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「だいすきちいかわ シェイプブックミニ」が第2弾まで展開決定!第1弾は7月25日(木)より発売。
大阪市立東洋陶磁美術館は2024年8月5日、赤ちゃんや子供が気兼ねなく鑑賞できる「MOCOファミリースペシャルデー」を開催する。おしゃべりしても泣いても良いという。ベビーカー可、授乳室利用可。中学生以下の子供と保護者(高校生以上)が入館できる。入館料は、一般1,600円、高・大学生800円、中学生以下無料。
千葉県はイオンモールと連携し、親子で学ぶ温暖化対策セミナー「天気の達人・アマタツと考える地球温暖化」をイオンモール幕張新都心で2024年8月5日に開催する。自由研究の参考になるという。参加費無料。事前予約不要。誰でも参加できる。
2024年度大学入試の入試結果を振り返り、国立工学系大学の受験者数や実質倍率、入学辞退率をまとめた。志願者数がもっとも多かったのは東京工業大学で、実質倍率がもっとも高かったのは京都工芸繊維大学となった。
早稲田大学は2024年7月24日、「わずか10~20秒の軽運動で子供の脳血流が増加」とする研究成果を発表した。手指の体操や片足立ちバランスなどの軽運動によって、小中学生の脳血流が顕著に増えることが明らかになった。脳を活性化する軽運動プログラムの開発や教育現場での実践が期待されるという。
ホロメン11人の珍解答や手書き応援メッセージが読める特別版も発売!
「ちいかわフォン」の予約が受付中!カメラ機能も搭載で本格的。
CCP Japanは2024年8月23日、中高生対象のワークショップ「パレスチナを知ろう!」をJICA市ヶ谷地球ひろばにて開催する。ガザの紛争の原因など複雑な中東情勢をワークショップを通して学び、私たちができることを考える。参加無料。申込みは8月16日まで。
講談社は2024年7月26日から8月18日、科学新書レーベル「ブルーバックス」と開館60周年を迎えた科学技術館のコラボレーションによるイベント「科学の本『ブルーバックス』を親子で楽しもう!」を開催する。参加無料(別途入館料がかかる)。事前申込不要。
内閣府総合海洋政策推進事務局は、小中高生を対象に「海しる自由研究コンテスト」を開催する。海洋の情報をインターネットの地図上で表示する「海洋状況表示システム(海しる)」を使った自由研究作品を2024年9月6日まで受け付ける。
キッザニア東京とキッザニア甲子園は2024年7月20日から9月1日、夏休みのイベント「キッザニア サマー2024」を開催している。ダンスアーティストによるパレードや、夏限定のアクティビティなどが体験できる。
2012年から10年間、スーパーサイエンスハイスクールに採択され、将来へのモチベーションを膨らませる科学教育を推進している立命館慶祥中学校・高等学校。「世界に通用する18歳」をスローガンに掲げ、グローバル人材の育成に力を入れている。同校の卒業生で、宇宙関連ビジネスのスタートアップ創業者・平井翔大氏に、中高での学び、大学進学、研究、起業に至るまで、そして未来の展望について話を聞いた。
城南進学研究社は2024年8月3日、城南グループ在籍の小学生を対象にオンライン講座「たのしい!古生物学の世界:スミロドン研究ワークショップ」を開催する。夏休みの自由研究のヒントになるという。参加無料。申込期限は8月1日。
YMハウスは2024年8月18日、ヨックモックミュージアムにて「ピカソdeアート」夏休み特別企画「素焼きの陶器に“いのち”を描こう」を開催する。定員は、親子クラスが小学生・中学生と保護者の6組12名、大人クラスが中学生以上10名。先着順。
iTeachers TVは2024年7月24日、森村学園中等部・高等部の三枝優輝先生による教育ICT実践プレゼンテーション「ICTを用いて理科実験のデータ・結果を見る教育的意義について」を公開した。実験動画の撮影・編集、表計算ソフトを用いたグラフ作成について、実践や成果を紹介する。
電気通信大学は2024年8月22日、女子中高生を対象に、第2弾「匠ガールプロジェクト2024」を開催する。普段入ることのできない大学研究室(ラボ)で研究の楽しさを体験できる。体験内容は8個のテーマから興味あるものを申込時に選べる。申込締切は8月1日正午。
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