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国立国会図書館国際子ども図書館は東京・春・音楽祭実行委員会と共催で2023年3月26日、中学生までの子供と保護者対象に「子どものための絵本と音楽の会」を国際子ども図書館レンガ棟3階ホールで開催する。2回公演、各回定員100名。入場無料。事前応募制、2月28日まで受付。
大学通信は2023年2月9日、2023年度の大学入試関連情報を発表した。大学入学共通テストの最終集計公表に続き、2月3日には文科省が公立大2次試験の志願者数を発表、出願締切日の速報値は38万7,085人、志願倍率は3.9倍となった。
情報処理学会(IPSJ)は2023年3月4日、小学5年生~中学3年生を対象に、Scratch(スクラッチ)でプログラミングにより作成したデザインをデジタル刺繍ミシンで実際に出力するワークショップ「Exciting Coding! Junior 2023@Tokyo」を電気通信大学で開催する。参加費無料。
沖縄県教育委員会は2023年2月9日、2023年度(令和5年度)沖縄県立高等学校入学者選抜一般入学の初回志願状況を公表した。全日制課程全体の志願倍率は0.95倍。今後、志願変更等を受け付け、2月22日に一般入学最終志願状況を発表する。
大学通信は2022年末から「2022年学部系統別実就職率ランキング」を公開している。最終回となる第5弾は「理工系」を取り上げる。3位は富山県立大・工学部、4位は福岡工業大・工学部、5位は愛知工業大・工学部がランクイン。1位、2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
科学技術振興機構(JST)は2023年2月8日、「第12回科学の甲子園全国大会」の出場校が決定したことを発表した。出場校には都立武蔵、栄光学園他、全都道府県47校が選抜された。全国大会は3月17日から19日まで、つくば国際会議場とつくばカピオで無観客にて開催する。
中学受験専⾨の個別指導塾・家庭教師である受験Dr.は2023年2月23日、中学受験を⽬指す全国の新⼩2生~新小6⽣を対象とした「中学受験を⽬指す⼩学⽣向けのオンライン講座」を無料で開講する。
青少年科学技術振興会FIRST Japanは2023年2月19日、小中高生対象の「ファースト・レゴリーグ(FLL)」の全国大会「FLL2022-2023 Japan Championship」を東京大学本郷キャンパスで開催する。見学無料、事前登録制。サポーター・スポンサーも募集。
東京都教育委員会は2023年2月9日、2023年度(令和5年度)東京都立高等学校入学者選抜の応募状況について、志願変更前の出願者数と倍率を公表した。全日制には4万2,238人が出願し、平均倍率は1.37倍。学校別では、日比谷2.33倍、目黒2.24倍、青山2.01倍等。
河合塾は2023年3月、新高3・新高2年生を対象に「難関国立大学入試本番チャレンジ」を実施する。校舎か自宅、どちらでも受験可能。2023年2月実施の難関国立大学(前期)の入試問題を受験後、解説講義を行う。
2023年2月10日、この日は東京都と神奈川県の私立高校で一般入試がスタートする。また、埼玉県の公立高校の入学願書の窓口受付開始日でもある。天気予報では都心でも積雪の恐れがあるとしており、影響が懸念される。
小学館の育児メディア「HugKum」は、中学受験生の保護者を対象としたZoomウェビナーによるオンライン講演会「『二月の勝者』に学ぶ受験生の親のあり方―コロナの影響は?これからの中学受験―」を開催する。日時は2023年2月19日午前10時30分~正午。参加無料。
総合型選抜・AO推薦入試専門の学習塾「Loohcs(ルークス)志塾」は、総合型選抜(旧AO入試)合格者による「合格者座談会」を開催する。総合型選抜に悩む受験生に向けて、合格に必要な最新情報や対策を伝える。
中央大学経済学部は、2023年度の科目等履修生(高校生)の春募集を2023年3月15日まで受け付ける。履修可能科目は「経済入門」で科目履修料等すべて無料。単位取得も可能で「高大接続入試」の出願資格要件の1つとなっている。オンラインでの受講も可能。
加藤電機は、降車時確認式と自動検知式の両方式を搭載したホーネット車内置き去り防止安全装置「BS-700S」「BS-700M」「BS-700C」の3機種を2月17日より発売する。
江崎グリコは、工場見学施設「グリコピア CHIBA」をWeb上で体験できる「千葉工場Web-VR」を2023年2月1日からスタートした。利用者は研究員になったつもりで「セブンティーンアイス」の開発や、一連の製造工程を疑似体験することができる。
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