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2020年度千葉県立中学校入学者決定の一次検査が2019年12月7日に行われた。受検倍率は千葉中学校が8.9倍、東葛飾中学校が10.7倍。一次検査の問題文に脱字があり、受験生全員に合計18点が与えられた。
ニフティが運営する子ども向けサイト「キッズ@nifty」が、「小・中学生が選ぶ2019年の漢字」を発表した。1位は「恋」で3年連続の首位を獲得、2位は「新」、3位は「令」「楽」となり、令和という新しい時代の幕開けを反映する漢字がランクイン。
東京都認可私立通信制高等学校合同説明会・相談会が2020年2月16日、新宿住友ビルで開催される。東京都認可私立通信制高等学校連合会の会員校8校が参加。全体ガイダンスのほか、各校ブースで個別相談も受け付ける。予約不要。
社会人の44%が「学生時代の勉強を仕事にまったく活かせていない」と回答していることが、ベースメントアップスの調査結果より明らかになった。「すべて活きている」と回答した社会人は9%と1割に満たなかった。
プログラミング教室を展開するYokiとバンダイナムコ研究所は2020年1月25日・26日、中高校生を対象としたアイディアソン×プログラミング体験イベント「LOGY Makers with バンダイナムコ研究所」を開催する。ゲーム開発資料の公開などのプログラムを実施する。
国土交通省は12月6日、都市部における自動運転バスの導入可能性や課題を検証するため、12月13~14日に池袋で自動運転バスの実証実験を実施すると発表した。
東京理科大学野田キャンパス「なるほど科学体験館」は2019年12月4日、スーパーコンピュータ「京」のシステムボードとCPUの展示を開始した。入場無料。日・月・火・祝日は閉館。
ジャパン・トゥエンティワンは2019年12月9日、未就学児から小学校低学年を対象としたプログラミング教材「コードモンキー/ビーバー・アチーバー」の販売を開始。発売記念として、先着100名に特別価格で提供する。
スマートフォン向けキャラクターの着せかえアプリなどを提供するココネが運営する「ココロラボ研究所」がマナーについて調査。8割の人が、ふだんからマナーに気をつけていることがわかった。小学生が不快だと感じる行為でもっとも多かったのは「悪口や嘘」だった。
みんなのコードは、米国の「Code.org(コードオルグ)」が主催するグローバルキャンペーン「Hour of Code」の活動に賛同し、日本全国の子供たちのコンピューターサイエンス活動を推進する。
日本郵便は2019年12月15日より、2020年の年賀はがきの引受けを開始する。元日に届くようにするには、12月25日までに投函することがおすすめ。自宅のPCやスマホで年賀状を作成する際に便利なWebサイト10選を紹介する。
ウェザーニューズは2019年12月9日、ふたご座流星群の見頃となる14日夜から15日明け方の全国の天気傾向を発表した。日本海側は雨や雪のスッキリしない天気となるものの、西・東日本の太平洋側では晴れ、流星観測が楽しめる見込み。
中学受験塾の日能研は、全国テストを2020年1月12日に行う。対象は小学2~5年生、受験料は無料。申込方法はWebサイトか電話。締切はWebサイトからの場合1月10日午後8時まで、電話の場合1月11日午後6時までとなっている。
岩手県滝沢市は2020年1月11日から12日、小中学生を対象に「Out of KidZania in 滝沢」を開催する。KDDIは、XR技術を用いた瞬間移動を疑似体験できる未来の社会見学プログラムを提供する。
学研プラスは2019年12月9日、「10歳までに読みたい世界名作」シリーズにて開催した“すきな主人公総選挙”の結果を発表。女子主人公部門の1位は「小公女セーラ」のセーラ、男子主人公部門1位は「名探偵シャーロック・ホームズ」のシャーロック・ホームズだった。
東京大学とソフトバンクは2019年12月6日、「Beyond AI 研究所」の開設と研究成果の事業化に向けた取組みに関する協定を締結したと発表した。「Beyond AI 研究所」では、世界最高レベルのチームによる最先端のAIの基礎研究を実施する。
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