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奈良県教育委員会は、2024年1月23日に出願を締め切った県立中高一貫校2校の2024年度(令和6年度)入学者選抜における出願状況を即日公表した。志願倍率は、県立国際1.83倍、県立青翔1.29倍。
四谷大塚は2024年2月から3月、銀座、渋谷、横浜、大宮など全7会場にて「2024年中学入試報告会」を開催する。1家族1名。事前申込制。参加者には、四谷大塚オリジナル分析資料を進呈する。
教育図書21は2024年2月11日と12日、300以上の幼児教室との共催で、新年長児対象のプレ統一模試を埼玉、神奈川、東京の3会場で実施する。参加費1万円。定員になり次第、締め切る。締切りは2月10日午後5時。
eboardは2024年1月23日、2024年(令和6年)能登半島地震を受け、通常の教育・学習が困難になった子供や学校、通常有償利用となる学習塾・フリースクール等の民間教育施設に、オンラインICT教材eboardを無償提供すると発表した。
福岡県は2024年1月22日、2024年度(令和6年度)公立高等学校特色化選抜および連携型選抜志願状況を公表した。特色化選抜では、県立高校で7,472人、市組合立高校で1,738人、公立高校全体で9,210人が出願。面接、作文、実技試験は1月24日と25日に行われる。
ベネッセグループは2024年1月22日、令和6年能登半島地震で被災した地域の子供・保護者および学校現場に向けて、学習教材の無料提供や受講費の特別支援制度、物資提供などの支援施策について公開した。
伸芽会は2024年2月、私立小学校の校長先生らを招いて「特別講演会」を開催する。対象小学校は「昭和学院小学校」「国府台女子学院小学部」「日出学園小学校」「江戸川学園取手小学校」。各家庭1名。定員になり次第キャンセル待ちとなる。事前予約制。参加無料。
カタリバは2024年1月19日より、能登半島地震の支援として、中3・高3などを対象に受験にかかる費用を補填する「カタリバ受験応援奨学金(給付型)」の奨学生を募集している。給付金は、中3が2万円、高3が5万円。募集人数は800名。申込締切は1月28日。2月に選考と採用が決定する。
2024年2月25日、TOMAS主催「中学入試最新分析報告会2024」がハイアットリージェンシー東京で開催される。最新の入試情報や、合格者の秘話などを紹介する。参加無料。事前申込制。先着順。申込期限は2月19日午後3時。
ベネッセコーポレーションが提供するハイレベルオンライン塾EVERESは2024年1月22日、公立難関高校進学を目指す小学校5・6年生を対象に「EVERES小学部」を開講することを公表した。3教科、週2回・月8テーマ、料金は月9,530円(税込)。4月号締切りは3月17日。
教育に関するさまざまなランキングを発表している大学通信は2024年1月15日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2023の「理数教育に力を入れている中高一貫校」を発表。3位に東邦大付東邦(千葉・共学)、4位に宝仙学園(理数インター)(東京・共学)、5位に芝浦工業大附(東京・共学)と広尾学園(東京・共学)の2校が同率でランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
関西・難関中に合格者を多数輩出する浜学園の合格速報・第1弾が公開された。2024年1月23日午後7時時点の合格者は、灘111名、東大寺学園156名、西大和学園244名等。灘の合格者265人のうち、4割以上が浜学園生にあたる。
学情は2024年1月19日、「就職人気企業ランキング」の結果を、コロナ前(2019年調査)とコロナ禍(2020年~2022年調査)、現在(2023年調査)で比較し結果を発表した。コロナ前は、「旅行」「レジャー」が上位を占めていたが、コロナ禍では「食品」、2021年以降は「デジタルコンテンツ」提供企業が人気を集めている。
学研エデュケーショナルは2024年1月19日、能登半島地震の被災者支援として小学生向けオンライン学習サービス「学研教室オンライン」「ことばパーク」を無償提供すると発表した。対象は災害救助法の適用地域に住所がある小学生(既存・新規会員含む)。3月受講分まで。Webサイトより申し込む。
医系専門予備校メディカルラボは2024年1月~3月、医学部合格を目指す受験生やその家族を対象に、「医学部入試合格ガイダンスー1年で合格するための戦略ー」を全国57会場で開催する。オンデマンド配信も実施する。参加費無料。
旺文社は2024年1月22日より、1月19日~21日に本会場・準会場で実施された、2023年度英検第3回検定対応の「英検一次試験 解答速報サービス」の提供を開始した。
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