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日本英語検定協会は2024年2月26日、実用英語技能検定(英検)4級・5級を国内の準会場で受験し不合格となった受験者を対象に、次検定回の同級を無償で再受験できる「チャレンジキャンペーン」を2024年度も継続実施すると発表した。2023年度第3回の検定回から対象となる。
佐賀県教育委員会は2024年2月28日、2024年度(令和6年度)佐賀県立高校入学者選抜一般選抜の確定志願状況を発表した。全日制課程の一般選抜には4,880人が出願し、出願倍率は1.05倍となった。
テレビ山梨は2024年3月5日、同日に実施される2024年度(令和6年度)山梨県公立高校入試(後期募集)の解答速報を午後4時50分より5時45分まで放送する。
福島テレビは2024年3月5日、同日に実施される2024年度(令和6年度)福島県立高校入試前期選抜の解答・解説速報を午後3時50分から4時45分まで放送する。番組終了後にはWebサイトで解説動画を配信。入試終了後には、5教科の問題と解答が掲載される。
2024年度(令和6年度)大分県立高等学校入学者選抜が3月5日に行われる。OAB大分朝日放送は、試験終了にあわせて3月5日午後4時48分から「OAB高校入試特番 解説速報2024 by Tosemi」を放送する。
ベネッセコーポレーションとソフトバンクロボティクスは、生成AIを搭載した幼児向け会話型新サービスAI「しまじろう」を共同開発した。年少向け講座「こどもちゃれんじ ほっぷ」2024年4月号受講者からモニターを募集する。抽選で1万名にAI「しまじろう」を無料で提供する。
こんにちは!ゆめりこです!
今回は、引っ越しを機に興味を持った「Google Nest Doorbell」を使ってみました!
文部科学省は2024年2月27日、「学校事故対応に関する指針」の改訂案を公表した。学校の管理下で発生した事故について、学校設置者の責務を明確化し、国への報告の徹底を求めている。改訂後の指針は、学校や学校設置者などに周知を図っていく。
千葉県教育委員会は2024年2月27日、2024年度(令和6年度)千葉県公立高等学校一般入学者選抜などにおける追検査の志願状況を発表した。追検査の志願者数は、全日制157人、定時制12人、通信制1人の計170人。追検査は2月29日に行われる。
大学通信は2024年2月6日「2023年学部系統別実就職率ランキング(理工系)」を公開した。1位は実就職率100%で2大学が並んだ。続く3位は富山県立大・工学部、4位は愛知工業大・工学部、5位は大阪工業大・情報科学部がランクイン。1位は大学通信のWebサイトより確認できる。
足利大学は2024年2月26日、足利短期大学の学生募集を2025年度(令和7年度)から停止すると発表した。18歳人口の減少や4年制大学志向などで今後も学生確保が難しいと判断したという。附属高校および附属幼稚園は校名変更(構想中)のうえ、運営を継続する。
厚生労働省は2024年2月27日、2023年(令和5年)12月分の人口動態統計速報を公表した。2023年1~12月の出生数は過去最少の75万8,631人。前年より4万1,097人減り、8年連続の減少となった。
北星学園は2024年2月22日、北星学園大学短期大学部(札幌市厚別区)の学生募集を2025年度以降停止すると発表した。18歳人口の減少や四年制大学志向などで入学者数が低迷していたことを踏まえ、多角的に検討したとしている。
日本の教育界や保護者の間でも生成AIの可能性と課題が注目されている。マイクロソフトの阪口福太郎氏に、生成AIの最前線や教育におけるAI活用の利点と課題、今後の展望などを聞いた。
茨城県立高等学校入学者選抜の一般入学学力検査が2024年2月28日に行われる。ジュピターテレコム(J:COM)と千葉テレビ(チバテレ)は、入試当日に解答速報番組を放送、東京新聞はWebサイトに問題と正答を掲載する。また、茨城県教育委員会は学力検査問題の標準解答および採点上の留意点をWebサイトに掲載予定。
駿台予備学校が「イード・アワード塾2023」高校生・大学受験生 集団指導 全国の最優秀賞およびオンライン授業の最優秀賞、さらに「講師が良い塾」「教材が良い塾」で部門賞を獲得した。同校のこだわり、今後の展望などについて、現役部門統括の阿見寺英俊氏、既卒部門統括の恒川久仁子氏に話を聞いた。
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