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HLABは、居住型教育施設SHIMOKITA COLLEGE(シモキタ・カレッジ)にて募集中の大学生・社会人に向けた2年間の居住型教育プログラム「Residential Program4期生」において、コミュニティに多様性をもたらす意欲的な学生に向けたスカラシップを提供することを決定した。
旺文社教育情報センターは2023年11月14日、2025年度新設大学情報を発表した。10月末に文部科学省に申請のあった大学4校のうち、ZEN大学など3校は通信教育課程のみの大学で、今後、省内の審査を経て2024年8月末に結果が出る予定だという。
長崎県は2023年11月16日、県内の中学校および特別支援学校中学部の3年生を対象とした2024年度(令和6年度)公立高等学校進学希望状況調査(第2回)の結果を公表した。進学希望倍率がもっとも高いのは、長崎西(普通・理系コース)1.78倍。
駿台は2023年12月16日~2024年1月8日まで、7都府県の11校舎にて「東大入試情報講演会」を開催する。対象は中学生、高1、高2年生と保護者。2023年夏に開催した講演会と、資料や内容などが一部重複する。参加無料。事前申込制。
岐阜県教育委員会は2023年11月16日、「中学校等卒業予定者数並びに令和7年度および令和8年度県立高等学校(全日制)入学定員見込み」を公表した。中学校等卒業予定者の減少を踏まえ、県立高校の入学定員は2026年度(令和8年度)までに最大で560人減となる見込み。
大阪私立中学校高等学校連合会は2023年11月15日、2024年度(令和6年度)中学校高等学校生徒募集状況について公表した。内部進学予定者を除く外部募集人数は、中学校では大阪星光学院が約190人、四天王寺が270人。高等学校では大阪星光学院が15人、四天王寺が約155人など。
しし座流星群が2023年11月18日、活動のピークを迎える。極大時刻は18日午後2時ごろ、一番の見ごろは18日の明け方となる。月明かりの影響をまったく受けない好条件であるものの、近年の活動は低調なため、見晴らしが良いところでも出現数は1時間あたり5個程度と予想される。
キャピタル東京インターナショナルスクール(CTIS)は2023年ウィンタースクールを、南麻布キャンパスで開催する。期間は2023年12月21日から平日5日間(12月21・22・25・26・27日)。対象は小学1年生から小学6年生。すべての授業は英語で行われる。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2023「通信教育」を下記のとおり発表した。
ベネッセマナビジョンは2023年11月15日、高3・高卒生対象の模試「第2回ベネッセ・駿台記述模試」のデータと2023年度入試結果に基づいた「合格可能性判定基準」を公開した。合格可能性80%以上の偏差値は、東京大学の文科一類が81、理科三類が87。
西日本旅客鉄道は、特設コンテンツ「旅育やってみよう!produced by JR西日本グループ」をポータルサイト「ミライ」内で公開した。特別企画として第21代うたのおねえさん・小野あつこ氏と旅育コンサルタントの村田和子氏が「旅育」をテーマとして行った対談も公開。あわせてプレゼントキャンペーンも12月12日まで実施する。
マイナビが運営するティーンのマーケティングやリサーチを行う「マイナビティーンズラボ」は2023年11月15日、「2023年10代女子が選ぶトレンドランキング」を発表した。ヒト部門の1位は「ちょんまげ小僧」、コトバ部門の1位は「なぁぜなぁぜ」がランクインした。
大学通信は、2023年度入試における「国公立大医学部に強い」高校ランキングを特集している。国公立大医学部に強い地域別高校は、3位に久留米大附設(福岡)、4位にラ・サール(鹿児島)、5位に灘(兵庫)がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
HLABは2024年1月28月、在日米国大使館と連携してアメリカ留学体験ができる無料オンラインプログラム「Liberal Arts HUT Fes」を開催する。Info Session(説明会・座談会)の対象は、中学生や保護者、教員など。セミナーの対象は、中学3年生と高校生。先着順の事前申込制。
ディズニー映画『アナと雪の女王』の公開10周年を記念した新コレクション「CRYSTAL ICE HOLIDAY」が発表。2023年11月17日より「ディズニーストア」にて順次発売となる。
「バンダイ公式 ガシャポンマシントライ」がプレミアムバンダイにて販売予定!価格は、7,920円(税込)です。
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