,000円。
大学生・短大生の52.9%がコロナ禍でアルバイト収入を得ることが「難しい」と回答し、経済面で生活苦を「感じている」と回答した人は39.2%にのぼることが、スパークス・アセット・マネジメントの調査結果より明らかになった。
東京都教育委員会は2021年3月31日、「いじめ総合対策(第2次・一部改定)」をWebサイトに公開した。いじめ防止の取組みを推進するポイントなどをあげ、新たに開発した「保護者プログラム」や「地域プログラム」も盛り込んでいる。
文部科学省は2021年3月31日、「災害時における学校給食実施体制の構築に関する事例集」を公表した。災害に備えた学校給食実施体制を整備している自治体は33.4%。事例集では、具体的な整備状況などをデータで示すとともに、11自治体の特徴的な取組みをまとめている。
文部科学省は2021年3月31日、2020年度(令和2年度)国公私立大学・短期大学入学者選抜実施状況の概要を発表した。志願者数や志願倍率は減少したものの、AO入試や推薦入試の入学者数は増加している。
「第8回 新千歳空港国際アニメーション映画祭」の開催が決定した。北海道・新千歳空港ターミナルビルを会場とした実地とオンラインのハイブリッドで、実地では2021年11月5日から11月8日の4日間にわたり実施される。
一般社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)は3月18日、音楽教室事業者がJASRACを被告として提起した「音楽教室における請求権不存在確認訴訟(控訴審)」の判決についての見解を発表した。
JTBは子供も楽しめる海外オンラインツアーの販売を開始した。子供でも飽きず楽しめるよう、単に映像を見るだけではなく、クイズなどを通じて各国のようすを学べるツアーとなっている。2021年4月1日から、ゴールデンウイークに利用できるクーポンを配布する。
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