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こぐま会は2023年7月17日、年中児(一般生)の保護者を対象としたセミナー「最新入試の難問解決 考える力を育てる3段階学習法」を開催する。セミナー終了後には希望者を対象とした個別入試相談会も実施。参加無料、申込みはWebフォームにて先着順で受け付ける。
よこはま動物園では、2023年8月の土・日・祝日の午後4時~8時半に開催するナイトズーラシアにあわせ、「ズーラシア ナイトフェスタ」をころころ広場にて開催する。入園は午後7時まで。入園料は大人800円、毎週土曜日は学生証などを提示することで、高校生以下無料となる。
世界中の高校生らが集まって数学の実力を競い合う「国際数学オリンピック(IMO)」。第64回国際数学オリンピック(IMO2023)日本大会として開催される今大会の開会式が2023年7月7日、幕張メッで開催された。開会のあいさつには永岡文部科学大臣が登壇した。※追記あり
霞が関に所在する各府省庁などによる「こども霞が関見学デー」が、2023年8月2日と3日に開催される。環境省では、省内での常設展示のほか、会場、オンラインの各種イベントを企画。事前申込なしで参加できるプログラムも用意する。
CA Tech Kidsは2023年9月30日まで、全国No.1小学生プログラマーを決めるプログラミングコンテスト「Tech Kids Grand Prix 2023」の応募を受け付けている。コンピュータープログラミングを用いて開発されたアプリケーションやゲーム作品を募集する。
学研エル・スタッフィングが運営する学研の家庭教師は2023年7月13日にオンライン配信、14日限定アーカイブ配信にて、「【中学生の保護者必見!】中学生の夏休みを劇的に変える最強の過ごし方セミナー」を開催する。所要時間は60分の予定。参加費無料。
東京都人権プラザは、第1回子供人権教室「じぶん、まる!ひとりじゃないよ。じぶんでいいよ。」を、2023年8月19日に開催する。対象は小学3年生から6年生。性の多様性から「じぶん」について考える。
トモノカイは2023年7月28日~8月18日までの全8日間の日程で、探究学習に取り組む全国の高校生を対象にしたワークショップ「高校生ミライ探究部 2023 summer」を会場とオンラインで初開催する。会場は定員50名。参加無料。
エイチ・アイ・エス(HIS)は2023年7月5日、「2023年夏休み旅行予約動向」を発表した。国内旅行はコロナ前の水準までほぼ回復し、海外旅行も前年比7倍の伸びをみせている。旅行ピークは、海外旅行が8月11日の「山の日」前後、国内旅行は夏休み開始直後の7月23日だという。
日本学生支援機構(JASSO)は2023年7月3日、山口市と美祢市(山口県)への支援策を公表した。災害救助法適用地域世帯の学生に対し「家計急変採用」「緊急・応急採用」の奨学金、奨学金返還者からの減額返還・返還期限猶予、住居被害を受けた者から申請などを受け付ける。
NTTドコモ(ドコモ)は2023年7月1日から9月10日まで、全国の子供たち(3歳~中学生)を対象に、創作絵画コンクール「第22回ドコモ未来ミュージアム」の作品を募集する。
SOZOWは2023年7月22日~8月6日、親子体験型オンラインフェス「SOZOW FES 2023 Summer with テレビ朝日」をテレビ朝日と共同開催する。参加費無料。
大学通信は、2023年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「大阪大学」合格者の高校別ランキングは、3位に北野、4位に同列で豊中と天王寺がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
甲南女子大学は2023年7月24日~8月31日、女子中高生を対象に、大学図書館を無料開放する夏休み応援企画「オープンライブラリー」を実施する。自習や寛ぎスペースとして、親娘・姉妹・友人とペアでも利用できる。生徒証の提示が必要。Wi-Fi無料提供、事前申込不要。
学習マンガ『ねこねこ日本史』は200人以上の歴史人物たちが全員ねこキャラという突飛な設定で小中学生を中心に人気を集め、累計150万部のヒット作となっている。東大教授に「本格派!」と言わしめるその魅力と、子供の歴史への関心を広げるための親の姿勢について聞いた。
実業之日本社から発刊されている人気の『マンガでよくわかる ねこねこ日本史 ジュニア版』を5名のリセマム読者にプレゼントする。応募締切りは2023年7月20日。
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