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ファーウェイ・ジャパンが、スマートウォッチの新製品 Huawei Watch Dを国内向けに発表しました。
東京大学は2023年6月10日、17日、24日の全3回、第136回東京大学公開講座「少子化」を東京大学・安田講堂にて開催する。対象は一般・大学生・高校生。定員は各日500名。受講料3,000円。
JSコーポレーションは、2023年5月12日集計の「大学人気ランキング」都道府県版を発表した。東京の1位は、国立が「東京大学」、公立が「東京都立大学」、私立が「青山学院大学」。大阪の1位は、国立が「大阪大学」、公立が「大阪公立大学」、私立が「近畿大学」となった。
「2023年東京西地区私立中学校・高等学校進学相談会」が、2023年7月9日に東京経済大学にて開催される。東京西地区の私立中高79校が参加、個別ブースでの相談会形式となる。入場時間帯を選択する完全予約制。予約は6月19日よりWebサイトにて先着順で受け付ける。
大学通信は2023年5月15日、全国の進学校の進路指導が評価する2022年女子大学の各種ランキングを発表した。「グローバル教育に力を入れている大学ランキング2022(女子大学編)」は、3位に大阪女学院大、4位に共立女子大、5位に神戸女学院大がランクイン。
開発者イベント Build で、マイクロソフトがWindowsに会話AIを統合する新機能『Windows Copilot』を発表しました。
小田急電鉄は2023年9月から2024年8月まで、小学4年生から中学3年生までを対象に、小田急江ノ島線善行駅西口の商業施設「小田急マルシェ善行1」にて、不登校の時間で将来の自立を支援するオルタナティブスクール「AOi(アオイ)スクール」をプレ開校する。
熱中症対策を始める時期としてベストだと思う時期の最多は5月だが、実際に5月に対策を始める人はわずか3割であることが、タイガー魔法瓶が行った調査から明らかになった。こまめな水分補給ができていない人が過半数以上という結果も。
大東建託は2023年5月17日、いい部屋ネット「街の住みここちランキング」と「住みたい街ランキング」2023の埼玉県版を公表した。住みここち(駅)のトップは浦和(JR京浜東北線)で、住みたい街(自治体)は前年2位のさいたま市大宮区となった。
JR東日本横浜支社は2023年6月3日、4日に開催される横須賀市観光協会主催の「よこすかYYのりものフェスタ 2023」に参加・出展する。JR車両イベントや鉄道工事用車両等の展示・体験、ヴェルニー公園内での出展・販売を行う予定。
立命館大学は2023年6月7日、オンラインセミナー「ChatGPTが与える語学教育への破壊的インパクト」を開催する。英語教育に試験導入した背景や狙いを解説する。参加無料、定員1,000名。申込みは6月5日までWebサイトで受け付ける。
小学館は「ちゃお」2023年5月号にて掲載、収集した「休み時間の過ごし方」と「流行語」に関するアンケート結果を発表した。女子小学生の「クラスや友達の中で流行っている言葉」1位は、相づち言葉である「それな」だった。
日産セレナと BEAMS JAPAN による初の共同プロジェクト「てしごトリップ」が始動。日産『セレナ』で伝統工芸工房をめぐり、世界にひとつだけの工芸品をつくるスペシャルな1泊2日試乗体験ができるツアー参加者を、5月22日から7月3日まで募集中だ。
ボーダーリンクは2023年6月30日まで、国籍は問わず中学生を対象とし、第5回オンライン中学生英語スピーチコンテストの事前参加登録をLINEで受け付けている。参加費無料。テーマは「地域や社会をよくするために わたしができる 小さなこと」。
都立中高一貫校と最難関都立高校対策専門塾「E-style Produced by栄光ゼミナール」は、2023年6月10日、11日、17日に都内公立中高一貫校を目指す小学生の保護者を対象に、「志望校別特別講演会」を開催する。各回定員10名。参加費無料。申込締切6月8日午後1時。
埼玉県と埼玉県教育委員会は2023年7月19日~8月27日のうち5日間、埼玉県在住または在学の高校生・高専生の1~3年生を対象に、日本政策金融公庫との共催により「高校生ビジコンCafé」を開催する。会場は新都心ビジネス交流プラザ会議室。定員30名程度。申込締切6月22日。
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