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埼玉県立近代美術館では10月12日、小さな子ども連れでもゆっくりと美術館を楽しめる「ファミリー鑑賞会」を開催する。スタッフの案内が付いて、開催中のMOMASコレクションを親子で見てまわることも、スタッフに子どもを預けてゆっくり展示解説を楽しむこともできる。
テクノマセマティカルは10月初旬、iPad50台へ同時データ送信が可能なWi-Fi機能付き映像・パソコンデータ配信伝送装置「WiFi Sync Viewer」を発売する。1台でiPad50台にデータを同時配信する装置は世界初で、教育分野のICT化を加速し、解決するツールとなる製品だという。
日本時間5日午前1時(同4日25時)、Googleの新製品発表会がスタートした。登壇したのは、同社CEOを務めるサンダー・ピチャイ氏。
東京ガスは、料理教室「キッズ イン ザ キッチン」の「親子クラス」と「子どもクラス」を11月と12月に開催する。日程は会場により異なる。参加費は、「親子クラス」3,000円、「子どもクラス」1,500円(いずれも材料費、税込)。
学研ホールディングスのグループ会社、学研教育アイ・シー・ティーは、小中学生対象のオンライン学習サービスに3つの新サービスを追加し、7月からサービスを開始していた「学研ゼミ」を10月5日にグランドオープンした。
埼玉県内で学習塾を展開する「スクール21」は10月10日、「高校入試情報講演会」と「中高入試個別相談会」をさいたまスーパーアリーナで同時開催する。相談会には、県内や都内などから約200校の中学校や高校が参加。講師陣によるライブ授業もある。入場無料。事前申込制。
幼児教育業界大手4社と日本子育て支援協会は、「幼児教育トレーナー」資格制度を共同で新設する。10月29日から講座を開始し、資格取得者はめばえ教室、小学館の幼児教室ドラキッズ、講談社すこやか教室、ミキハウスキッズパルの4社で幼児教室講師として勤務できる。
伸芽会は、「第1回2017年度入試分析報告会」をハイアットリージェンシー東京で11月27日に開催する。対象は、2018年入学以降の小学校受験を検討している保護者。入場無料、完全予約制。
文部科学省は10月4日、平成29年度の国公立大学入試に関する概要を発表した。入学者選抜実施大学は全体で168大学579学部。募集人員全体は12万4,920人。アドミッションオフィス入試(AO)と推薦入試を行う大学数の割合は、それぞれ過去最多となった。
ティファニー(TIFFANY & CO.)が10月5日から11日まで、全国のブティックにて「ティファニー 新作ウォッチ フェア」を開催する。
臨海セミナーは、神奈川県や東京都の公立中高一貫校の学校別説明会を2016年11月12日と13日に各校舎で開催する。対象は小学4年生~6年生と保護者で、入試結果の詳細なデータを公開するほか、適性検査の突破方法を紹介する。参加は無料。
フルーツタルト専門店のキル フェ ボンでは2016年10月17日より、16年クリスマスケーキの予約受付を開始する。
東京メトロは11月20日、綾瀬車両基地にて車体つり上げ実演や見学、体験などが楽しめる一般公開を実施する。イベントへの参加には事前申込みが必要。抽選で15,000名を無料招待する。
ユニセフ(国連児童基金)と世界銀行グループは10月3日、極度の貧困下で生活する子どもの割合は同じ状態の大人の2倍に達するという最新の分析結果を発表。世界的には3億8,500万人の子どもたちが極度の貧困下に暮らしており、子どもに焦点をあてた支援が必要としている。
IDC Japanは10月4日、「2016年第2四半期 国内モバイルデバイス市場予測」を発表した。2016年第2四半期の国内モバイルデバイス出荷台数は、前年同期比0.1%減の1,064万台。。2016年通年では前年比4.6%減の4,571万台で、家庭・ビジネス市場ともマイナス成長の予測だ。
教育支援協会は11月、大学入試改革をテーマにした平成28年度シンポジウム「大学入試が変わる時」を19日に京都、27日に東京で開催する。保護者を含め大学入試改革に興味を持つものなら誰でも無料で参加可能。
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