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セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(Save the Children JAPAN、SCJapan)は4月20日、避難所でもできる遊びを紹介する特設サイトを開設した。新聞紙で作るスリッパや紙で作るお椀とコップの作り方など、遊びながら生活用品を作る知恵を公開する。
真新しいランドセルを背負った新1年生の姿が初々しいこの時期、早くもランドセルの2017年モデルの発表や直営店のオープンが始まる。近年、カラー展開や素材、デザインが豊富になり、職人の手作りやこだわりの一品など、年々バリエーション豊かに購入時期も早まっている。
Z会グループの増進会出版社は、米国Make Schoolと4月19日に業務提携について基本合意したことを発表した。今夏には、Make Schoolのプログラミング講座を日本市場向けの共催スクール事業として展開する予定だという。
希学園は6月10日、名門校コラボ座談会2016の第1弾「大阪星光学院中×神戸女学院中×希学園」を開催する。阪急グランドビル26階会議室を会場に、私学の名門である2校で長年教育に携わってきた先生と希学園学園長が討論する。
gooランキングが、4月17日「サザエさんの意外だと思う設定ランキング」を発表。「タラちゃんには妹がいた」「カツオの声は大山のぶ代だった」など、世代を問わず愛される国民的アニメ「サザエさん」の意外でディープな設定が明らかになった。
ヨーク留学センターは5月21日、4月に引き続き第2弾となる「まだ間に合う夏しかできない留学体験セミナー~帰国者と交流編~」を品川・ヨーク国際留学センターにて開催する。夏休み期間の留学に向け、留学体験者から生の声を聞くことができる貴重な機会だ。
首都圏模試センターは、4月17日に開催した「第1回小6統一合判」の志望校別度数分布表、解答と解説を公表した。志望者の平均偏差値は、開成が62.5、桜蔭が61.3などとなっている。
科学技術振興機構(JST)は4月20日、「女子中高生の理系進路選択支援プログラム」平成28年度採択機関を公表した。採択先は、筑波大学や東京女子医科大学、長崎大学など10件。支援期間は2年間、1件あたり300万円/年が支援費として支給される。
4月4日から7日までの4日間、イタリア・ボローニャで開催された「ボローニャ国際児童図書見本市(Bologna Children's Book Fair、ボローニャブックフェア)」。ここでは、リセマム読者に向けに筆者が選んだ日本でも今すぐ楽しめる作品を紹介しよう。
女性・育児支援事業を行うカラーズは、運営するベビーシッター派遣のキッズラインにおいて、0歳から15歳までを対象とした家庭教師サービスを開始する。従来の家庭教師派遣よりもリーズナブルに利用できる。
平成28年熊本地震の発生を受け、福岡市と北九州市は平成28年熊本地震で被災した児童・生徒を受け入れる。福岡市教育委員会では、住民票を異動できない場合でも就学できる。北九州市では、保育所や幼稚園での児童受入れも行う。
熊本地震の発生を受け、大阪府は被災地域の児童・生徒らの大阪府公立高等学校、大阪府公立支援学校への受入れを開始する。大阪府公立高等学校への転入学に要する入学検定料および入学料は特別免除される。
SAPIX(サピックス)小学部は、4月に実施した小学6年生対象の「2016年第1回志望校判定サピックスオープン」の80%判定偏差値表を6月30日までWebサイトに掲載している。難関校の偏差値は、筑波大附属駒場が72、開成が66、桜蔭が62など。
伊勢丹新宿店が提供する子どものための学びプロジェクト「cocoiku(ココイク)」は、頭と体を使って創造的にメディアリテラシーを学ぶ空間「タイムスリップ・プラネット―不思議な時間が流れる星―」を4月27日から5月8日まで期間限定でオープンする。
新しい教育を担う私学の会は6月11日、受験生や保護者を対象とした「2016私立中学・高校進学相談会」を松坂屋上野店で午前10時より開催する。当日は、関東の73校が参加予定。入場無料。予約不要。
洋菓子ブランド「シーキューブ」と狭山茶によるコラボスイーツ「JAPAN 焼きティラミス 150」が、期間限定で発売中だ。
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