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首都圏模試センターは2023年2月6日、「まだ間に合う!これから受験できる学校一覧」を受験情報ブログに掲載した。首都圏中学入試が終盤を迎える中、2月7日以降に入試を実施する学校を日程別に一覧で紹介している。
兵庫県教育委員会は2023年2月7日、2023年度(令和5年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜における推薦入学等の確定志願状況を公表した。推薦入学実施校94校の確定志願者数は9,536人で平均志願倍率は1.26倍となった。
富山県教育委員会は2023年2月7日、令和5年度(2023年度)富山県公立高等学校の推薦入試について、2月7日正午時点の志願状況・倍率(確定)を発表した。学校別の確定志願倍率は、高岡南(普通・人文科学)2.00倍、富山東(普通・自然科学)1.25倍等。
大学通信は2022年末から「2022年学部系統別実就職率ランキング」を公開している。第4弾は「経済系」をピックアップ。3位は富士大・経済学部、4位は名城大・経済学部、5位は下関市立大・経済学部がランクイン。1位、2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
Z会は、2023年2月1日より「共通テスト対策映像授業」一括受講の申込を開始した。講座は「英語・リーディング」「英語・リスニング」「数学I・数学A」「数学II・数学B」「国語」。全11回セットで1講座26,800円(税込)、「英語・リスニング」は1講座18,900円(税込)。
首都圏の私立高校一般入試が、東京都、神奈川県ともに2023年2月10日よりスタートする。リセマムでは人気難関校の普通科の情報についてまとめた。
新潟県教育庁は2023年2月7日、令和5年度(2023年度)新潟県公立高校特色化選抜について、2月7日時点の確定志願状況を発表した。特色化選抜を行う学校・学科の合計の募集人数378人に対して198人が志願し、志願倍率は1.90倍。
「イード・アワード2022 電子辞書」で、シャープ「Brain」が11年連続の最優秀賞を受賞。Brainの特徴や魅力について、シャープのPCI・ヘルスケア事業部 事業部長 永峯氏、販売推進部 部長 佐々木氏、スマート事業推進部 部長 笹岡氏、同部主任 久保田氏に話を聞いた。
共立女子大学・共立女子短期大学と神田女学園中学校高等学校は2023年1月12日、高大連携協定を締結した。同日行われた調印式では意見交換や大学キャンパスの見学等が行われたという。
群馬県教育委員会は2023年2月7日、令和5年度(2023年度)群馬県公立高等学校入学者選抜における全日制課程・フレックススクール前期選抜の志願状況を公表した。各学校の志願倍率は、県立前橋(普通)3.46倍、高崎(普通)3.65倍等。
大阪私立中学校高等学校連合会は2023年2月7日、令和5年度(2023年度)大阪私立高校の1次応募状況を公表した。2月3日正午現在の各学校の応募状況は、清風(普通)1.37倍、明星(普通・3か年文理選抜)2.50倍等。
おてつたびは、2023年2月3日より「春休み特集」の募集を開始した。交通費は自己負担だが、旅先でお手伝いすることで報酬(アルバイト代)が得られる。宿泊場所は無料。定員に達し次第、募集終了となる。
発達凸凹・ギフテッドのオンライン個別指導塾「リバランス」は、2023年2月6日より「発達凸凹のオススメ私立中学校・全国版」の情報提供を開始。発達凸凹やギフテッドの子供にお勧めの私立中学校の学習環境を5項目で総合評価し、お勧め度を「◯」「◎」で明示した。
教育分野でも注目を集める「メタバース」について、保護者の9割が認知し、教育分野でのメタバース活用についても9割以上の保護者が期待を寄せていることが、イー・ラーニング研究所の調査から明らかになった。
辻村深月のベストセラー小説を原作とする劇場アニメ『かがみの孤城』が邦画アニメ史上初めて、「第52回ロッテルダム国際映画祭」の「Limelight部門」へ正式出品を果たした。原恵一監督が現地入りして現地時間2月2日に上映され、観客とのQ&Aも行われた。
国際教育評論家の村田学氏と、ローラスインターナショナルスクール学園長の日置麻実氏、東京インターナショナルスクールの坪谷良氏、ウィズダムアカデミー代表取締役の鈴木良和氏によるオンライン講演会の模様を紹介する。
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