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ユニセフ(国連児童基金)と世界銀行グループは4月14日、幼い子どもたちに対する栄養や「子どものケアと教育(ECD)」のプログラムへの取組みと投資を強化・加速させるよう、共同で要請した。乳幼児期の栄養や刺激が、子どもの将来に影響を与えるという。
アダプティブラーニングとは【ひとことで言うと】「個々の生徒にあわせて学習内容を提供すること、その仕組み」
駿台予備学校・現役フロンティアでは、東大・京大などをめざす難関コースから基礎コースまで、すべてのコースの無料公開体験授業を実施している。会場は、首都圏・関西・札幌・仙台・東海・広島・福岡の駿台校舎。受講には事前に申込みが必要。
千葉大学教育学部は2016年度前期の「キャリア教育」の授業で、学生が共働きの子育て家庭でインターン体験をするプログラムを実施すると発表した。34名の学生が受講する予定で、「仕事と子育ての両立」における現状を学ぶという。
学研プラスは、秩父鉄道と秩父まるごとジオパーク推進協議会と共同で「秩父鉄道×Gakken 秩父鉄道カードラリー2016」を、2017年1月31日まで開催する。指定されたミッションをクリアしてカードを集めると、枚数に応じてオリジナルグッズがもらえる。
「2016年熊本地震」を受け、あらためて災害対策・防災アプリを探しているユーザーも多いと思われる。この記事では、主要な災害対策・防災アプリを紹介する。スマホに入れておけば、いざというときに役立つアプリばかりだろう。
インパクトの高い論文数による日本の研究機関ランキングによると、1位「東京大学」、2位「京都大学」、3位「理化学研究所」であることが、トムソン・ロイターの発表した調査結果より明らかになった。国立大学7校、国立研究開発法人3機関がトップ10にランクインした。
横浜市教育委員会は4月、これまでに行ってきた教職員の負担軽減に向けた取組みを紹介した資料と、教職員の負担軽減ハンドブックをホームページに掲載した。教職員が子どもとしっかり向き合う時間を確保するための取組みを推進していくという。
札幌市青少年科学館は、プラネタリウム投影機「ケイロンIII・ハイブリッド」を導入し、4月14日から一般公開を始めた。約9,500個の恒星を肉眼で見えるように固有の色で再現するなど、全天周デジタル映像システムを融合した「ハイブリット・プラネタリウム」。
オリンピック・パラリンピック準備局は、誰でも気軽に参加できるウオーキング大会「TOKYOウオーク2016」を5月~11月にかけて区部・多摩の都内5カ所で開催する。
1か月で早くも来場者10万人を超えた「スタジオ設立30周年記念 ピクサー展」の夜間延長開館が決定した。4月29日から5月28日までの金曜日・土曜日・祝日は閉館が20時まで伸びる。
コンサート・演劇・演芸の企画制作などを手がける光藍社は4月15日、夏休みに親子で楽しめる「親子で楽しむ夏休みバレエまつり」と「ナプア・グレイグ&ハワイアン・フラ・ガールズ」のチケットを発売する。
Piecenote(ピースノート)は、1月にリリースしたiPhoneアプリ「Piecenote」のリリースキャンペーンを4月30日まで実施している。思いついたときにすぐにメモを残せるシンプルなノートアプリを、4月中は無料でダウンロードできる。
文部科学省は、4月19日に実施する全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)について、4月14日以降の熊本県熊本地方を震源とする地震の被害状況を踏まえ、熊本県は全域で中止すると発表した。また、宮崎県は一部の市町村教育委員会で中止する。
埼玉県の環境科学国際センターでは4月29日~5月5日の6日間、ゴールデンウィーク限定の特別企画を開催する。日替わりイベントや無料上映会、オリエンテーリングクイズなどの企画が用意されており、環境や科学について楽しく学ぶことができる。
文部科学省は、地震や豪雨などの自然災害、事件・事故発生時の子どものケアに関する情報「子どもの心のケアのために ―災害や事件・事故発生時を中心に―」をホームページで提供している。
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